「全然わからない」蓮舫議員が黄川田大臣をバッサリ 「国会ざわつき、理事起立」×3→高市総理が挙手するカオスな事態に

ABEMA TIMES 3/16(月) 21:09 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/67cb0992a78dc7515ef25efaa724c04b831a0ad9

記事(要約)
蓮舫議員が16日の参議院予算委員会で旧姓使用についての議論を展開し、黄川田大臣に不便や不利益の具体例を問い詰めた。

議場は混乱し、与野党の理事が話し合う事態に。

黄川田大臣は、旧姓使用の拡大は社会生活の不便を解消するために重要だとし、具体的な単記が可能な事例についても言及したが、蓮舫議員はその回答に不満を示し、再度具体例の確認を行った。

最終的に、黄川田大臣は「今、精査している」としており、リスクについても慎重な姿勢が見受けられた。

議論は活発で、蓮舫議員はさらにクレジットカードに関する質問に移った。

(要約)
コメント(まとめ)
この議論は、蓮舫議員が予算委員会で選択的夫婦別姓に関する質疑を行ったことから発生しており、多くのコメントがこの質疑の意味や優先順位について異論を唱えています。

コメントの多くは、予算委員会が主に国民の生活に直接関わる予算案の審議を目的とする場であるため、夫婦別姓の問題はこの場での議論に適さないという意見が目立ちます。

特に、現状では経済や外交などの緊急な課題が多く存在する中で、このような個別の問題に焦点を当てることは時間の無駄であるとの指摘が繰り返されています。

また、蓮舫議員の質疑が相手の答弁を揚げ足取るだけのパフォーマンスに過ぎないとして批判する声も多く、実際に彼女が国政に関与してきた成果や代案の提示が少ないことが問題視されています。

さらには、質問の質が乏しく、直面している実際の問題に対する意識が欠如しているとの反応も散見されます。

議論の中で、選択的夫婦別姓の意義や必要性は認めつつも、今の日本経済の状況を考慮に入れるべきで、そのための審議は別の機会に設けるべきという意見が圧倒的に多いです。

多くのコメントが現状の緊急課題に対処すべきとの視点でまとめられています。

(まとめ)蓮舫議員の質疑が予算委員会において不適切であるとの意見が多数を占め、緊急な経済問題を優先すべきとの声が強い。

また、質疑の内容がパフォーマンスに過ぎないとの批判や、具体的な政策提案の欠如に対する不満も見受けられる。


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