国民・玉木雄一郎代表、生放送で「玉木首相案」への感想吐露「一言で言うとメディアが騒ぎすぎ。私は冷静です」
スポーツ報知 10/18(土) 18:13 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/27fa4f38600188fbbee6f77d1e707003662806e6
記事(要約)
玉木雄一郎代表は、番組出演時にメディアが自身の提案に過度に反応したことを批判しつつ、最近の野党間の連携の動きについて言及した。
特に、立憲民主党が自党の候補ではなく、他党からの統一候補を考慮する動きがあったことは評価したが、立憲の政策との違いから連立構想は実現しないという結論に至ったと述べた。
(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドにおいて、多くのコメントが玉木代表の政治的行動やその結果について批判的な視点を持っています。
参加者たちは、玉木氏が自民党との連立を疑似提案した後、維新の動きに影響されて決断力に欠けた印象を与えたことを指摘し、玉木氏の「冷静」とされる態度が実際には優柔不断に見えることを懸念しています。
また、国民民主党に対する期待が高すぎたとの意見もあり、玉木氏の発言や行動が支持者の失望を招いたことが語られています。
特に、玉木氏が総理大臣になる覚悟を示したことが逆に彼を浮き足立たせたとの意見が多く、彼がメディアや他党からの信頼を失う理由となっています。
総じて、玉木代表の政治的判断の遅さや、連立の可能性を巡る処理が不十分であったことに責任を求める意見が強く、国民民主党の今後の行動に対する不安も相応に表現されています。
(まとめ)玉木代表の優柔不断さや、彼の選択に対する批判が目立ち、国民民主党の期待値が裏切られた結果として支持者の失望が強調されている。