れいわ大石共同代表「物価高対策せず解散してくる高市早苗首相、ぶっ倒すしか」山本代表不在に「党の存亡かかる」
よろず~ニュース 1/27(火) 17:50 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/6507ea37005c980f52ed115ff23d584f62910875
記事(要約)
れいわ新選組の大石晃子共同代表が、大阪市のJR塚本駅前で衆院選に向けて第一声を上げた。
彼は、高市早苗首相の物価高対策の不備を批判し、自民党と維新の連立政権を「悪魔合体」と表現。
高市首相の統一教会との関係についても言及し、説明責任を求めた。
大石氏は、自身の選挙区での対立候補である杉田水脈氏についても厳しく批判し、維新の国保逃れ問題にも触れた。
彼は消費税廃止や現金給付を公約し、れいわ新選組の議席を増やす必要性を訴えた。
健康上の理由で代表が辞職したため、彼はその“魂”を受け継ぐ覚悟で選挙戦を戦う意を示している。
(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドのコメントには、現在の政治情勢や政治家に対する批判、特にある特定の政治家に対する評価が多く見受けられます。
以下は、コメントの主な傾向や論調をまとめたものです。
1. **高市政権への期待と厳しい評価**:
- 高市総理には期待する声がある一方で、その能力や健康状態について懸念を表明する意見が少なくない。
「高市氏は政策を実行する力を持っている」とする意見がある一方、高市氏が不十分であるとする見解も存在。
2. **野党の戦略と批判**:
- 野党、特に大石氏の発言や行動に対する批判が目立つ。
「感情的で建設的な議論ができない」といった指摘や、他党批判に終始することが支持を得られにくくしているという意見が多い。
特に、大石氏が「攻撃的言動」を多く用いている点に厳しい意見が集まっている。
3. **物価高や経済問題に関する意見**:
- 物価高対策や消費税についての議論があり、多くのコメントが賃金引き上げの重要性を強調している。
物価高対策のための減税等は一時的であり、根本的な問題解決には繋がらないとの意見も存在。
4. **政治家としての品格や発言スタイル**:
- 政治家に求められる品格や発言の仕方に対する意見も多く、特に大石氏の表現が「品がない」とされ、支持が得られない理由として挙げられている。
5. **野党の存在意義や政治スタイル**:
- 一部では「ただの批判に終始するスタイル」が、政権交代や新たな支持を創出するには不十分であるとの見解が示されている。
また、国民が求めるのは政策に対する明確なビジョンであり、ただ相手を攻撃することではないという意見も。
(まとめ)全体として、現在の政治家の能力や戦略、そして特定の政治家への厳しい仕様が多く見られる。
また、物価高問題に対する根本的な政策提案や、品格のある議論の重要性が強調されている。