「今後はブレーキ。純正は少し寂しいですよね」納車して2週間でイベントデビューの60プリウス。仕上がりキワダツ!
MotorFan 1/18(日) 18:05 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/7108ac6891e58e9f5eb1da05df51b09202b686cb
記事(要約)
2025年11月15日と16日にお台場で開催されたD1グランプリでは、「KUHL RACING presents」という冠の下、クールが深く関与しており、特設会場内でファンミーティングも行われた。
二日間で200台以上のオーナーカーが集まり、大いに盛り上がった。
イベントに参加した石井さんの60プリウスは、10月末に納車され、当初は別のイベント参加を考えていたが、クール主催のこのイベントに変更し、“正式”デビューを果たした。
スタイリングはワイドボディに塗分けが施され、スポーツカーらしい印象を与えている。
使用されているホイールやタイヤなどの詳細な仕様も紹介されている。
(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドでは、プリウスのブレーキ強化やカスタマイズに対する意見の対立が見られます。
多くのコメント者は、プリウスがエコカーであり、元々のブレーキ性能が十分であるため、ブレーキの強化が無意味または過剰であると指摘しています。
一方で、個々の趣味としてカスタマイズを支持する声もあり、自己満足のために改造を行うこと自体は否定しないといった意見もあります。
加えて、ブレーキ強化や極端なローダウンが走行にどんな影響を与えるのか、また改造が安全や法令に抵触するのではないかといった懸念も多く見られます。
さらに、プリウスのようなファミリーカーに対する期待や見方がユーモラスに批判される場面も多く、人々の趣味の多様性やその接受度についての議論が展開されています。
全体的に、プリウスの改造に対しては賛否が分かれ、主に機能性や合理性が重視される一方で、個人の趣味や表現の自由も尊重されているという傾向が見受けられます(まとめ)。