5大会連続W杯代表の長友佑都が会見 自身の選出巡る“不要論”一蹴「空気清浄器みたいな役割を果たせる」「W杯が終わる頃には称賛しかない」

デイリースポーツ 5/17(日) 16:49 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/87e40526e6cd8b9b294cf433789ba3e317b84a1e

記事(要約)
サッカーのW杯北中米3カ国大会に選出されたFC東京のDF長友佑都が17日、会見を行い、5回目の出場に向けた決意を語った。

長友は日本代表史上最多で、アジア選手として初の5大会連続選出を果たし、「光栄に思う」と感謝の気持ちを表した。

また、今回の選出が賛否を呼んでいることについても、自身の経験が生きると自信を持って述べた。

彼はW杯を「集大成」と捉えており、優勝を目指す意思を示した。

長友は体験を活かし、チームに貢献する役割を果たせると確信している。

(要約)
コメント(まとめ)
このスレッドでは、39歳の長友選手がサッカーW杯日本代表に選出されたことに対する様々な意見が交わされています。

選出を支持する声もある一方で、否定的な意見が多く見られ、特に以下のような点が討論されています。

1. **年齢とパフォーマンス**: 長友選手の年齢や最近のパフォーマンスが引き合いに出され、彼の選出が実力よりも経験やムードメーカーとしての役割を重視しているのではないかとの懸念が多くのコメントに見受けられました。

2. **選手選考基準**: 多くの人が若手選手を育てるべきではないかと主張し、他にも実績のある若い選手(例えば守田選手など)が選ばれるべきだったとの意見が多く、長友選手に貴重な選手枠を使うのは不適切だとされています。

3. **監督の意図**: 森保監督の選考判断に対しての疑問が呈されており、長友選手の選出の背後にある意図が理解できず、不透明さが不満を生んでいます。

ベテラン選手が選ばれたことにより、若手選手たちの未来が危ぶまれているという見解も強いです。

4. **精神的役割**: 一部では長友選手が精神的支柱として貴重であり、その経験がチームにプラスになるという声もありますが、それが実際に戦力として機能するのかという点について多くの疑問が raisedされています。

5. **ファンの期待とハードル**: 日本代表への期待が高まる中で、特に前回の良い戦績が影響して今回も高い結果を求められる反面、メンバー選定の基準に納得感がないことに対してファンから強い不満が表明されています。

(まとめ)全体として、長友選手の選出に関しては経験重視だがパフォーマンスが伴わないという批判が多数あり、若手選手を育てるチャンスを奪うと懸念されています。

森保監督の選考基準にも疑問が集まり、ファンの期待とのギャップが浮き彫りになっています。

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