立憲・野田代表「ネット上で我々に対する評価、とても厳しい」「媚中派の最高顧問もいますし、態度の悪い幹事長もいる」仕事始めで挨拶

ABEMA TIMES 1/5(月) 11:57 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7bb25a44688fa8f5dbebb9f7e4acc3f4395d15b

記事(要約)
立憲民主党の野田佳彦代表は新年の仕事始め式で、昨年の党の活動に感謝し、現政権の危うさや財政問題を厳しく指摘した。

また、ネット上での党への厳しい評価についても言及し、どんな批判があっても国民の生活に根ざした中道の立場を堅持していく決意を示した。

(要約)
コメント(まとめ)
立憲民主党に対する批判の意見が多く見られ、特に彼らの政策提案の欠如や反自民・反保守に終始していることが指摘されています。

多くのコメントが、野党の本来の役割である建設的な対案を示すことを果たさず、相手の失言や批判に注力していると不満を述べています。

また、立憲民主党の支持率が低迷している理由として、国民の生活に根ざした政策や具体的なビジョンを欠いている点が挙げられています。

一部では、政策の一貫性がないことや、与党批判だけに留まり具体策が見えないとする指摘もあります。

特に若年層の支持が極端に低いことが危惧されており、ネット上での意見が国民の本音と捉えられる傾向にあります。

このため、立憲は自己反省と改善が求められる状況にあり、国益に沿った政策提案を行うことで支持を回復する可能性があると考えられています。

傾向として、立憲民主党はより具体的な政策の提示や、建設的な対話を行うことが求められており、自己満足や揚げ足取りに終始する様子が強く批判されています。

このままでは政党としての存在意義が疑問視される可能性が高いとされています。

(まとめ)


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