【高市自民】ネット「はあ?」「レジがぁーって言ってなかった?」高市首相→会見で突然、食品消費税2年ゼロ言い出す レジ問題タテに却下してたはずが「あれ?」「選挙対策で突然」「レジ解決したんか?」
デイリースポーツ 1/19(月) 21:34 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/7063815849af651e0fed3211047fc1f3a0e9cd42
記事(要約)
高市早苗首相は1月23日に衆院解散を表明し、2月8日の投票を目指すと発表した。
物価高の影響を受けて、飲食料品の消費税を2年間ゼロにする政策を提案。
この案は昨年の連立政権合意にも含まれており、実現に向けて検討を加速すると述べた。
しかし、過去にはPOSレジシステムの問題から消費税の軽減が難しいと説明していたため、その変化についてネット上で多くの疑問や批判が寄せられている。
(要約)
コメント(まとめ)
この記事のコメントは高市総理および自民党の消費税政策に対する批判と疑問で満ちています。
主に「選挙を控えているから急に消費税ゼロを提案するのではないか」という変節に対する非難が多く、特にレジ対応の難しさを言い訳にしつつ、それが選挙前には急に可能になるとする論調が強調されています。
また、高市氏の過去の発言の矛盾や、消費税減税が本当に国民に恩恵をもたらすのか、またその財源はどこから出るのかに対する懸念の声も多く見受けられます。
さらに、減税という政策の目的や効果に対して不安を持つ国民の意見もあり、単に選挙対策ではないのかと疑問を呈する様子が目立ちます。
また、政治家に対する信頼の重要性が語られており、支持を得るために安易な約束をすることへの反発も示されています。
レスポンスでは、消費税政策だけでなく、経済全体の健全な成長を求める意見や、税制の簡素化を望む声もあり、長期的な視点での国の政治への期待と不安が交錯しています。
(まとめ)高市総理および自民党の消費税政策への批判や疑問が中心で、選挙目的での急な方針変更が信頼を損なう要因として捉えられている。
また、減税の背後にある財源問題や長期的な政策効果への懸念も強く示されている。