「なんだよ、それ!」 高市総理が謝罪→国会で“大音量ヤジ”の嵐…立憲を国民会議に呼び忘れ&他党と誤認のダブルミス
ABEMA TIMES 2/26(木) 17:42 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/876c8e7e9ba0e5d5fbc89645537f43b40711d316
記事(要約)
26日、参院本会議で国民会議の参加要請について高市総理が誤った発言をし、謝罪する事態になった。
立憲民主党を呼び忘れ、他党に声をかけていると誤って答弁したため、議場は騒然とした。
高市総理はその後訂正し、混乱の中で国民会議の初会合が予定されていた。
これにより国会内で不信感が高まった。
(要約)
コメント(まとめ)
このトピックでは、国民会議に関する様々な意見が寄せられていますが、主に以下のような傾向や論調が見られます。
1. **国民会議のパフォーマンス性**:多くの意見が、国民会議が形式的なパフォーマンスに過ぎず、実質的な議論や意見の集約には至らないと考えています。
特に消費税減税議論について、野党の参加を拒むことで自己正当化を図っているとの批判が見られます。
2. **コミュニケーションの欠如**:高市総理が他党に対する声かけを怠った点が指摘されており、これは国会の運営の信頼性を損なうものとして厳しく批判されています。
無駄な手続きや不手際があったことは多くの人にとって不満の要因になっています。
3. **野党に対する批判**:一部のコメントでは、野党が議論に参加しないことが批判されており、政府への批判ばかりでなく、建設的な議論を求める声が上がっています。
ただし、野党側も正当な意見の反映がなされていないという立場を示しています。
4. **政治的責任の所在**:国民会議を経ての結果について、自民党だけでなく全体的な政治責任の所在が語られており、特に与党内部での対応についての批判が多いことが見て取れます。
5. **高市総理のリーダーシップ**:高市総理のリーダーシップや判断能力に対する懸念が広がっており、誤りに対する責任を負うべきという声が強まっています。
高市総理がどのように行動するかが今後の政権運営に影響を与えると考えられています。
これらの意見からは、国民会議は本質的な政治対話の場として十分な評価を得ておらず、野党との対話や協力の重要性が指摘されています。
また、政府の透明性や責任が問われる中で、政治的信頼の回復が急務であるという共通の認識が浮かび上がります。
(まとめ)