【高市自民】大荒れ国会首相選挙 高市支援に回った野党有名2議員が判明 高市氏1回目・123票→決選125票のギリ過半数 増えた2票が
デイリースポーツ 2/18(水) 19:11 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf8899dcf4b6410547447690d86cf6cc76d62200
記事(要約)
特別国会が18日に召集され、自民党の高市早苗氏が衆院で354票を獲得して首相に指名された。
しかし、参院では彼女が123票にとどまり、過半数に届かなかった。
その結果、決選投票が行われ、高市氏は125票を得たが、無効票や白票も多く出る荒れた展開となった。
新たに加わった票は日本保守党のリーダーと議員からのものであった。
(要約)
コメント(まとめ)
この記事のコメント欄では、日本の政治に関するさまざまな意見や反応が寄せられています。
特に、参議院における決選投票での行動について多くのコメントが集中しています。
多くのコメントでは、百田尚樹氏と北村晴男氏が高市早苗氏に投票したことを評価し、その行動が政治家としての「良識」を示すものであるとされています。
彼らの行動は、党利を超えた選択であり、日本のために行動したとする意見が多かったです。
一方で、無効票や白票を投じた議員に対する批判も多く見られ、そのような行為が政治家としての責任を果たしていないとする意見が多数を占めています。
特に、決選投票において無効票を投じることは、選挙制度に対する無理解や無責任と捉えられています。
そのため、議員資格剥奪の必要性を訴える声も多く見られました。
また、政治の現状や党の在り方についても疑問を呈する意見があり、次回の選挙に向けた戦略や政治参加の重要性についても触れられることが多かったです。
特に、衆参の選挙制度の違いや、現在の政権の不安定性に対する懸念が表明されている点が印象的です。
(まとめ)コメント欄では、日本の政治に関する賛否が顕著に表れ、特に百田氏と北村氏の行動についての評価が高い一方、無効票や白票を投じた議員への批判が強いことが共通した見解として浮かび上がりました。
また、政治家の責任や選挙制度の是非、次回選挙に向けた戦略についても多くの意見が寄せられています。