「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり

女性自身 2/13(金) 19:15 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/34efaf15ea20c1301bdf741c43b46d6dc3e5dd08

記事(要約)
愛知10区から出馬し衆院選で敗れた藤原規真氏は、元立憲民主党の上層部をSNSで厳しく批判している。

藤原氏は、安住淳前幹事長が開票日当日に取材を取りやめたことを批判し、彼の行動を「逃げた」と非難した。

また、選挙対策委員長の馬淵澄夫氏にも「職権濫用」として批判を展開し、自己優遇を指摘した。

加えて、新代表となった小川淳也氏の憲法改正に関する発言にも疑問を呈し、離党も示唆した。

これにより、中道改革連合内部に批判と内紛が広がっている。

新代表の小川氏には厳しい政党運営が待ち受けている。

(要約)
コメント(まとめ)
現在の立憲民主党に対する意見は厳しく、選挙の結果に対する批判が多く見られます。

多くのコメントでは、議員たちが落選後に執行部を非難し、自己責任を認めない姿勢が問題視されています。

また、野党の具体的な政策や方針が欠如していることが、支持を失っている大きな要因とされています。

特に自民党と公明党に対抗するための明確な戦略がないことが繰り返し指摘されています。

一部のコメントでは、立憲内部の不満や批判が外に向かうことが「政権担当能力がない」との印象を与え、党全体のイメージを損ないかねないと懸念されています。

また、落選議員たちは過去の選択(新党への合流)を棚に上げ、他責思考に陥っているという指摘も多く、真摯な反省が求められています。

特に原口議員のような行動を取らない議員たちに対して、「自己責任」の重要性が強調されている点が印象的です。

また、今後の選挙戦においては、国民のニーズに合った政策提言が必要とされており、党内の団結や意思統一が急務とされています。

このように、立憲民主党は選挙後の内紛や批判が続き、党の未来に対する不安が広がっています。

このことは、有権者の支持を得るためにはより透明で一体感のある行動が必要であることを示唆しています。

(まとめ)

メール