れいわ大石共同代表 党首討論での“過激”言動に「山本太郎は空気を壊す。大石晃子は番組を壊す」「悪いのは高市総理」
よろず~ニュース 1/28(水) 7:20 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/7178c6e2901ac1871923743458aae532d68bed7b
記事(要約)
れいわ新選組の大石晃子共同代表は、大阪市のJR塚本駅前で衆院選に向けた第一声を上げた。
自民党の杉田水脈元衆院議員との対決を意識しつつ、「驚き」と感想を述べた。
山本太郎代表が辞職した後、代わりに党首討論に参加する大石氏は、高市早苗首相との激論が注目を集めている。
「解散が許されるべきではない」と訴え、地元の問題や減税についても疑問を提示した。
彼女は自らの過激な発言を否定し、「テレビでの議論は本物ではなく、国を良くするためには真剣に声を上げるべきだ」と主張した。
(要約)
コメント(まとめ)
この議論では、れいわ新選組の大石晃子氏に対する批判が目立ちます。
具体的には、彼女の発言や行動が感情的であり、他党への攻撃に終始しているとされ、政策に関する建設的な議論が欠けていることが指摘されています。
また、ルールを守らない姿勢に対する不満も多く、特にテレビ討論での時間オーバーや他者への罵倒が問題視されています。
これに対し、支持者が少数ながら存在することが話題になっている一方で、そのような支持が広がりにくいことも懸念されています。
最終的に、見る人が見ると大石氏のスタイルが逆効果に働くのではないかという意見や、彼女が党を代表するに相応しいのかという疑問も上がっている状況です。
(まとめ)