高市首相から閣僚に「指示書」 「報ステ」で内容報じ大越健介氏「我々の目に触れる形で出てきた記憶はない」
スポーツ報知 10/22(水) 22:52 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dc9d498260b25eafaba5d66d6f82b8e7340bb39
記事(要約)
22日の「報道ステーション」では、自民党の高市早苗氏が日本初の女性首相に選出されたことと、閣僚への具体的な政策指示書が配布されたことを報じた。
指示書は38ページに及び、各閣僚に向けた明確な指針が示されており、キャスターの大越健介氏は、このように詳細な文書が公開されることは珍しいとコメントした。
(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドでは、報道ステーションのキャスターである大越氏の高市総理に対する批判的な態度や、報道の公平性についての議論が展開されています。
意見はさまざまで、以下のような傾向が見られます。
1. **大越氏の態度への不満**: 多くのコメントが大越氏の高市総理に対する辛口なコメントや偏った報道スタンスに不満を抱いており、彼の発言が公平性を欠いていると批判しています。
2. **報道の自由と公平性**: 一部のコメントは、報道ステーションの報道が放送法第4条に抵触する可能性があると指摘し、報道としての中立性が失われていることを懸念しています。
3. **高市総理の政策への期待**: 高市総理による具体的な指示書の内容を評価するコメントも多く、彼の真剣さや期待が試されているという意見が目立ちます。
新政権に対して期待する声も多く見られます。
4. **オールドメディアへの不信感**: 視聴者の中には、オールドメディアが正確な報道を行っていないという不信感が広がっており、SNSなど他の情報源との対比が行われています。
5. **偏向報道とその影響**: 一部の意見では、大越氏の偏向した発言が報道の信頼性を失わせているとの指摘があり、メディアの役割について再考が求められています。
総じて、このスレッドは、大越氏の報道姿勢に対する批判が強まる一方で、高市総理の政策には一定の期待が寄せられていることを示しており、報道の公平性が重要視されている様子が伺えます。
(まとめ)