爆問太田 サンジャポで「意地悪やなぁ~」→高市首相の発言をまねる→共演者から笑い起こるもだれも拾わず
デイリースポーツ 2/15(日) 11:32 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c73ba31c95bc43782ffa5f3780a78d666cdda84
記事(要約)
爆笑問題の太田光が15日、TBSの「サンデー・ジャポン」に出演し、衆院選の投開票が行われた8日に高市早苗首相が自分に言った言葉を再現した。
番組では、安野貴博党首の会見が放映され、ジャーナリストが安野氏に未来についての質問をする場面があった。
安野氏は任期中の法案提出を目指すと回答し、妻の黒岩里奈氏にも同様の質問があり、彼女は婚姻関係にユーモアを交えて答えた。
太田はそのやり取りに触れ、高市氏の言葉を模倣し、スタジオの共演者たちを笑わせた。
太田は高市氏が特番での自身の質問に対して厳しい反応を示したことも言及した。
(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドでは、芸人・太田光が日本の総理大臣に対して行った発言に対する批判と賛否が交わされています。
多くのコメントは太田の態度や発言の不適切さに焦点を当てており、特に不快感や疑念を示す意見が多数見受けられます。
1. **太田の発言に対する不快感**: 多くのコメントでは、太田が高市総理に対して「できなかったらどう責任を取るのか」といった質問をしたことが「失礼」だとされており、特にこの質問が「意地悪」と感じた人が多いようです。
また、ネガティブな質問を投げかけるスタイルについても批判があります。
2. **メディアの責任**: TBSやオールドメディアが公共の電波を利用していることに対する不信感や苛立ちも表明されています。
視聴者からは、メディアがどのような意図を持って特定のタレントやコンテンツを使用しているのかについて疑問が呈されています。
つまり、視聴者はメディアの偏向報道や、意図的に議論を作り出そうとする姿勢に対して反発を感じています。
3. **政治とお笑いの境界**: 太田が政治に対して発言をすることに対して、政治家としての品格やリスペクトが欠けているという意見もあります。
多くのコメントは、彼が芸人であることを持ち出す一方で、政治的な意見や質問をする際にはもっと配慮が必要だとの主張が見られます。
4. **インタビューの質**: 高市総理の立場を考慮せずに質問をすることが、かえって議論の本質や相手の理解を妨げることが指摘されています。
この点から、視聴者は真摯なインタビューの必要性を訴えています。
(まとめ)全体的に、太田光の発言や態度に対する強い批判が目立ち、特に礼儀や尊重が欠けているという意見が多い。
メディアに対する不信や、政治とお笑いの境界を問う声も見受けられ、視聴者はより高品質の議論とインタビューを求めていることが強調されている。