ホンダよ、おまえもか! 4輪事業「1664億円の赤字」の衝撃 日産との統合破談から1年……両社を襲う“火の車”と中韓勢に呑まれる恐怖
ベストカーWeb 5/9(土) 22:30 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cd2d48bf73e2933d8c4be4faecf7a39615832b1
記事(要約)
ホンダと日産の経営統合が「破談」となった後、ホンダは大幅な減益を発表し、その原因はさまざまな外部要因や内部の経営方針の硬直性にあると指摘されている。
特に、両社はコスト削減や新技術の実用化を軽視し、競争力を低下させた。
また、両社は高コスト構造を抱え、生産規模の拡大が難しくなっている。
このままでは競争力を失い、中韓の企業に飲み込まれるリスクがあるため、再度の経営統合協議の必要性が示唆されている。
しかし、統合だけでは活力を取り戻せず、消費者の期待に応える商品開発が求められている。
(要約)
コメント(まとめ)
この討論では、日本の自動車メーカーに対する不満や懸念が多く表明されています。
特に、ホンダと日産に関しては、経営戦略、商品ラインナップ、ユーザーへの配慮の欠如が指摘されています。
多くのコメントでは、ホンダがエンジン技術を軽視し、電気自動車(EV)への移行を進めたことが批判されています。
消費者のニーズを無視した経営方針や、車がもはや興味を持たれなくなっているという点も強調されています。
さらに、トヨタの成功に対して他のメーカーが劣っているとの見方もあります。
総じて、消費者の期待に応えられず、自己満足的な経営判断が続いた結果、ユーザーの信頼を失っているという懸念が広がっています。
これにより、自動車への情熱が薄れてきているとの意見も見受けられます。
業界全体が変革に直面している中で、真の顧客ニーズに応える製品開発が求められています。
(まとめ)