自公は〝国民の敵〟? 「年収の壁」減税効果ほぼゼロ、たった123万円で税制大綱に明記か 立ちはだかる〝ラスボス〟宮沢氏

夕刊フジ 12/19(木) 17:00 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae9f071af4a1c9b486e29d53af273848a92be698

記事(要約)
自民党と公明党が進める「年収103万円の壁」の引き上げ問題で、自民党の宮沢税調会長が壁を123万円にとどめる方針を巡り、国民民主党の玉木代表が強く反発している。

国民民主党は178万円を目指す立場だが、自民党の宮沢氏は123万円に押しとどめようとしている。

これによって育まれた減税効果について試算が示され、自民党案の方が国民にとる影響が少ないとされている。

国民の声を無視した自民党の姿勢に、国民民主党や庶民から批判が高まっている。

(要約)
コメント(まとめ)
このテキストのコメントは、自民党や宮沢氏に対する厳しい批判や不満が多く含まれています。

主に、自民党や公明党の政治姿勢に対する不信感や国民への配慮の欠如、特に税制に関する対応に対する批判が目立ちます。

国民民主党や立憲民主党などの野党への期待や支持も見られ、今後の選挙や政治の展望に関する意見も多く寄せられています。

(まとめ)

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