【連立離脱】橋下徹氏、日曜朝からぶっ込む「なぜ総裁選の途中で主張しなかった?」公明・斉藤代表を直撃「ちょっと違うんじゃないか」

デイリースポーツ 10/12(日) 17:56 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff80e67ad59465db5817861c5cc5a83b516699b7

記事(要約)
橋下徹氏はフジテレビの番組で公明党の斉藤鉄夫代表に、自民党との連立崩壊について質問した。

橋下氏は、公明党が自民党総裁選の際に意見を述べなかったことを指摘し、その理由を尋ねた。

斉藤代表は、連立パートナーとして特定候補への支持表明は避けるべきだと説明。

橋下氏は、そうした姿勢での離脱は不適切だと反論した。

斉藤氏は、選挙後にも政治とカネに対する国民の不信が大きいことを述べ、参院選の結果から公明党が自民党支持に疑問を持つ声が強まったと主張した。

(要約)
コメント(まとめ)
この議論は、主に公明党の連立離脱による日本の政治における影響と、関連する政治資金の問題に焦点を当てています。

コメントのいくつかをまとめると以下のような傾向や論調が見られます。

1. **公明党の連立離脱の理由**: 多くのコメントは、連立離脱の理由が「政治と金の問題」とされているが、これは表向きの理由だと指摘し、実際には自民党内の保守派と公明党の間での勢力の変化や、リーダーシップの違いが影響しているという見解が多いです。

2. **斉藤代表の発言の矛盾**: 斉藤氏が過去にも政治資金の不記載問題を抱えていることから、彼の発言には一貫性がないとする批判が顕著です。

特に、他党の問題を指摘する前に自身を正すべきだという意見が目立ちます。

3. **橋下氏の指摘**: 橋下氏が連立離脱のタイミングについて筋が通らないと指摘したことに賛同する意見が多く、特に選挙前に立場を明確にすべきだったという批判が強調されています。

4. **今後の公明党の動向**: 多くのコメントが、公明党が選挙で影響力を失う懸念を表明しており、連立離脱が最終的には公明党自身にとって不利になる可能性があると予測しています。

5. **国民の反応**: 連立離脱によって、特に日本の国益や中国への対応に不安が広がっているという意見もあり、国民が政治家に責任を求める姿勢が強く表れています。

(まとめ)全体的に、公明党の連立離脱は多くの矛盾や議論を引き起こしており、それが今後の日本の政治にどのように影響を与えるのか、国民や政治家自身の信頼をどのように再構築していくのかが重要なテーマとして浮き彫りになっています。

特にその理由や影響が明確でないことが多くの批判を呼んでいます。


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