( 279863 ) 2025/04/03 03:55:49 2 00 【速報】約300キロの変圧器が高さ約3メートルから落下し直撃 男性作業員(54)が死亡 電柱に取り付け工事中 東京・文京区 警視庁TBS NEWS DIG Powered by JNN 4/2(水) 15:25 配信 https://news.yahoo.co.jp/articles/52d663927a6615a78c30b4aa4df43f080350ba06 |
( 279866 ) 2025/04/03 03:55:49 0 00 TBS NEWS DIG Powered by JNN
きょう午前、東京・文京区で、電柱に取り付けようとしていたおよそ300キロの変圧器が落下し、下にいた作業員の男性に直撃しました。男性は死亡しました。
午前10時前、文京区本郷の路上で、「重量物が人に当たった」と近くにいた人から110番通報がありました。
警視庁によりますと、作業員が高所作業車に乗り、電柱に変圧器を取り付ける工事をしている際に、変圧器が何らかの理由でおよそ3メートルの高さから落下したということです。
変圧器の重さはおよそ300キロで、下にいた作業員の岩崎哲也さん(54)の頭に直撃しました。岩崎さんはヘルメットを着けていましたが、意識不明の状態で病院に運ばれ、その後、死亡が確認されました。
警視庁は業務上過失致死の疑いも視野に事故の原因を調べています。
TBSテレビ
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( 279867 ) 2025/04/03 03:55:49 0 00 =+=+=+=+=
作業系の仕事をしていますが、やはり作業している人の下に入らないと言うのは口酸っぱく言われます。 例え5キロや10キロ位の物品でも、数メートル落下すれば、その衝撃たるや大変なものになるので、安全対策の第一歩ですね。
▲8632 ▼231
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痛ましい事故です。故人のご冥福をお祈りいたします。 規則通りヘルメット着用されていたとの事、恐らく安全教育も受けられているものと推測しています。 それでも重量物を取り付ける際には、予測が難しい事も起こり得るという事なのでしょう。 ただ直撃というのは避ける暇も無かったのか、それとも他に意識が向いていたのか、その辺りの事故原因を追究しないといけないと思います。 二度と同じ事故が起こらないように、対策をとって貰いたいものです。
▲979 ▼194
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なんとも傷ましい事故です。 年齢からもベテランの方と思われますので、何らかの理由でほんの一瞬だけ吊り荷下に入った時の不運だったのでしょうか。 衝撃力は約18KN(1.8トン以上)にもなりヘルメットなど何の役にも立ちません。 これまで何十回,何百回,と施工手順通りに無事作業完了していたのにも関わらず、時としてこの様な悲惨で不幸な事故が起こるのは本当にやり切れません。 手順や決め事やルールの隙を突いて入り込むイレギュラー(な判断や行動や状況)を、厳に見抜き取り完全に排除するしかありません。 そして、可能な地域では配電網の地中化を推し進めていって欲しいです。 合掌
▲362 ▼35
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シャーリングの機械を駒岡まで買い付けたことがありますが、500kg以上はあります。オーバーホールの業者にホイストで上げて移動していただいたのですが、絶対下には入らないでと言われました。私の場合は無事でしたが10メートル以上吊り上げていたのでもしこれが落下したらと思うと今回の変圧器の事故で思い知りました。改めて重量物の移動には細心の注意が必要だということが分かりました。お亡くなりになられた方の御冥福をお祈りいたします。
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吊り具の点検、確実な玉掛け、クレーンの定格荷重の確認。 いくら念入りに作業をしていても、吊っている物は落ちるものと認識し、 吊り荷の下には入らないこと。 それにしても、電柱のこれほどの重量物があるのだと思うと、あらためて思うと、電柱に取り付けられているトランスなんかの下を歩くって怖いよな。 ちゃんと固定されているとは思うけど、それでも怖いな。
▲3608 ▼93
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トランスは絶縁油入ってるし結構重いんだよね 。こんなのが頭上はるかに上の電柱に乗っかってると思うとゾッとするが6600vから200V・100Vに変換する欠かせない機器だが電気工事会社なら事前に研修・資格講習受けてるはずだが4月になり新年度入ってから慌しいですがもう一度改めて焦らずに指差し呼称で気をつけて作業宜しくお願いします。
▲532 ▼45
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現場作業経験ありますが、釣りにの下には絶対はいるなと言われます。これまでもトン袋の下に入って下敷きになった事故などがありますね。作業員の方のご冥福をお祈りすると共に、現在土木建設業に携わる方々の安全を願います。
▲1866 ▼65
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つい数時間前までは元気に生きておられた作業員さんが、ほんの一瞬にして亡くなってしまう。 命の儚さと尊さを、重みを感じる。
ご家族には連絡取れてるのだろうか、まだ54歳なら若い方です。本当に人は地震や事故、病気と何で死ぬかなんて選べないのが命の運命です。 「いってきます(行って帰って来ます)」って言葉の深さを知る。
いつも以上に「お帰りなさい」に心込めたいと思った。御冥福をお祈りいたします。
▲1184 ▼57
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吊り荷の下に入ってはいけないのですが、作業場所が狭いところではやむを得ず入ってしまうこともあるでしょう。重量物の吊り上げは、軟弱地盤や強風などちょっとしたことでバランスを崩してしまうことがあるので、本当に気をつけないといけないです。
▲899 ▼64
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某製鉄所で天井クレーンの玉掛作業に従事していましたが、吊り荷の下には入らないよう口すっぱく言われていました。ある日、ワイヤーの劣化が原因で鉄製品10tが落下しましたが、幸いにして人的被害がなかったのが、日頃の教訓が役立ちました。この方が真下にいたのか少し離れた場所にいたのかは判りませんが、万が一を考えたら落下しても被害を受けない距離の確保は、必須条件ですね。亡くなった方の、ご冥福をお祈り申し上げます。
▲176 ▼14
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記事では、変圧器はクレーンを使って取り付けていたといいますから、クレーンで引き上げている時に、何らかの原因で変圧器がバケットから落ちたようにも想像します。作業者はまさかバケットから変圧器が落ちてくるとは思わなかったでしょうから安心していたか、油断があったかとも思います。約3Mの高さからの落下と言いますから、0.8秒たらずの不幸な出来事だと思います。54歳と言うご年齢からもご家族もお持ちで将来の計画もあったでしょうに、さぞかしご無念だと思います。ご冥福をお祈りしたいと思います。
▲172 ▼25
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今ではパワハラと言われるような怖い職長さんや監督さんがいて、 こうした事故を未然に防ぐ注意喚起や風土醸成がありました。 そして、安全への意識がより高かったです。
今は形骸化した安全標語ばかりで実態が欠けています。 故に、こうした落下物事故の他にも、プラント火災、崩落事故、硫化水素や一酸化炭素中毒が後をたちません。
安全とは全員の厳しさの上にあることを再確認して頂きたいです。
ご冥福をお祈りいたします。
▲217 ▼36
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同様の物を扱いますが、吊り帯を引っ掛けるフックが小さく、ワイヤーであっても外れないかとハラハラしながら作業しています。 もちろん吊荷の下に入らないのはお決まりなのですが、落下した際に地面から跳ねての怪我も想定されます。 製造メーカーにも吊下の為にアイボルトを使用出来るような改善もして欲しいといつも思いながら作業していました。 事故はいつかは必ず起きる。 だから使用側もメーカーも万全に近い対策をして欲しいなと思いました。
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普通に考えると、このような作業をしている真下には怖くて入れないものだが、しかし、慣れてくるとたいして危険を感じなくなってしまうし、さらに、いつもパートナーを組んでいる作業員だったりすると信頼感や安心感から油断してしまうこともあると思う。 ご冥福をお祈りします。
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どうしても作業慣れしてしまうと安全意識が低下し、重量物の下には入らない事は当たり前なんだけど…つい、入ってしまうんですよね…責任者が遠まきで観察声掛けをすれば良いのだけど…人手不足もあり出来て無い事が多いですね。電気工事に携わる方は相当数の資格を取って頑張って要る方なので…貴重な人材が失われました。 元従事者の立場から、ご冥福お祈り申し上げたいと思います。
▲61 ▼4
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高さ3メートルの位置からの落下との事だが、通常の取り付け位置まで吊り上げている途中で、吊り上げワイヤーから外れていることになります。 玉掛けの状態確認、その時の高所作業車での操作、吊り上げ中に変圧器が他の機器と接触しないように、ロープで引く補助作業員が変圧器の下から離れるのが鉄則とされており、監視員も離れるように注意する義務があります。 亡くなられた、作業員のご冥福をお祈りすると共に、再発防止策の徹底、危険予知活動、指差し呼称、報連相の確実な実施等、基本的な厳守事項を継続していくことが肝要だと感じます。
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吊り荷の下に入らないのは、工事系であれば日本ではあるが、『真下に入らなければいい』と、真下すぐ隣ならセーフという謎の認識をしている人もいると思います。身近でよく見るのが、高層ビルの窓ふき。ビルに両脇固定されているタイプならいいが、そうではないタイプもある。
特に外の作業だと風の影響で流される可能性があるので、そこも考慮した場所取りを気をつけないといけない。
▲92 ▼20
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近くでもこのような電気工事をしていました。 工事中は車の通行が止められましたので、歩いて横を通りましたが、冷たい雨が降り寒い中も、ご迷惑をおかけしますと、作業員の人が声を掛けてくれました。 仕事とはいえ命掛けで、頭が下がります、こちらは無事終わり帰られました。 亡くなられた作業員の方の、ご冥福をお祈りいたします。
▲62 ▼5
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300kgの重量物が3mの高所から落下して、頭に直撃したら死亡事故になるのは当たり前。立入禁止措置はしていたのか?それとも通常作業で落下が予測できない事故だったのか?とても気になります。起きた事故の原因等も報道頂ければ再発防止に役立てるので、是非お願いしたい所です。
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学校の文化祭とかでは脚立を押さえるために1人は必ず近くにはいるけど、かなりの重量物とかかなりの高さにあるものを作業してたり、そもそも抑える必要がない場所なら落下地点と予測される場所には入れないようにカラーコーンやバーを使って入れないようにしてから作業を始めると思います。 また、もし何かあって入らなければいけない状況になった場合、絶対に落下しない、或いは落下しても落下までに時間があるような対策等をして対処すると思います。 それが危険予知であり安全対策です。
▲48 ▼24
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現役時代は電気機械の建設・点検工事に携わっておりました。 原子力・火力・水力発電所などで発電機の建設点検工事などです。 重たい物では550tのローター等の吊り上げ作業などの管理も行いました。 そこで徹底すべきことは重量物と言いますか吊り上げた物の下には 人は入らさせないが鉄則です。 それでもよく作業員が思わず入りますので直ぐに指摘して下部から 移動させます。 この現場ではそれが徹底されていなかったので悔やまれますね。
▲16 ▼10
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釣り上げ中の落下ならトラックに積んである変圧器を下の人が玉掛けして合図して吊り上げてる最中ですね。上の作業員は吊り上げるだけです。
据え付け作業中であれば…電柱にボルトで固定するまではクレーンのワイヤーを張った状態で保持して落下防止してる筈です。電柱への固定器具も上げる前に確認して変圧器と都度一緒に上げてる筈なので、ダブルチェック出来てる筈なのですが…
新しい変圧器ではなくて交換前の古い変圧器を下ろす作業のときでしょうか…
年度が変わって班替えや人事異動の直後です。意思疎通してる最中だったのかな…ご冥福をお祈りします。
▲9 ▼1
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労働安全衛生法が有り、教本にもクレーン作業でも玉掛け作業でも釣り荷の下には絶対に入るなと記述されている。作業前用具点検も有り其れはもしもの時ワイヤーも切れるし、フックも外れるから絶対に釣り荷の下には入れさせない。現場代理人や作業者達は意志の伝達もされて無かったからだと思う。又は、 外国人だったのか自身でも安全作業とはを理解して作業しないと命が幾つ有っても足りない。常に石橋を叩く位に慎重さ必要だ。 お悔やみを申し上げます。
▲6 ▼1
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変圧器を取り付ける前変圧器をどういうふうに吊り下げて固定してから吊り輪を外したのかそれとも吊り下げて行く途中で外れたのかこの記事では見えない。いずれにせよ過失があるなら捜査も入ることになるだろう。時期に事故の原因がわかり真実が明らかになるだろう。 お亡くなりになられた方のご冥福をお祈り申し上げます。
▲75 ▼7
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作業前の危険予知や道具の点検等はきちんとされていたのか少々気になります。 以前類似工事を発注、立ち会いする事が有りましたが、クレーン作業は資格の確認は元より保護具着用、危険予知、道具の点検をするとフックの外れ止めが壊れてるとか、吊りワイヤーやスリングがボロボロとか、シャックル曲がってるなんて度々注意してました。 でも本当に大事なのは危険予知と思います。 再発防止しても死んだ人は戻って来ません。 人一人亡くなってます、責任者は「あってはならない」事が起きたとか言いますが、あってはならない事が起きない様に、どれだけ確認し、対策努力したのか、こういう事故の度に思います。 今現在、若手に伝授する立場ですが、自分の家族にやらせても大丈夫と思えるくらいに安全確認、安全管理をしっかりやる様に伝えています。 亡くなった方のご冥福をお祈りします。
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そうした重量があるような物の真下にはいない様に指導されているとは思いますが、何故こうした事になってしまったのか残念です。これから、より詳細に原因と言ったことも調査されるでしょうが、やはり落下してしまった要因と、そこに人がいた原因も明らかにして頂き、こうした事が起きないよう再発防止策を立てて、安全に作業して頂きたいと思います。
▲2 ▼5
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柱上変圧器は取付、交換作業を容易にするために複数の吊りボルトが付けられており、これにフックを繋いで作業をする。 このボルトはかなり頑丈で容易に破損することは稀。 推測される事故原因はフックが適正に付けられておらず、さらに悪いことに吊り荷の下に外の作業員がいたこと。 今はどうか知らないが、送電、配電現場の指揮監督をする人が作業を逐一目視しており、少しでも危険な作業をすれば速攻で叱責される。 クレーンを用いる作業は絶対に吊り荷の下に入ってはならない。
▲10 ▼4
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痛ましい事故です。 だから、あえて申し上げたいことは、どんな仕事場でも、経験を踏まえた「決めごと」(文化と言ってもいいかも)があります。それを尊重するべきと思います。
全体的に昭和以前のことは軽視される傾向があると思います。それで、効率を優先させたのではなかろうか。その点を考えてみて欲しい。
▲11 ▼2
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吊り荷直下や取り付け作業中の上下作業にならないように工夫して作業しないと今回の様なケースになる場合もある。上下作業の禁止は毎日のように現場の朝礼やKY活動で口煩く言われている事柄。死亡事故が起きてからでは取り返しがつかないからこの先も作業にあたる作業員は徹底しなければいけない。
▲2 ▼2
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昔、福岡の建設会社で現場監督をしてました。他の現場でコンクリート打設をやっててポンプ車のブームが折れてしたにいる作業員に直撃して死亡事故になったことを思いだします。事故にあってからでは後悔しか残りません。仕事が忙しいとか言い訳です。絶対に安全第一でないといけないと思います。
▲6 ▼3
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作業系の仕事をしていますが、やはり作業している人の下に入らないと言うのは口酸っぱく言われます。 例え5キロや10キロ位の物品でも、数メートル落下すれば、その衝撃たるや大変なものになるので、安全対策の第一歩ですね。
▲0 ▼0
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分野は違いますが機械系の作業員です。下で指示かサポートしていた作業員が被災されたと思われます。お悔やみ申し上げます。危険予知の観点から、そもそもどこにでもある電柱の高所に、300キロもある変圧器を取付けるという日本の電気設備を見直すべき。変圧器の重さで、今にも折れそうな電柱が町中には何本もあります。
▲7 ▼4
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知人もこういう仕事してるから こんな事故があると凄く心配します。又作業してる所も よく見かけるので 私達の生活に欠かせない電気が安全に使えるのは この方達のお陰だなあとも思ってるから 亡くなられた方 御家族の方に心から お悔やみ申し上げます。何故 こんな事故が起きたか しっかり調査して今後 二度と起こらないよう願います。
▲4 ▼3
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電柱につけられていた変圧器の交換作業中に起きた落下事故。変圧器の直撃を受けた作業員の男性はその後亡くなったとか。重さが300kgもある変圧器の直撃を受けたら亡くなっても仕方ないだろう。ヘルメットかぶっていてもこの有様だから工事関係者の責任は免れないね。誰も亡くなった男性に「下がれ」と指示を出さなかったんだろうか。今後の捜査に委ねるしかない。
▲0 ▼5
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本当に気の毒です。が、なぜ重量物の落下が考えられる真下に居られたのか?危険予知はなされていなかったのでしょうか?どうしてもその状態でないと仕事が出来なかったのでしょうか?原因の究明が待たれますが、結局は自分の身は自分で守る。私がいやになる程叩き込まれた教えです。二度とあってはならない事。本当にお気の毒です。
▲2 ▼6
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作業中の監視員もいるはずだから何らかの不安全行動があれば注意があったはず。手元作業の玉掛けや吊り具に不備があれば気付かないこともあるが、それは担当の作業者が作業前点検、そして作業中は指差し確認等を実施して確認すべきところ。
▲3 ▼4
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お亡くなりになってしまわれましたか•••
基本的に高所作業時には誘導員を゙配置し、工事帯の下には人を入らせない様にするのが一般的。勿論、トランスを含めた重量物を吊り上げ吊り下げしている時には、例え現場の責任者で有っても“吊り荷の下に入る事”は厳に禁じられている。これは電気工事のみならず、建設•建築•道路工事等の現場のクレーン作業でも基本中の基本ルール。
何らかの理由で下にいたのか?詳細は不明ではあるが、再発防止策の徹底は必須であろう。
亡くなってしまわれた作業員の方の御冥福をお祈りします。
▲2 ▼2
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ヘルメットから見て関電工グループでの死亡事故ですね。近所の方が関電工グループに勤めていますが、そうとうブラック企業らしく台風だろうが大雪だろうが関係なしに現場の人間は過剰なノルマを持たされて馬車馬の如く働いているそうです。いくら安全対策を厳しくしようが、働き方を変えてやらないとまたやりますよ?人間様のする仕事ですので体力と集中力にも限界があると思います。ご冥福をお祈り致します。
▲6 ▼1
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東電か関連会社かわからないけど。悲惨な事故だ。変圧器はその中は絶縁油で満たされているから。想像を超える重さだ。何気なく歩いているけど。電柱の上には6600Vの高圧電線と変圧器や通信機器などが乗っている。相当な重量だ。300キロを超える変圧器が落下して頭を直撃じゃヘルメットなんか何の役にも立たないだろう。亡くなった作業員の方の冥福を祈ると共に今一度安全についての教育などが必要だろう。結構定年延長などで60歳を超える作業員の負傷や事故は多発している。後継社員の教育も昔の様にビシビシと厳しくとはいかない。しかし、厳しい所は厳しく教育しないといけないだろうな。
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記事からだと分かりませんが、釣り具が外れたか、外れたとしても落下防止対策が取られてなかったから落ちたんですよね。初歩的なミスとも思えますが、どうなんでしょう。防げた事故かもしれません。
とは言いながら、私の仕事も床上操作式天井クレーンで荷を吊りまして、クレーン能力最大2.8tですが、だいたい最大で2t程度吊り上げます。しかし吊り具のワイヤーだけでしか吊ってません。
「吊り荷の下に入るな」は基本中の基本ですが、外現場作業の場合、作業者が複数いる場合、それが守れない事もあるのかな?真下に落ちない場合も考えられるし。
状況が違うので単純比較は出来ませんが、軽いものでも気を使います。お亡くなりになられた作業員の方に哀悼の意を表します。
▲1 ▼3
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一般の歩行者として電柱のそばを歩くだけでも恐怖を感じて、変圧器の下は絶対に歩かないようにしています。あのとてつもなく重そうな変圧器、ちゃんと取り付けられているのだろうか、落ちてこないと断言できるのだろうか、といつも考えます。もし不幸にも落下したら、ひとたまりもありません。重大事故になります。
設備や器具、部材は経年劣化します。変圧器だけでも地下に埋設した方が安全なのではないでしょうか。
ご冥福をお祈り申し上げます。
▲444 ▼180
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普通に、落下防止の補助縄などを付けたり、吊り下げ物の下に人が入らないような措置を行うなず。 作業に慣れがあったのか、安全対策を怠っていたのか。 あってはならない事故だと思いました。 捜査の状況を待ちたいです。
亡くなってしまった作業員へお悔やみ申し上げます
▲5 ▼6
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変圧器の取り付け中に落下し、下で作業待機中の男性を直撃した 釣り荷の下部に入らないは、何度も言われているでしょう ご冥福をお祈り申し上げます
車で移動中、電柱でいろんな作業をしているのを、時々みかけますが ほとんど誘導員が、手旗や指示棒で交通整理してますが、無意識で誘導 していることも考えられ、本当に安全なのか、自分の目で上部や左右を 確認します。
▲5 ▼2
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この現場におられた方々の現在の心境を思うと軽々しいことは言えません。私も配電工事に長年携わりました。変圧器の取り替え、新設は何百としてきました。吊り荷の下に入ってはいけないことは、頭では分かっています。変圧器に玉掛けをするときも指さし呼称して安全確認し、吊り上げる際には、笛を吹きながら周囲に注意を呼びかけるなどなど。併し、都市部ではそんなことはできません。「うるさい!」と言われ、苦情が会社に入ります。大きな会社なので安全教育も定期的にされていたことでしょう。なくなった方のご冥福をお祈りいたします。そして、いっしょに作業をされていた方々は、自分の責任だと思いつめることなく、どうか冷静に、客観的に、この事故を顧みて、ご自分の経験されたことを次の世代につなげてください。このような事故が二度と起こりませんように。
▲29 ▼3
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なんで下に...。 作業範囲の下に人がいてはならないとか、素人でもわかるし、もっと言うなら下にいた方も普通は恐怖感あって離れないですかね。 下は交通整備してて、上の作業見えてなくて、上が声がけせずに...とかかな。 最近、ちょっとした慣れだったり、経験不足だったり、想像力不足からくる人災多いですね。 人の命は長いけれど、事故は一瞬、その一瞬で潰えることは心に留めないといけませんね。 亡くなられた方、ご冥福をお祈りいたします。54歳とか働くだけ働いて、隠居生活もなく亡くなるだなんてやりきれないな。
▲18 ▼4
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現場の仕事をしています。他の方も指摘されていますが、高所作業の下には絶対に入らないは基本中の基本です。何故そこにいたのか。雨天の現場、普段より危険があります。原因究明と万全の安全対策を願います。亡くなられた方の御冥福をお祈り申し上げます。
▲2 ▼1
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街中で施工している電力系はこういうこと予想してでしょうか、必ず監視員がいて施工状況を注視している様に見受けられますが、この現場はそれが機能しなかったのでしょうね、決めたことを守らないと事故は必ず起きる何十回何百回言われてきたことか、働き盛りの人を亡くすということは今の日本国にとっても大きな損失非常に残念でなりませんね。
▲96 ▼15
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電柱を見上げるたびに、重そうなトランスやらくっついていて、もしこれが落ちてきたらやだなと思って、いつも真下は避けて歩いています。国土の狭い日本、住宅や電柱がひしめきあっている日本。この何十年かで何とかならなかってんでしょうか、なんとかしようと思っていないのか電力会社?今からでも遅くないので改善を望みます。亡くなった作業員の方のご冥福をお祈りします。
▲4 ▼2
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よく安全対策のテキストにある例がわかりやすいですが、ライオンの檻があるだけでは危険はなくて、人がそこにいるから災害が起きるのだというもの。各所でリスクアセスなど多数対策している昨今ですが、油断に繋がらないように気をつけたいですね。
▲17 ▼18
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工事中の資材落下というのは少なからず起きており、これからも起きるのですが、その中で事故になるのはごく稀に落下物の直下に被災者がいる事で起きます。直下にいなければ只の落下でニュースにすらなりません。くどいですが落下物の直下にいなければ事故になりません。
▲0 ▼0
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『上下作業禁止』 これは全ての作業における大原則だから
牛肉生レバーを食べるのが禁止されたから、明確に禁止されてない豚レバー食べるわ、って言い放つ物知らずじゃあるまいし 豚はどの部位であろうと生はヤバイから、わざわざ生レバー食べるのを禁止していないわけで 同様に、作業している下に入らない、っていうのはわざわざ言わなくても常識的に認知されているべき危険行為
▲1 ▼2
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作業中が最も危険だと思いますが、取り付け済みのものも少し怖いですね。目についたときは極力その電柱には近づかないよう歩いています。手間ではないので。まあ可能な範囲で側溝蓋やマンホールの蓋を踏まないよう心がけるのと一緒です。
▲0 ▼3
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高圧系の仕事をしているが、作業員の質がどんどん落ちている、怖い光景を良く目にするようになった。 強く注意するばパワハラと、指導(教育)が難しい時代になった。 横にはいつも6600ボルトが、危険な場所、優しくして危険が伝わるだろうか、一瞬で死が待っている。 電気は見えない、音もしないが、近づくだけで危険。 これからも事故は増えるだろう。
▲28 ▼1
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私の叔父も工事現場の重機が倒れて下敷きになり亡くなりました。本人はきっと即死だとは思うけど、安置されたご遺体と対面した母曰く『恐怖で引き攣った顔をしていた』そう……。最期の瞬間が恐怖で足がすくむ光景…想像絶することだったと思います。 ご冥福をお祈りします
▲19 ▼1
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もと電力会社の高所作業車操縦者です。
地上作業者は高所作業者への材料などをロープを使い渡すため、まったく電柱直下に近寄らない事は出来ないですが、重量物等を設置する場合は絶対に近寄らないのが基本です。 完全に作業グループの監督者のミスだと思います。 危険と隣り合わせな大変な仕事だからこそ、安全には力を入れなければいけないですね。
▲11 ▼1
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今の作業って高車のバケットにアームついてて、吊りながら一緒に上がって行ってその場で交換していたような。 その時に誤って落下させたときに同僚が下で作業していたという事か。
クレーンで不安定に吊る作業と異なり、ちょっと安全意識が欠如しやすいタイミングかもね。
▲19 ▼3
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300キロじゃヘルメットもクソもなく首が折れるだろうし、公道でやるにゃ危険すぎる作業だなぁ。この人は避けようがなかったのだろうけど、自分も作業中ヤバいと思えば全部ほったらかして逃げて、難を逃れた事は数度あるよ。設備や機器が壊れようが自分の命が一番大事。
▲155 ▼17
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私も長年現場での仕事に監督として従事してきたが、30年くらい前になるがチェンブロックで吊っていた鉄骨の部材がフックから外れ、2mくらいの高さから落下し、下にいた作業員の脛の上部分に当たり骨折は無かったが、肉がはがれて中の大腿骨がむき出しになる災害があった。吊り荷の下には入るなと常常言っていたが起こってしまったことに悔やんだ過去がある。
▲5 ▼0
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自衛隊の降下訓練の事件といい、今回の事件と言い何で重量物の下に人が立ち入りしてるの? 重量物の下に立ち入らないのは安全作業の基本でしょ? 会社は現場に責任を押し付けるのではなく、教育体制も含めて総合的な対策を打ち出してほしいし、他企業・業種の人体も他山の石として安全な作業を行ってほしい。
▲4 ▼3
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とにかく、高所作業で吊り荷の下には立ち入らないのが原則!もし落下物が発生しても人身事故は大幅に減らせるはず。徹底して欲しい。 明日は我が身、自分自身も戒めにしたい。 事故に遭われた作業員の方が気の毒でならない。 ご冥福をお祈りいたします。
▲65 ▼5
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300kgの物を電柱の上に設置して強風や地震の際の柱の強度は本当に問題無いのだろうか。今回の事故は作業半径マニュアルを遵守せずに下部に立ち入ったヒューマンエラーによるもの。しかしながら、公道でのこの様な作業は通行止めも考慮しなくてはならないだろう。一番はこれ程の重量物を高所に吊らなく済む方法は無いのだろうか。こういう物こそ優先して地中化すべきと思うのだか。おちおち工事中の側を通行することも出来ない。
▲1 ▼2
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高所作業車のウィンチで吊ってたのかな? そうだとすると、吊上げ荷重や高所作業車の付属品な関係でクレーン程点検基準が厳しくなく 絶縁性確保のために一般的なクレーンのようにワイヤーロープでなく、ベルトスリングみたいな材質の物で吊り上げるので そのあたりにも原因があるかもしれません
▲1 ▼2
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安全対策として、高所作業において落下防止を二重三重にし、落下範囲地点にバリケードを設置し万が一落下した場合の安全確保する、それは私し達個人事業主は日頃やってますが大手企業はしてませんね、事故が起きてからしか行動しません、私し個人事業主は親方であり従業員3人しかいないので尚更責任重大と考えててます。
▲0 ▼1
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御気の毒な事故です、ちゃんとクレーンの固定が設置している最中に外れて落下という感じでしょうか?重量物の場合オペレーターとの息が合ってないとボルト一つ取り付けのタイミングが合わず脱落って事は多々ある通行人ではないだけ不幸中の幸い…亡くなられた人にはお気の毒です。
▲0 ▼0
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吊り荷の下に入ってはいけない。現場の鉄則だ。落下の危険性を感知しないといけない。コーンを立てて立ち入り禁止区域を明示し作業にかかるように。安全確保の後、作業に取り掛かるように。時間と手間をかけて命を守ろう。
▲1 ▼0
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最近、神奈川県でも頻繁に見かける。更新時期が重なっているのか、有害物質が含まれた機器の回収か。1か月程前にうちのご近所で夜中に工事がはじまってクレーン車のアイドリング音が続き、朝5時前に悪夢を見ていたかのような最悪の気分で目を覚ました。付近で夜中の音出し工事の話など聞いていない。工事責任者に苦情を伝えると、一方通行の狭い道路を越えた向こう側は管轄外になるので、工事のお知らせの配布、告知等はやっていないと言ってきた。工事をしていた場所はウチから10mと離れていないのにだ。工事の計画がこのようにいいかげんで、工事自体も少人数で実施しているようで杜撰に感じた。
▲0 ▼5
=+=+=+=+=
この事故を見て思ったのは、現場で「吊り荷や取り付け作業中の下に入らないって事を伝えたかった」という思いです。 これは建設業として基本中の基本です。危険予知が出来ていないことで、防げた事故じゃないかと思います。 本当にご冥福をお祈りします。
▲1 ▼0
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非常に残念でなりません。 吊り荷の下には入らない、これが鉄則です。 ちょっとでも入ろうものなら、昔であればドヤされてました。 それで体に叩き込まれたものでしたが、今ではパワハラだの、コンプラが厳しくなったので、すこし緩んでいるのかもしれません。
これから、団塊ジュニアが50代になり、あと10年経てば一線から退きます。そうなったとき、本当現場で叱ってくれる人がいなくなり、事故増えることを危惧しています。
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コンチューの上には単相100/200V。3相200V2台の変圧器が乗っている、通はバッケットとで吊るが220KG迄なのでウインチで吊っていたのかも、ワイヤーが切れたか、足のせボルトが破断した、吊り荷下は立ち入らないが鉄則です。私たちはマンション地下専門なので引き下げ、引き上げ、が主工事階段はアンカーを打ちチエンブロックで上げるので事故は起きない。300KG外洋トランスはPCB入りで危険重い。近々のトランスは2分の1程度で真空なのでOILレスで軽いPCBは発がん性が有り何十年前より禁止、OIL処分は指定工場で処分する厄介なトランスです。真新しい高層マンションは変電室は地下にしない、浸水で即停電するので3階に電気室がある。
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非常に痛ましい事故です。 こうした重量物の作業時、万一に備えて絶対に下に入らないこと、と言われます。 しかし人間たるもの誘導するつもりであったり、自身から見やすい位置に少しずつ移動してしまうものです。 建設現場の資材落下も何度起きてもゼロにならないのと同じですね。
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近くで作業している学校の体育館新設工場の屋根作りの作業を見ていると、巨大なクレーンで部品を吊り入れている。当然のように屋根作りをしている作業員の上を部品を吊るしたクレーンが通過している。
学生が見えいても吊り荷の下で作業をするくらいなので、壁に貼っているスローガンと実作業は別もの。
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柱上変圧器の落下、直撃とはまた恐ろしい事故です。吊り防護等の作業時の安全確保を徹底して頂きたいと思うと同時に、インフラのメンテに従事されている方々へ改めて感謝致します。
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こういう事故のニュース見たら、きを引き締めないといけないと思うわ。 一応釣る前に近くから退避するって決まりあるけど。作業してたらこれぐらいで大丈夫ってなって慢心してなあなあになるからね。吊るものって1回痛い目に遭うだけで致命的な事認識して再度起こらないように気をつけるしかないか。事故起きるぐらいなら少々遅れていいから安全第一って方針のうちでもなぁなぁだから時間に余裕のないとこはめちゃ厳しいやろうな。
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まずもってこれはもう本当に痛ましい事故です ただ、どうしてあれだけの重量物の下で作業したのか又居たのか? 同じ班で行動していたのでしょうが、危険予知の観点から間違いなく高所作業の直下にいてはいけない そして何故変圧器は落下したのかそれも問題である この死亡事故は業界に大きな影響が出ることでしょう
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現場の状況が報道ではわかりにくいです。コメントに吊りにの下に入るなとコメントが散見されますが、現場作業をやっていればわかりきってることで、映像からすると工事業者は関電工の様です。関電工であれば基本中の基本は熟知している筈です。 実際のところ状況はわかりませんが、吊りにの下に入ったと言うよりも下に人がいるのに高所で作業をやった可能性もあります。対策としては、監視員を置き吊りにの下に入らない事と、下に人がいれば高所作業を行う前に退いてもらうなど監視と実行管理が必要でしょう。
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お亡くなりになったかたに、お悔やみを思います。
吊り荷の下に居ないことが、作業場ではたいせつです。
吊り荷を操作する人は、吊り荷の下や周囲に人が居ない状態を確認してから、吊り荷を操作する義務や必要があります。 吊り荷を操作する人は、吊り荷の下や周囲に人が入りそうな時や、入ってしまった時は、すぐに声で吊り荷の周りや下からそとに出るように言うことが重要です。
この事故もしくは事件は、吊り荷を操作していた人の罪が問われると思います。
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300キロもする物が落下すれば、ヘルメットなんて意味ないですよね・・ 気のせいかもですが、最近こういった工事現場の作業員さんの事故が多い気がします。本当に気を付けていただきたいなと思っています。
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このタイプの高所作業車バケットに200kgと表示してあると思いましたが?そもそも、クレーン車を使用するのではないのでしょうか?作業車が詳しく見えないため判断しずらいですが。亡くなった方の御冥福をお祈りいたします。
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これほど同じような事故があっても吊り荷の下で作業しますね。本当危ないですから。 上下作業だったのかわからないが新入社員の多い時期だから安全確認を徹底した方がいい。
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業務上のいろいろな問題もあるのだろうが。 クレーンだったり、高所作業車だったりそういった仕事してるとその下にはいるなと必ずなるんだが、慣れとか出てくるとどうしても疎かになってくるもの。 ドライバー一つだって高所から落ちたら凶器だし。 ヘルメットだって無いよりは良いが全てを防げるわけじゃない。 現場仕事は今一度安全確認は他人事じゃないね。
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フォークリフト操作資格を持っていますが、荷物の下には絶対入らない事。いくら狭い場所で有っても同じ。人命は何者にも代えがたい。作業しにくい場所は事前にチェックし時間をかけても良いのでは、そのための現場責任者。
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300キロを3メートルの高さから… ヘルメット着用有無とか以前にまず、助からないですね。 こういう時に高所作業の真下には居ないと言う鉄則を徹底していることの大切さが分かりますね。
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吊り荷の下には絶対に入るなと言われてても、几帳面な人ほど気になって覗いたりするんだな。 で、事故になる。と、何で危険だと分かりきったことをしてんだ、って非難されるんだ。 危ないことは分かってても、そうせずにはいられない。人間というのは、自分でもよくわからないことを、時々やってしまう。 理性を超えたところで行動して、なんやかややらかして、時には命を失うこともある。 他人事だと思ってちゃいけませんね。自分もいつか必ずやらかしてしまう、と思っとかないと。
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安全第一と現場では朝礼等で呼称してるはずでは? この会社は吊荷の下には絶対に入らない事を呼称してなかったのかな? 毎日の作業では安全を疎かにするとこのような事故が起きます。若いも作業者には口説いくらい注意してました。残念です。ご冥福をお祈りします
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まともにやると時間がすごいかかってしまって、まともにできない環境なのかな。 色々な事をやってはいけない、とはよく聞くけど、ではどうやるの?に対して具体的な言葉は返ってこないんだよね。 口だけ安全第一を言う会社が多いと思う。ちゃんとやれる余裕のある社会になっていってほしいですね。
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残念ながら工事がある以上、事故も起きます、特に危険なのはクレーン等で吊ってる時ですね、いつか落ちます、よく歩道をまたいで上をクレーンがトン袋や足場の材料、鉄骨等を移動してますが、滅多に落ちないが落ちてもおかしくない、トン袋なら下に硬い鋭い石や鉄骨等が当たると簡単に破れて落ちる、また鉄骨等の長い物も基本何処でも載せてるだけでいちいち縛りません、だから高い金払って両脇にガードマンを配置し歩行者を止めてます、中にはソレをはらって無理に行く人もいます。何故ガードマンを配置してるか考えて通行しましょう、あくまで、運が悪いと落ちると言う事です、決して落ちない事はありません。電柱はテーパーが付いてるので取り付け終えたらまず落ちないでしょう。
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たまに工事現場でクレーン車を見かけるけど、これでもかっていうくらい大きな字で「積み荷の下に入るな」みたいなこと書いてあるでしょ。正確な文言忘れたけど。 それを見るたびに、小さな子供にいうような簡単なことでも絶対にあなどらず、例え相手が大人でも慣れた職人でも口を酸っぱくして言うことが大事なんだろうなと、ど素人の私は関心していました。
今回のこの事故もこういう小さな当たり前の規則を軽んじずに守れていれば命を奪われることはなかったのだと思う。
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作業現場では本当に僅かな「まぁ良いか」が命取りになる。 前は死ななかったから今日も平気というのも通じない。 面倒くさいという気持ちが湧いてきたときは、これは安全を確保するチャンスなんだと気持ちを切り替えると良い。
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高所作業車のワイパーの止まり方からして当時は降雨が有った事はわかります、また高所作業車のバケット部はFRP製でかなり傷んでいますねテープで雑に補修した跡が見られます、特定自主検査もいい加減なものだった可能性も有ります。
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上下作業はしない、させない事が鉄則です。でも安全はカネなりません。むしろコストです。 安全よりタイパを重視する企業しか世界にはありません。どんなにルールを作っても、それを破る圧力が上から掛かるのです。 今後も必ず似たような事故は起きます。
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