「中道なんとか」「そんな党に誰が入るか」立憲民主党の原口議員が止まらない…新党結成に石垣島から怒り爆発の連続投稿
中日スポーツ 1/15(木) 16:43 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/058bcd7b003fe6c079dcd53bd3feb507bef2aae6
記事(要約)
原口一博衆院議員は、立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表が新党結成に合意したことに反対の意を表明した。
彼は、自身が公務で出席できない中で重要な会議が開かれたことを問題視し、新党に対する怒りを公式Xで連続投稿した。
党から離党届を出すよう指示されたことにも不満を示し、新党の将来性について疑問を呈した。
(要約)
コメント(まとめ)
この一連のコメントでは、立憲民主党と公明党の新党結成に対する反発や懸念が多く寄せられています。
特に原口一博議員が党内で反対の声を上げている状況や、自らの信念に基づく離党の可能性が言及されています。
以下は主要なポイントのまとめです。
1. **支持率の低さと選挙の危機感**: 執行部が新党結成を決定した背景には、党の支持率低下があり、選挙での大敗を避けるための苦肉の策としての見方が強い。
2. **中道の定義と反発**: 自ら「中道」と名乗る立憲民主党だが、過去の行動との整合性が疑問視されており、本当の中道からかけ離れているという批判が多い。
3. **政治的な分裂と再編成の期待**: 新党結成によって、自見解や信念からの離党が進む可能性があり、それを機に新たな政党が生まれることへの期待も見受けられる。
4. **公明党との合流への反発**: 多くのコメントでは、公明党との連携に対する疑念があり、特に創価学会との関係性が有権者に与える影響を懸念する声が多い。
5. **選挙戦略のミスと有権者の反応**: 有権者は現在の政治状況を読み取っており、新党の動きに対する反応は冷ややかで、従来の支持を失う可能性が高いとの意見が浮上している。
(まとめ)これらのコメントは、立憲民主党と公明党の新党結成に対する強い反発や懸念を反映しており、特に「中道」の表現が過去の行動と矛盾していること、選挙戦略の失敗が指摘されています。
また、原口議員のような議員の動向が今後の政治再編にどう影響するかに注目が集まっています。