【高市解散】高市首相だんまり10日←疑惑に説明責任もスルー Xで「最後のお願い」1票をください、私の国家運営の力になります 9千コメ殺到
デイリースポーツ 2/6(金) 21:17 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3ffd9dbc95190b2abd0e1004b3c1197f2c089f1
記事(要約)
高市早苗首相は5日に自らのX(ツイッター)アカウントで、地方の自民党候補者への支持を呼びかけ、高市政権への信任を求める投稿をした。
投稿に対して多くのコメントが寄せられ、支持と批判の意見が交錯している。
一方、旧統一教会に関する疑惑については、説明責任が求められながらも高市首相からの説明は無く、野党からの追及も続いている。
(要約)
コメント(まとめ)
今回の意見や感想は、高市早苗首相の選挙戦、そして自民党に対するさまざまな反応を示しており、以下の点が浮き彫りになっています。
1. **高市首相への不安**: 高市首相が自ら公認した候補者が疑惑を持つ裏金議員であるとの声や、統一教会関連の問題についての説明責任を求める意見が多く見られ、彼女のリーダーシップに対する不信感が強いことが際立っています。
2. **選挙戦の質**: 多くのコメントが、今回の選挙戦が人気投票のようなものであり、実質的な政策議論が行われていないこと、また期待に反してミスコミュニケーションや説明不足が目立っていることを指摘しています。
3. **物価高と国民生活**: 円安や物価高が国民生活に与える影響に対する懸念が表明されており、経済政策に対する具体的な対策を求める声が多くありました。
特に消費税減税や生活支援の必要性についての期待が高いです。
4. **国民の民度に対する懸念**: 自民党が大勝した場合の国民の民度に対する疑問の声や、自民党の一強体制がもたらす危険性について警鐘を鳴らす意見もあり、選択の重要性が強調されています。
5. **外交・安全保障問題**: 自衛隊の憲法明記についての発言など、高市首相の外交姿勢が国際的にどのように受け取られるかについても懸念が示されています。
このように、選挙に対する国民の注目や期待は高いものの、同時に不安や疑念も渦巻いている状況が見受けられます。
また、高市政権に対する支持の根拠や期待が具体的に明確になっていないとの意見が多く、今後の政策実行に対する視線が厳しいことがわかります。
(まとめ)