「僕たちは宗教、創価学会に後押しされてません。でも絶対に逃げません。高市さんを孤立させません」維新・吉村代表第一声

ABEMA TIMES 1/27(火) 18:57 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a75e454a6cf317f97fc9ce5f3649b39e3b8c6af

記事(要約)
維新の会の吉村洋文代表が、1月27日に公示された衆議院議員選挙に向けて東京・千代田区で自由民主党の高市早苗総裁と共に演説を行った。

彼は高市総裁を支持し、過去に自民党以外で高市候補を推薦したのは維新だけであると述べ、高市氏を孤立させず、日本の進展を目指すと強調した。

また、改革を推進するために自民党と連携し、積極的に取り組むことを誓った。

(要約)
コメント(まとめ)
今回の声を見てみると、日本維新の会に対する評価は非常に厳しく、特に吉村知事や党の姿勢に対する批判が目立っています。

国民健康保険の不正利用や過去の都構想の問題が挙げられ、党の持つべき責任感と誠実さが失われているとの指摘が多く見受けられます。

また、維新が他党を批判する姿勢についても、まず自らの問題を解決すべきという意見が強調されています。

維新の与党としての役割に関する見解も分かれており、「アクセル役」として改革を推進しようとする姿勢に対して懐疑的な声が多い一方、新たな改革を期待する支持者も存在しているようです。

特に、宗教団体との関係性や自民党との連立に対する不信感が強く、過去の批判と矛盾する行動が不満を招いている様子が見て取れます。

さらに、選挙の重要性が議論されており、維新がどのように政策を進めていくかについての注目が集まっています。

多くのコメントでは、吉村氏の行動がハッキリしないと感じる声や、選挙活動を通じて誠実さや信頼を回復する必要があるとされています。

(まとめ)維新の会への評価は厳しく、特に党内の不祥事や国保問題が大きな批判の対象となっている。

また、与党としての役割に関する疑問や、自民党との連立による信頼感の低下も目立つ。

選挙を通じて誠実さをアピールし、信頼回復に努める必要があるという意見が多い。



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