「自民党は全く反省してない」高市首相 驚異の高支持率も「解散報道」に国民から冷ややかな声…変わらない「党利党略」に募る“がっかり”感

女性自身 1/13(火) 14:00 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/4bef6e2ceaf87b3cf8dcca8a07364011be5bf32c

記事(要約)
高市早苗首相が衆院解散を検討しているとの報道が広がっており、支持率が高い内閣のうちに解散総選挙を行う判断とされている。

解散日程は1月27日または2月3日と予想されているが、政権内では予算案の成立を優先すべきとの意見も存在する。

立憲民主党や国民民主党は解散に反対の立場をとり、有権者の間でも否定的な声が多い。

特に高市首相への支持はあっても自民党への不信感が強いことが指摘されている。

また、高市首相は解散について手のひらを返すような姿勢を疑問視され、多くの問題に迅速に対処することが求められている。

(要約)
コメント(まとめ)
高市首相の自信満々な支持率に対する意見は様々で、自民党に対する不信感や懸念が目立つ。

解散選挙の原因として党利党略が指摘されており、高市政権の実績が不足しているとの声が多い。

支持率が高いのはパフォーマンスによるもので、実質的な政策には疑問があるとの意見が大多数を占めている。

物価高対策や国民生活に直結する政策よりも、選挙を再優先する姿勢には批判が寄せられています。

一方で、高市首相のリーダーシップや政策が支持されているという見方も存在するが、自民党全体への支持には繋がっていないことが懸念されている。

すなわち、個人の人気と政党への支持は必ずしも一致していないとする意見が強調されている。

解散選挙が国民の選択肢にどのような影響を与えるかについては、慎重な見方が広がっており、次の選挙が重要な意味を持つとの声も多かった。

(まとめ)上述の意見からは、高市首相への支持・期待が存在する一方で、その背後にある自民党への不信感や、解散選挙の動機に対する疑念が強く表れている。

国民の生活改善よりも選挙優先とされる姿勢に対し、厳しい批判が集まっており、次回の選挙が重要な分岐点となる可能性が示唆されている。


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