【高市解散】ネット大荒れ「司会者ガン無視」「支離滅裂」「壊れてる」 党首討論→れいわ大石晃子代表が時間ルール無視で毎回演説 「質問時間要らないから言わせて!」→直後に超長い質問→司会者が何度も注意「時間泥棒」「大丈夫か?」
デイリースポーツ 1/26(月) 19:32 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cb389bc7b80f73368d630546204d5cab0aa104d
記事(要約)
26日に行われた日本記者クラブ主催の党首討論会では、7つの政党の党首が出席したが、れいわ新選組の大石晃子共同代表が発言時間を大幅に超過し、司会者から注意を何度も受ける場面があった。
彼女は涙ながらに自らの意見を主張し、質問時間を返上したにもかかわらず、長々と演説を続けたため、ネット上では「時間泥棒」といった厳しい批判が寄せられた。
討論は大変荒れた展開となった。
(要約)
コメント(まとめ)
党首討論における大石晃子氏の振る舞いについて、多くの人々が強い不快感や批判を示しています。
主な批判点は、ルールの無視や感情的な発言、自己中心的な姿勢が目立つという点です。
そして、討論の場が本来持つ目的、すなわち国民に対する政策の明確な提示や意見交換の場として機能しなくなっているという懸念が広がっています。
具体的には、時間制限を無視する行動や、他党の意見に対して耳を傾けない態度が指摘され、これでは政策の内容が伝わらず、国民の信頼を得ることができないのではないかという声が多く聞かれました。
また、大石氏の態度が、自己主張のみを優先するあまり、建設的な議論を邪魔しているという意見も散見されます。
さらに、れいわ新選組自体への信頼性にも影響が及んでいるとの指摘があります。
ルールを守れない政党は、一般の有権者にとって評価が低く、支持を得られないのではないかという見方も強いです。
このような議論の中で、各党のリーダーに求められるのは、ルールや礼儀を守ることであり、現代の政治において重要な資質であることが強調されています。
(まとめ)大石氏のルール無視と感情的発言が、党首討論の目的を損なわせ、れいわ新選組への信頼を薄めているとの批判が主流となっている。
政治家として必要な礼儀とルールを守る姿勢が求められている。