「なんにも知らないんだ」保守党・北村晴男議員 “外免切替”の厳格化巡り公明党批判も「初歩的ミス」にネットで失笑続出
女性自身 2/25(水) 11:00 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5508b0db60aee87ebd7c6968f3ec2086c6c6602
記事(要約)
2月8日に行われた衆院選で、日本保守党は高市旋風の中で候補者を擁立したが、当選者はおらず、国会議員は代表の百田尚樹氏と北村晴男氏のみとなった。
北村氏のXでの発言が批判を招いた。
外免切替制度の厳格化に関するユーザーの投稿を引用し、公明党の過去を引き合いに出したが、運転免許の管轄が国交省ではなく公安委員会であることを無視していたため、多くの誤解や反発が生じた。
過去にも公明党に対する批判があった北村氏の発言は、再び関係を悪化させる原因となった。
(要約)
コメント(まとめ)
この一連のコメントは、日本における外国人運転免許の切り替え制度(外免切り替え)に関してのさまざまな意見が寄せられています。
主な論点としては以下の内容が含まれます。
1. **制度の妥当性と必要性**: 外免切り替え制度自体が必要かどうかという疑問が多く挙げられています。
特に、外国人が日本で運転する際の安全性や、免許取得の厳しさに対する不満が表明されています。
2. **政治的批判**: 自民党や公明党、特に公明党が与党にいることによる影響や、国交大臣としての責任についての議論が行われています。
あるコメントでは、公明党が長年このポジションにいたことが問題視されています。
3. **交通安全と国際基準**: 海外からの観光客などが運転を行う際の安全対策や、運転ルールの国際的な統一についての提案が見受けられます。
また、日本語の理解が必要ではないかという意見もあります。
4. **市民の意見と行政の対応**: 日本国内での外国人に対する運転免許の扱いや、外免切り替えの厳格化に賛成する声がある一方で、それが無免許運転を助長する可能性に対する懸念も表明されています。
5. **議論の偏り**: 北村議員に対する批判や、その発言の裏付けが不十分であることへの指摘があり、情報を正確に扱う重要性が強調されています。
(まとめ)このコメントの傾向は、日本における外国人運転免許切り替え制度の是非についての多様な意見や懸念を示しており、政治的責任や制度の運用に関する批判が強く、交通安全や国際基準の重要性についても意見が交わされています。