「こんな国民なめた話はないよ‼」自民、杉田水脈氏公認にネット騒然「何たる暴挙」「記事を見て目を疑った」
中日スポーツ 1/22(木) 21:34 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8b9192665df4ad17014ec6b018ed3667c3ec4fc
記事(要約)
自民党は衆院選の第2次公認候補として大阪5区の杉田水脈氏を含む13人を発表したが、彼女には派閥裏金事件や過去の差別的発言が問題視されており、ネット上では驚きや非難の声が多く寄せられている。
杉田氏は政治資金不記載で処分を受けた経験があり、差別的発言が人権侵犯と認定されたこともある。
支持者と批判者の声が入り交じる中、自民党の判断に疑問を呈する意見も多数出ている。
(要約)
コメント(まとめ)
今回の投稿では、杉田水脈氏など自民党内のエキセントリックな候補者の公認についての賛否が論じられています。
多くの意見が、自民党が直面している問題や反発を示しており、同時に選挙制度や民主主義の根本的な問いかけもされています。
1. **選挙と投票の重要性**:立候補が国民の権利であるため、気に入らない候補が出ても投票を選択する権利があることが強調されています。
棄権した場合は文句を言う権利がないとの指摘もあります。
2. **杉田水脈氏の評価**:彼女の発言や行動が賛否を分け、特に右翼的な視点から評価されることが多い一方で、彼女が持つ問題や差別的な言動に批判が集まっています。
3. **自民党の人材不足**:問題のある候補者ばかりが公認される背景には、自民党自身の人材不足が指摘され、結果として政党の信用が落ちるという懸念も存在します。
4. **政治と司法の癒着**:自民党関連議員のスキャンダルについて、なぜ処分されないのかという疑問が湧き、政治の透明性や責任が問われています。
5. **真意を問う動き**:政治家の実績や言動に対する評価が大切であり、選挙ではその者が何を成し遂げたかを重視すべきとの主張が目立ちます。
6. **国民感情の逆撫で**:今回の選挙は様々な問題を抱えた候補者を出した自民党への不満が高まる中、その影響で総選挙の結果への不安が広がっています。
全体として、杉田水脈氏を含む自民党の公認候補に対する批判が強まり、選挙戦の行方が面白くも危険であるとする意見が多く見受けられます。
選挙に対する関心やその権利の行使が重要である一方、現在の体制への違和感や不信感も色濃く反映されています。
(まとめ)