石破前首相 高市首相の“改憲意欲”に私見「検討を加速みたいなのはあまり熱意が高くない…消費税と同じ」
スポニチアネックス 2/21(土) 19:31 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f2012f007a921311085327700fc851b8103812b
記事(要約)
石破茂前首相は20日、BS-TBSの番組に出演し、高市早苗首相の憲法改正に対する姿勢について疑問を呈した。
高市首相は改憲に向けた取り組みを強調したが、お笑いタレントのパトリック・ハーランはその発言に慎重さを感じ、積極性が欠けていると指摘。
石破氏も高市首相が憲法審査会での議論や持論を持つことが少なかったことを挙げ、改憲への熱意が不足していると同感した。
(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドは、元総理石破茂氏が現総理高市早苗氏に対して行っている批判に関する様々な意見を反映しています。
多くのコメントは、石破氏の意見や態度に対する否定的な見解を示しており、評価も厳しいものが多いです。
特に、石破氏の過去の政治的実績やリーダーシップの欠如が指摘されており、現政権の支持率が高い理由も彼の存在が未だに評価されていないことに起因しているとされます。
また、石破氏が前総理としての立場を利用して現総理を批判する行為が批判されており、彼の意見に対する反発が強まっています。
高市政権を支持する人々からは、石破氏が「後ろから鉄砲を撃つ」存在として捉えられており、その姿勢が全く支持されていないことが強調されています。
特に、国民は他者に対する批判よりも自身の実績に目を向けるべきだとの意見が目立ち、彼自身が党に籍を置くこと自体が疑問視されています。
一方で、石破氏の意見に賛同する少数のコメントも見受けられるが、それは全体の流れから見ると少数派という印象があります。
また、現政権の政策、特に憲法改正についての慎重なアプローチが理解されている一方で、石破氏の厳しい態度が支持を得られないことへの懸念も多く見られます。
(まとめ)
全体として、石破茂氏に対する否定的な意見が圧倒的で、彼の発言や行動は批判の的となっている。
多くの人々が高市政権を支持し、石破氏の存在は逆に政権の安定を助ける「悪役」と捉えられている。
政治家としての実績を問われる中で、彼の言動が未だに注目されることに疑問を持つ声が強い。