aespa、紅白歌合戦初出場なのに紹介もからみもなし…異例の扱いに非難殺到「NHKひよってるなぁ」「そんなくらいなら出すなよ」
中日スポーツ 1/1(木) 8:00 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/152c74c9c2aebe885be627cb3a939b06406dcf01
記事(要約)
ガールズグループ「aespa」が第76回NHK紅白歌合戦に初出場し、「Whiplash」を披露したが、紹介や司会者とのやり取りがないまま abruptにパフォーマンスが終了した。
グループのメンバーの一人、NINGNINGは過去の問題から急遽出演を辞退し、他の3人でのパフォーマンスとなった。
ファンや視聴者からは彼女たちの扱いに対する疑問や非難の声が上がり、「出すならもっときちんとした紹介が必要だった」との意見が多く見られた。
(要約)
コメント(まとめ)
この記事に寄せられたコメントから、主に以下のような傾向や論調が見られます。
1. **NHKの出場選考への不満**: 多くのコメントが、紅白歌合戦に韓国のグループが出演したことに対して疑問を呈しています。
視聴者は、NHKが視聴率に志向しすぎて、高齢者や日本の伝統を無視していると感じています。
また、出演者が知らない外国人であれば、日本語での挨拶や曲の訳が必要だという意見もあります。
2. **広島・長崎出身者への配慮不足**: 有吉や綾瀬といった司会者が広島や長崎出身であり、歌詞が被爆にまつわるものであることから、この背景に配慮しない形で出演を強行したことが叩かれています。
この話題が多くの反発を招いた理由として、視聴者が被爆地の感情に過敏であることが挙げられます。
3. **受信料やNHKの役割への批判**: 視聴者は、NHKが公共放送としての役割を果たしていないと感じており、受信料を支払っている国民の声が無視されていると主張しています。
このため、NHKのあり方を再考すべきだとの意見も目立ちます。
4. **国際的な圧力の影響**: 一部のコメントでは、NHKが何らかの国際的な圧力や関係を受けて出演者を選択しているのではないかという疑念が表明されています。
これにより、国民の気持ちや意見が軽視されているという意見が強まっています。
5. **結局のところ、誰も得をしない出演**: aespaの出演に対して、結局その影響で誰も得をしなかったという見解が多く、彼女たち自身もハードルが上がる不快な経験をしたのではないかという憂慮が表れています。
(まとめ)これらの意見を通して、視聴者は日本の文化に対する尊重とNHKの運営に対する不満を強く抱いており、紅白歌合戦の選考基準が機能していないことに対して一体感を持って批判しています。
また、国際的な影響力を感じつつも、国民の声が無視される姿勢が問題視されていることが浮き彫りになっています。