鳩山氏、米国のベネズエラ攻撃に対する日本政府対応にクギ「トランプを黙認するならプーチンを批判できまい」

よろず~ニュース 1/7(水) 19:30 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/7963f885f4620989197e7c6b9a5bac16d1fd214b

記事(要約)
鳩山由紀夫元首相が7日に自身のXを更新し、米国のベネズエラへの軍事攻撃を非難した。

彼はトランプ大統領の行動を「傍若無人」と批判し、日本政府がこれを容認するならプーチンを非難する資格がないと指摘。

また、ウクライナ戦争やガザの子供たちの状況を踏まえ、トランプを制止すべきだと高市首相に呼びかけた。

しかし、高市首相は米国の攻撃について言及を避け、G7との外交努力を強調した。

(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドでは、アメリカのトランプ大統領がベネズエラのマドゥロ大統領に対して行った行動と、ロシアのウクライナ侵攻を比較する意見が交わされています。

多くのコメントでは、アメリカの行動はベネズエラの独裁政権による麻薬問題や人権弾圧への対処であるとし、一方でロシアの行動は国土の侵略であることから、両者は全く異なるものであると主張されています。

また、鳩山由紀夫元首相の意見に対しては、その立場や発信内容に対する批判や疑問も多く見られます。

コメントの中には、政府の米国に対する発言が慎重であるべきだという意見や、マスメディアの報道が過去の背景を無視しているという指摘、さらには日本自身が抱える外交上の課題に対する懸念も含まれています。

特に日本の立場を考慮しながら、国益を守るためには何が必要かという点が多くの議論を呼んでいます。

(まとめ)全体として、アメリカのベネズエラに対する行動と、ロシアのウクライナ侵攻の性質の違いを強調する意見が主流であり、日本政府や元首相の立場に対する批判も多く見受けられた。

一方で、日本の外交政策や国益をどう守るべきかの議論も行われている。



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