【高市自民】吉村代表、突然自民と連立交渉の原因は→煮え切らない玉木代表 TVで裏側、公明と一緒に離れたと「なんで勝負しない?」 まだ間に合う「後で寄ってきてもムリ!」と通告
デイリースポーツ 10/18(土) 20:51 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/de2e8bfad3b2263286e9c32fb39e85a38b184dd6
記事(要約)
吉村洋文氏がABCテレビに生出演し、自民党との連立協議について語った。
自民党からの関与であり、高市自民と国民民主の関係を指摘しつつ、自民支持の姿勢を示した。
玉木雄一郎氏に対しては、責任を持ち政策を実現する機会を逃さないよう警告し、「対決より解決」を強調。
吉村氏は、自民と維新の連立が過半数に達していない点や、今がチャンスだと訴えた。
(要約)
コメント(まとめ)
玉木氏と吉村氏の対比が目立つ一連のコメントでは、玉木氏の決断力や実行力が不足しているとの指摘が多く見られました。
特に、玉木氏が自らのチャンスを逃したことや、慎重すぎる姿勢が批判され、「石破化」との表現が使われるほどです。
一方で、吉村氏は決断力や行動力を持ち合わせており、そのリーダーシップが評価されています。
維新の党が自民党との連立を選択したことが、政治的に見事な判断であるとされ、その背水の陣での動きが褒められています。
これに対して、玉木氏の政策実現へ向けた姿勢が失速し、今後の選挙で議席を減らす可能性が指摘されています。
支持者の期待を裏切らないためにも、玉木氏はキチンとした行動を取る必要があるとされており、「逃した大魚」の象徴として批判されています。
また、維新の成功を陰で支えた要因として、吉村氏の政績の確かさや、国民に対する姿勢が強調され、彼が政治に必要な影響力を持つ存在として見られています。
(まとめ)玉木氏は決断力や実行力を欠いているとの批判が多く、吉村氏のリーダーシップが強く評価されています。
維新の方が政治機会を巧みに掴んでいる一方で、玉木氏は自らの立ち位置の不明確さが影響し、今後の支持基盤の維持が厳しくなる可能性があります。