【高市解散】壊滅れいわ 落選した大石晃子氏が共同代表続投→批判や疑念に反発「私は無給でやります」事実でないことを言い連ねるのはいいかげんにして 「いざ地獄の釜に突入」と
デイリースポーツ 2/17(火) 17:55 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8a695598f8e6dc5d2b4cb0aaf168c8ba81c1b92
記事(要約)
れいわ新選組が衆院選での大敗を受け、16日に新体制を発表した。
山本太郎氏が引き続き代表を務め、大石晃子氏と新たに奥田芙美代氏が共同代表に就任する。
選挙前の8議席から壊滅状態となり、比例では「おこぼれ枠」で1議席を獲得した。
大石氏自身も落選し、党運営についての疑念や批判が寄せられる中、「私は無給でやります」との意向を示した。
(要約)
コメント(まとめ)
この意見の集まりからは、「無給で働く」というテーマを中心に、多方面からの批判や懸念が見受けられます。
無給で奉仕する姿勢は一見美しいものとも思われるが、実際には責任感が伴わないことや、単なる言い訳として使われる危険性が指摘されています。
具体的には、自身の発言や行動の不祥事が選挙結果に影響を及ぼし、結果として支持を失ったことに対して、現在の指導層が適切な反省を行っていない様子が強調されています。
また、政治家としての品位や他者へのリスペクトが欠如しているという意見も見られ、攻撃的な言動が支持を得られない要因となっていることを示唆しています。
一般市民は、単なる口先だけの主張ではなく、実務や責任を果たす姿勢を求めているようです。
政治活動においては、結果が全てであり、無給で納税しない姿勢は、国民の生活改善に目を向けていないと捉えられています。
そのため、次の選挙や今後の活動は今までのスタンスを見直し、もっと国民の心に響くような具体的な政策提言やリスペクトをもって行動する必要があるとされています。
(まとめ)選挙の惨敗や無給での奉仕に対する批判が多く、特に責任感や他者への配慮が欠如した言動が支持を失った原因であるとの認識が広がっています。
国民は政治家に対して結果を求めており、無給であることは逆に問題をそのまま野放しにする危険性を伴うとされています。