【中道】5議員の名前判明!立憲票が国会分裂→首相選挙で「水岡俊一君5票」に騒然 中道・小川代表に投票せず 「造反か」「中道拒絶?」とネット騒ぎ
デイリースポーツ 2/18(水) 18:35 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/eba6aa3a55b6daa66b1d12fed55a497a62ccd84d
記事(要約)
特別国会が18日に召集され、首相指名選挙が行われた。
衆院では自民党の高市早苗氏が354票と圧倒的多数を得たが、参院では124票と過半数を下回った。
ここで高市氏と中道の小川淳也氏が決選投票に進み、高市氏が125票を獲得したものの、無効票や白票も存在した。
立憲民主党と公明党は票が割れる結果となり、水岡俊一氏に5票が投じられた。
水岡氏は実際には小川代表に投票していると明かした。
(要約)
コメント(まとめ)
このディスカッションでは、日本の中道的な政治組織やそのメンバーについての意見が交わされています。
特に、現在の政党である立憲民主党と公明党との関係、及びその構成員の行動が注目されています。
1. **野田氏への批判**: 野田氏とそのリーダーシップが、多くの議論の中心になっており、彼が合併や内部分裂を招いたとの指摘が多い。
多くのコメントでは、彼の行動が政党の存続に対して重大な損失をもたらしたとされている。
2. **内部の不満と造反**: 複数のコメントが党内での分裂の兆候を示唆しており、特に造反議員の存在がクラウドマッピングされている。
選挙において、自党の候補に投票しなかったことが「造反」と見なされ、その結果として党の方向性に疑問が呈されている。
3. **新党の設立**: 中道に属する議員が新たに政党を立ち上げたり、他党に移る動きがある。
また、国民民主党が受け皿として機能する可能性が議論されているが、多くの参加者が今後の茨の道を予見している。
4. **国民の視線**: 一部の意見では、有権者が議員の行動を見ており、国民の信頼を失った場合はその影響が大きいと指摘されている。
今後、真の野党が必要だとの声も聞かれる。
5. **今後の見通し**: 立憲民主党や中道の存続を危ぶむ意見が多く、党を一から再構築すべきだという提案がされている。
また、選挙制度や議員の行動についても改革が必要との声が上がっている。
(まとめ)全体として、野党の動揺や分裂、特に立憲民主党と中道の関係を議論する中で、信頼を失った結果としての影響や今後の改革の必要性が広く認識されている。
党内の不満が顕在化していることに加え、新党設立の動きや有権者の視線が重要視され、今後の政治動向に対する懸念が示されている。