【高市自民】ネット荒れる「国民バカにされすぎ」「誰が信じる?」高市首相公約→食品消費減0%【検討を加速】が不評 失笑「騙される国民」「選挙終わったらレジガー」 早くもネタ化「検討して検討して検討して…加速します!」
デイリースポーツ 1/20(火) 16:59 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c28f0a7cea39cf28689fa49399cd7f23a58f55e4
記事(要約)
高市早苗首相は衆院解散を表明し、衆院選を「27日公示、2月8日投開票」の日程で実施すると発表しました。
その際、昨秋の国会で否定的だった「飲食料品の消費税2年0%」の導入を検討すると述べました。
首相就任前からこの政策を訴えていましたが、自民党内での賛同を得られていなかったとし、即効性のない理由からも過去に否定的な見解を示していました。
現在、軽減税率が適用される飲食料品について2年間消費税を対象外にすることを目指し、財源やスケジュールの検討を加速すると述べたものの、ネット上ではその発言がネタにされ、反発が広がっています。
多くの人々が「検討を加速」という表現を疑問視するコメントを寄せており、実現性に懐疑的な声が目立ちます。
(要約)
コメント(まとめ)
この記事のコメントセクションには、高市早苗首相の政策、特に食料品の消費税減税に関する意見が多く寄せられています。
多くのコメントでは、高市首相が選挙を控えて公約として消費税減税を提示したことについて疑問が呈されており、これが単なる選挙向けのパフォーマンスに過ぎないとの指摘が目立ちます。
また、減税を進めるにあたり「レジの改修」などの後ろ向きな理由が以前は挙げられ、それが選挙を前にして急に姿勢を変えたことに対する不信感も強く見受けられます。
具体的な財源や実施時期についての不透明さが批判され、党内の力学や政局の動向が影響を与えているとの観察もあります。
良い点として、実行力を評価する意見もあれば、厳しい選挙をうけて自民党の内部事情や一部議員への危機感が指摘されていることも目立ちます。
高市首相自身への期待や不安が混在しており、支持層は意見が分かれています。
全体として、選挙を控えた状況下での減税政策は賛否が大きく対立し、信用性や実行可能性が問われている様子が伺えます。
(まとめ)高市早苗首相の消費税減税政策について、選挙前のパフォーマンスに過ぎないとの疑問が強く寄せられており、政策の実行に対する不信感や党内の動向に対しても批判が存在する。
一方で支持層の間には期待も見られるが、政策実行の透明性や具体性が求められていることが浮き彫りとなっている。