「報ステ」大越健介氏、米トランプ大統領について「国際社会からの信用の失墜、国内の分断もかつてなく深刻」と指摘

スポーツ報知 1/8(木) 23:15 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/34823bb241637aa4492fe93795088b460d519b25

記事(要約)
大越健介氏が8日のテレビ朝日系「報道ステーション」で、米軍によるベネズエラでの軍事作戦や移民取り締まり中のシングルマザー射殺事件について報じた。

彼は射殺された母親の6歳の子どもを心配するコメントをし、その後トランプ大統領の国際機関からの脱退について触れ、国内の分断が深刻化しているとの見解を示した。

(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドのコメントを通じて、主に報道の中立性やメディアの偏向に関する意見が交わされています。

多くのコメントは、報道が個人的な意見や感情論を持ち込むのではなく、事実を冷静に伝えるべきだと主張しています。

また、特定の政治的議題、特にアメリカのトランプ政権やベネズエラに関連する問題についても、多角的に取り扱うべきだとの意見が見受けられます。

特にトランプ氏やアメリカの行動に対しての報道が偏っていると感じるコメントも多く、特に中国やロシアに対する対応と比べて、不公平な報道が行われているという指摘が多数あります。

また、報道が視聴者を誘導する形での偏向を行っており、その結果としてメディアの信頼性が低下しているという懸念も表明されています。

さらに、移民問題や国際関係においては、個別の視点を持って多様な声を揃えることが求められており、単一的な見方に偏ることの危険性についても語られています。

(まとめ)報道の中立性や偏向についての批判、特にオールドメディアの偏った報道に対する意見が多く見られ、多角的な視点からの真実の伝達を求める声が強い。

それに伴い、視聴者が受け取る情報の選別や独自性の重要性が再認識されている。



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