( 279978 ) 2025/04/03 06:10:27 2 00 「ネズミ混入」全店閉鎖で「30億円」が吹っ飛ぶ? なぜ「すき家」はトラブルばかり目立つのか 専門家が解説デイリー新潮 4/2(水) 6:12 配信 https://news.yahoo.co.jp/articles/6531b1c97352244f01113319eb313bbf18c278b5 |
( 279981 ) 2025/04/03 06:10:27 0 00 約1900店の一時休業を決めたすき家
牛丼チェーンの「すき家」が、3月31日から4日間、全店舗の一時休業に入った。衛生面の対策を行うため、ショッピングセンター内などの店舗を除く全国の約1900店で営業を取りやめたのだ。
***
社会部記者は言う。
「そもそものきっかけは、今年1月21日、鳥取県の店舗で提供された味噌汁にネズミの死骸が入っていたとGoogleマップに画像が投稿されたことでした。あまりのインパクトにネット上では“合成では?”と疑われたほどです。ところが、2カ月後の3月22日、すき家が事実を認めて謝罪。原因として、従業員が提供前に商品状態の目視確認を怠ったためとしていました」
過失の発表まで2カ月もかかったことに加え、その責任を従業員のせいにしたことで批判が集中した。
「3月27日に改めて、害獣駆除の施行を実施したこと、従業員に衛生管理に関する教育を行ったこと、さらに、当該店舗は《大型冷蔵庫の扉が店外に面しており、その下部に設置されたゴム製パッキンに生じていたひび割れから》ネズミが侵入し、《みそ汁の具材を入れたお椀を大型冷蔵庫で一時保管していた間に混入した可能性が高い》と発表しました」(同・記者)
ところが、その翌日――。
「今度は都内の店舗からテイクアウトした商品に、ゴキブリが混入していたことが発覚したのです。そのため全国の店舗で、31日の午前9時より害虫・害獣の侵入対策などを実施することになったのです」
虫ならまだしもネズミとは……。すき家は《発生当初に当社がホームページ等での公表を控えたことにより、お客様に不信の念を抱かせる結果となってしまったこと》を謝罪している。消費経済アナリストの渡辺広明氏も驚く。
「衛生対策のために全国1900店舗の休業とは、今まで聞いたことがありません。そもそも外食業界では、原因が店側なのか顧客側なのかは別として、髪の毛などの異物混入は決して珍しいことではありません。新鮮なサラダに虫が混入するという話もよく聞きますし、ゴキブリの発生をなくすことも難しい。問題発生時に原因をすぐに明確にすることは困難な場合もあります。すぐに認めて謝罪しろ、店を休んで対策しろというのは、原因が明確なケース以外は現実的ではありません。そんなことになったら、異物が入っていないことが大前提とはいえ、外食・小売業は成り立たなくなってしまう。ただし、今回のネズミの混入は論外です。問題の原因が判明したのであれば、2カ月も寝かしておく案件ではありません。そもそも、お客様に提供する際になぜ気づけなかったのか、疑問に思うほどの出来事です」(渡辺氏)
2014年、すき家では1人の従業員に全ての業務を任せる、いわゆる“ワンオペ”が社会問題になった。22年1月には、ワンオペ中の女性店員が倒れ、3時間後に発見されるも搬送先の病院で亡くなる事件もあった。今回のケースも、ネズミの混入に気づけなかったほど多忙だったのだろうか。
「外食やコンビニは、今はセルフレジなども導入され、当時に比べ負担は減っていると聞きます。もちろんワンオペで働くことは大変で、そうした運営は極力避けたほうがいいのですが、すき家に限らず外食やコンビニも、ワンオペに頼らざるを得ないほど人手不足です。ワンオペを問題視すると、日本の外食・小売業は、今のような価格や品質など最低限のサービスレベルが維持できなくなり、店舗数が激減する可能性が高いのです」(渡辺氏)
ではなぜ、すき家ばかりが目立つのだろう。
「すき家は牛丼チェーンNo.1の店舗数を誇ります。店舗数が多いということは、トラブルが発生する確率も上がるということです。もっとも、全国で約3000店舗を展開するマクドナルドではそういった話はあまり聞かない。すき家に問題が多いとすれば、本部とアルバイトの関係性をきっちりと構築できていない弱点があるのかもしれません」(渡辺氏)
すき家の親会社であるゼンショーホールディングスのグループ会社は、はま寿司、なか卯、ジョリーパスタ、ロッテリア、COCO'S(ココス)、華屋与兵衛など167社。2024年3月末時点で、1万5109店舗、従業員18万618人、売上9657億円を誇る外食産業のトップ企業だ。このうち、すき家の売上は2653億円。単純計算で1日当たりの売上は7億2600万円だから、4日間の休業で約30億円が消えることになる。
「ゼンショーにとっても決して小さな金額とは言えないでしょう。害虫・害獣の対策費に加え4日間の休業損失30億円だけでは済まないかもしれません。ネズミ混入というイメージダウンは決して小さくはありません」(渡辺氏)
ゼンショーは1982年、すき家からスタートした企業だ。
「だからこそ全店の一時休業に踏み切ったのでしょう。売上的にも大きいですが、4日間の休業というインパクトはありますから、世の中にちゃんとした姿勢を示すことはできたと思います。ただ大事なのは、その後の姿勢です。4日間閉めました、点検しました、これからのオペレーションこうしていきますといったメッセージを、お客様にどう伝えていくかが重要です」(渡辺氏)
ゼンショーの企業理念には「安全安心な食を世界へ」とある。
デイリー新潮編集部
新潮社
|
( 279980 ) 2025/04/03 06:10:27 1 00 この記事では、すき家を含む飲食産業における問題や取り組み、衛生管理の重要性について様々な意見が述べられています。
記事全体からは、衛生管理や労働環境が問題視され、企業の姿勢や従業員教育、労働条件などに改善が求められていることが窺えます。
(まとめ) | ( 279982 ) 2025/04/03 06:10:27 0 00 =+=+=+=+=
今はどうか分かりませんが10数年前は自分の友達がすき家で働いてた時アルバイトなのに店長でした。正社員はよっぽどの事じゃなければなれないらしく自分の県には3人しかいないと言われ驚きました。 時給が少し高いくらいで他の人より仕事量が多く割に合わないからと辞めましたがそういう責任を負う仕事をアルバイトにさせていた結果が問題を多発させる要因かと思います。
▲3716 ▼156
=+=+=+=+=
今人手不足が騒がれているがリモートワークができる仕事の方が賃金が高く、工場や販売の方が賃金が低いのが原因だと思う。 店を増やせば必ず従業員が必要だが、安い賃金で雇えるパートやアルバイトの割合が高すぎる こういうところに正社員を増やして問題点の改善に取り組むのがベストだと思います
▲254 ▼23
=+=+=+=+=
飲食店でバイトした事ありますが、年中無休24時間営業では、厨房の清掃が行き届かないのは当たり前です。 毎日、閉店後に厨房を清掃してても、害虫は出ますし、休業日が無ければ、害虫駆除業者に依頼も出来ません。 客側としてはありがたい年中無休24時間営業ですが、定期的に害虫駆除業者などの清掃休業は必要でしょうね。
▲1496 ▼43
=+=+=+=+=
すき家だけの問題ではなく、ゼンショーグループ全体の問題だと思います。注文された食べ物の確認をちゃんとせずに配膳しすぎなんですよ。くら寿司で食後にコーヒーをお願いしますが、いつもガムシロップとスティックシュガーがコーヒーに付いてきてミルクがありません。ガムシロップとミルクを間違えてると思いますが外見全く違うんですよね。この店のは。それでも間違う。確認して無いから間違う。一度や2度じゃ無く毎回。わざとやってるの?って思う位。ホームページからクレームしても改善されない。毎回店員を呼んで交換してもらう。もう、ミルクはテーブルに置いとけレベル。かなり不快です。最近はラテに替えて最初からミルク入りにしてるけど値段がコーヒーより高い。ちなみに他店は店員さんが直で持って来てくれるし間違えないからノーストレス。
▲126 ▼251
=+=+=+=+=
ゼンショーホールディングスの原点でもある『すき家』が、こういったネズミの死骸やゴキブリの死骸の混入発覚で、結局衛生管理強化のためにほぼ全店舗休業にならざるを得なくなったのは、正直言ってかなりの痛手だろう。もしかしたら、かなりの客離れが進行して、やがて不採算店舗の営業時間短縮か閉店となることもあり得るのではなかろうか?
▲57 ▼3
=+=+=+=+=
私はネズミ騒動もゴキブリ騒動も丁稚上げられたものだと思っています。メディアの言うことを信じていないからです。先ずみそ汁のお椀の中にネズミが入っていて気付かない人はいません。また、ゴキブリ問題は一旦家に持ち帰った客が言っているだけで、冬にどこをどうやって探せばゴキブリが出てくるのか、サッパリ意味が解りません。日本産のお米を使っているのは牛丼屋ではすき家だけ。何かしら政治的な意図があってすき家が狙われたのではないかと憶測しています。次のターゲットはなか卯かも知れないですね。
▲12 ▼20
=+=+=+=+=
ズミは味噌汁の椀に入っていて鍋で煮込まれたわけではないといった内容の発表、今回の一時閉店して清掃、衛生チェックも、とりあえずやりました感だけが感じられれて信頼性は低いような気がしてならない。それも大事かもしれないが、ワンオペ無くすとか従業員に無理をさせない就労体制を見直すのも重要な気がするが。
▲994 ▼114
=+=+=+=+=
以前数多くの飲食店に出入りする仕事をしていましたが、有名チェーン店や個人経営の店を問わず害虫を見ることはよくありました。 ネズミを見たことはさすがに数えるほどしかありませんでしたが、ゴキブリは幼虫を含めて何回も。 すき家は有名なだけあって騒ぎになりましたが、別にこんなのは氷山の一角だと思いますよ。
▲605 ▼47
=+=+=+=+=
殆どがアルバイトでまわしているチェーン店は、個人の意識だけに頼る場合が多いです。綺麗好きもいれば勿論だらしない人もいます。いくらマニュアルを覚えてもらっても衛生面、安全面の徹底した当事者意識はもてません。ましてギリギリの人数で目も回る忙しさでは料理を提供するだけで手いっぱいで細かいチェックなどできるはずもありません。経営者はどう改革を進めるのでしょうか?ただのガス抜きだけの休業にならない様にしてほしいですね。
▲441 ▼13
=+=+=+=+=
他の店でも起こり得る事がすき家にしか起こらないのなら提供前の確認等オペレーターに対する教育や注意不足しかあり得ない 今はライスも味噌汁も多くの店ではマシンで注入を行うので動作中は目を離す事が多々あると思う マシンの清掃をどれだけしているのか分からないが、異物が付着したり害虫が混入しても気付かずにそのまま提供する可能性があるという事を日頃から意識させるしかない 最近はセルフ形式が増え他の店でもテーブルの汚れやトレーの汚れが気になる事があるのですき家に限らず業界は衛生面を見直す必要がある
▲238 ▼27
=+=+=+=+=
私は牛丼チェーン店の中では すき家が1番好きで色々な所で食べますが 何処のお店に行っても汚い 特にテーブル席の下や壁際、窓際の下 食べこぼしや、砂、土、ホコリ、蜘蛛の巣など そんなのを見ると厨房もなんだろうなぁ、と思ってしまいます。 その点、良く比較されるオレンジの看板のお店は何処も綺麗です 少しは見習って 食事を提供するお店として 日頃から清潔を心がけてください 美味しいのに残念で仕方ない
▲350 ▼34
=+=+=+=+=
あってはならない事なのは当然ですが 年中無休24時間営業をギリギリの人数で 回していればこんな冷蔵庫の隙間とか 気が付かないと思います。 再発防止策が発表されると思いますが 店舗従業員の増員という事が含まれても 良いと思います。 それに伴って値上げになるかも知れませんが これを期に他店でも同様の事が明るみに 出ると思いますので長期的に考えたら 今の内にそちらの方向に転換していくのは 悪い事では無いと思います。
▲207 ▼28
=+=+=+=+=
以前、すきや店舗の定期害虫駆除に携わっていました。今回、ショッピングセンター以外の店舗での害虫駆除との事、基本的にビルは管理会社が清掃や害虫駆除をしてることもあるので、衛生管理には厳しいので、起こらないのですが、単独店舗のため、衛生管理が行き届かないようです。勝手口は夏は 開けっぱなしだし、冷蔵庫の周りも清掃されていない。定期的に害虫駆除もやっているけど、フル稼働してるから 業者も点検程度で済ましてしまう傾向にある。ネズミの駆除もやった事があるけど、冷蔵庫の中に穴が空いていて 出入りして事がありました。 今回、保健所の指導を受けたほうが良いのでは? それにしても、吉野家や他の牛丼チェーン店ではこんな事が起こらないのは なぜ、衛生管理にお金をかけていない 証拠️
▲99 ▼17
=+=+=+=+=
30数年前から牛丼チェーン店は増えていて今では吉野家、すき家、松屋、なか卯と定番のお店があり客も好きなお店をチョイス出来、味を楽しんでいる。 安価で提供まで早く美味しく頂けるのが1番で私も良く行っていますが、そもそもアルバイトだけで運営している事が管理不足に繋がっています。 正社員でしっかりとした給与体制で責任感を持ちリスクヘッジも日々行い本社との連携も常に行う必要があるはずです。 当然、ある程度はしているのだろうけど、ワンオペでしたりアルバイトだけの時間での運営もある店舗もあるでしょう。 せっかく4日間も閉めて体制を整えるのだからその辺りもしっかりと固めて従業員にモチベーションを持たせて給与体制も確立して欲しいですね。
▲8 ▼0
=+=+=+=+=
飲食してましたが営業終了時にはフライヤーも油を落として、コンロ周りなど全て洗剤で洗い流してましたがそれでもネズミや、Gは出てきます。月一で在庫を調整したりして冷蔵庫内もタオルで拭いたりしてましたね。こういった24時間店舗ってどうなんだろう。見えるところだけ拭いてアルコール噴射だけなら清潔だとは言えないと思う。
▲36 ▼0
=+=+=+=+=
店舗を広げすぎたことから、チェーンとしてお椀に虫や害獣混入など最低品質を維持できなくなってきていることと、人手不足などが要因で問題が表面化してきているのでしょうか。他のチェーン店舗でも起こり得るし、労働人口減少はますます悪化していくので、今後もチェーン店舗で起こることでしょうね。こういう低賃金の飲食など内需向けサービス業に外国人労働者をあてることは、目先の労働需要を解消できても、国の衰退の問題解決には寄与しないのでしょう。
▲79 ▼10
=+=+=+=+=
外食チェーンやコンビニなど、バイトだけにまかせきりの経営でいいのかな。監視の目がないとバイトテロもおこるし。 そもそも店の数が多すぎるし、人手不足にもなる。全店24時間営業する必要があるのかな。 人口も減少していく日本。これからは、従業員をもっと時間をかけて教育したり、丁寧な方法でやっていく方向にかえていくほうが良いと思う。
▲54 ▼2
=+=+=+=+=
そもそも、異物を混入させた要因より、それを見過ごした意識に問題がある。提供する商品という意識がかけすぎているかな。混入は防げない時もある。作り直し対応を取ればいいだけ。しっかり商品の管理体制ができないのなら、営業継続は無理でしょう。バイトは短期ですぐ辞める交代するから、そこまで管理意識を高めさせるのは至難の業でしょう。今回は違うけど、バイトテロも対策していかないといけない時代なのだし。
▲85 ▼9
=+=+=+=+=
表沙汰にならなくても外食産業のローコスト経営も限界が近くなっているのではないか。資材や人件費の上昇が値上げに追いつかない、値上げすれば客足にもろに影響する。 サービス業の多くが現場と本部の管理部門で賃金格差の大きい2重構造になっていて、非正規雇用でしか成り立たないコスト体質になっている。デフレ時代とそれほど変わっていない。 そもそも内需の柱だったサービス業が国内マーケットでの収益が伸び悩み、海外展開していること自体が日本経済の実態を示している。マーケットが拡大しないのに物価と賃金の好循環は、政治家が言うほど簡単ではない。
▲32 ▼4
=+=+=+=+=
自分もすき家はよく利用していたが、お昼時は女性スタッフたちが頑張って活気ある雰囲気でいいのだが、混んでるのが嫌なので暇な時間帯に行っていた。すると男性店員が1人でやってるのだが、入店してもいらっしゃいませも無く嫌な気分、更にサラダに縮れ毛が入っていて嫌になりましたね。そういうことが頻発していた結果がこういう大きな事故に発展したのだと思う。大体24時間営業するなら定期的に店を閉めて消毒・清掃しないとダメだろう
▲50 ▼3
=+=+=+=+=
同じ牛丼業界で働いているが、あの大きさの異物混入に気が付かないのは異常事態すぎる。 タイミーとかシェアフルとかド新人とか目視確認が出来ない人がいた可能性は0ではない。 私の働く牛丼屋は異物混入のリスクから、味噌汁椀に具だけを入れて積み上げる方式をやめた。 ネズミはさすがにないが、小さい虫やゴミ等が混入しやすい。コストはかかるが安全第一、従業員の手間も減る。 やはりそれが一番なのではないかと思う。
▲98 ▼5
=+=+=+=+=
もちろん、原因の全ては会社にあるとは思います。しかし世の中すべての会社からすれば社員として働く従業員の資質にも問題はあると思います。ましてや食べ物を提供する場所で働く人間であれば、お客様に提供する寸前の食べ物やそれに関する食器に関しては、目視をして安全を提供する事は普通でないとだめです。今の世の中、このようなことを言うこともダメなのでしょうか私は違うと思います。企業が全て責任を取ると言うのもどうかなと思うところであります。
▲7 ▼17
=+=+=+=+=
横浜に本社を構えていた頃は、小川さんともコミュニケーションがすぐにとれ、ちょっとした会議等にも気安く顔を出されていました。 あの頃の規模感が1番良かったのではないかなと思います。 せっかくマクドナルドからヘッドハントした人材をすき家上層部に据えて、昨今の拡大経営をしてきたのに、それらの人材を現経営陣に代えてからの今回の不祥事。 上も下も人材がスッカスカになってきているのではないかと思われます。
▲100 ▼4
=+=+=+=+=
吉野家よりはすき家のほうを好んで利用していましたが、何回か驚くようなことにも遭遇しています。
コロナ前ですが日曜日の昼に外から店内で立っている人が多いからおかしいとは思いつつ入ってみると、カウンターテーブルに食器が残りっぱなし何だろうと思うとどうも学生バイトらしき男の子一人で回してパンクしているようでした、明らかに無理なので即退店しました。
連日昼に利用していたころ、牛丼のコメが不味いすごく不味い周りを見渡すと自分の前に配膳された男性が店員に交換を要求していました。どうも炊飯でなく保温してしまったコメの感じがしました(自分の過去の失敗から)返金もせずそのまま出てコンビニいきました。
やはり24時間営業はやめた方がいいのではないかと思いますね。
▲57 ▼4
=+=+=+=+=
子供が昨年までアルバイトをしていましたが子供が言うにはお味噌は大きな寸胴の中に入っており1番可能性が高いのは調理中の寸胴の中に飛び込んだ事だと言っていました。冷蔵庫の中の更に個別の御椀の中など1番可能性が低いと言ってました。おまけにその店舗ではアルバイトでも出勤しても誰も手など洗わずにすぐに仕事に入っていたそうです。以前からのワンオペなどホント利益重視の企業ですね~。
▲22 ▼3
=+=+=+=+=
すき家に限らず、ワンオペやサビ残の常態化や、仕事量に見合わない安い労働賃金(社員もアルバイトも)では、今後も、オペレーションの見落としや清掃の不十分は起こり得ると思います。 人手が足りず、モチベーションが上がらず、外国人を雇わざるを得ない状況。外国人が悪いのではなく、生まれ育った環境やモラルが違うので、日本人とは衛生管理の理念が違います。 今回のすき家の件を、飲食業界は我が身と捉え、労働環境、労働賃金の見直しをするべきと思います。
▲5 ▼0
=+=+=+=+=
少なくとも「従業員が提供前に商品状態の目視確認を怠ったため」というのは一つの重大な事実であるのに「従業員のせいにした」と批判するのは違和感がある。 むしろ事実確認や公表・対策までに2か月もかかったことの方が問題で、大きな会社であれば、事前に準備して迅速に対応できたはずのことです。 グループ企業全体の売り上げにも響きますからね。
▲49 ▼9
=+=+=+=+=
低価格を売りにしており、庶民にはありがたい業態ですが、ワンオペで接客から調理会計までしていると、清掃までままならないのでしょう。 とても衛生的とは思えない店舗が多く、売れない店はいつ炊いたのか分からない黄色くてパサパサのご飯で提供していたので、行かなくなりました。 すき家に限らず、すかいらーくのガストやバーミヤンも、とても厨房を見せられないでしょうね。 24時間営業とかしないで良いから、きっちり清掃してから営業して欲しいと思います。
▲12 ▼3
=+=+=+=+=
うちの息子が高1になりたての頃、近くにできたセーブオン(今はローソンに吸収)というコンビニでバイトをしたが、1週間ほど社員と一緒に働いたらいきなりワンオペになったのには驚いた。 ついこの間まで中学生だった子供にワンオペさせるなんて本部はどんな神経してるのかと、親としてクレームの電話をしたら、平然と「人手不足なので。もし何かトラブル等があったら社員を向かわせますから。」とまったく悪びれる様子もなかった。 もちろん、速攻で辞めさせた。 すき家にしろ、ローカルなコンビニにしろ、利益至上主義が会社のトップ達の頭の中から常識という概念を消し去っているのだろう。
▲131 ▼31
=+=+=+=+=
ワンオペが問題になった時期に私の友人がすき家で働いていましたが、3日位家に帰れないのは当たり前。しかも休憩時間も何も無くトイレも行けない。そりゃ注意力散漫になってネズミとか見逃すかもって感じです。当時ワンオペを解消するとなって店舗閉鎖や24時間営業辞めたりとあったかと思いますが、相変わらず1人だけの店舗が多いように感じるのですが実際はどうなのでしょう。根本的な体制を変えないと変われないと思います。
▲27 ▼0
=+=+=+=+=
食の安全を保つための投資をケチったのが主因だろう。 害獣の侵入や異物混入のリスク評価と定決点検が不足していたからネズミが侵入したわけであり、ゴキブリの混入が防げなかったんだ。 害獣の侵入路を潰し店舗を清潔にし常にその状態を保つには相当の費用がかかる。 食事の提供前に指差点検なんかしても見落とすよ。 根本的な考え方がおかしいから、全店休業して対策をとっても、そのうちまた発生しそうだ。 他の外食チェーンではこんなこと起きないよ。
▲11 ▼1
=+=+=+=+=
バイトに正社員並みの仕事を求めること自体常識はずれだと思います。安い給料では、当然それなりの仕事をすれば良いと思います。バイト扱いなのに一生懸命に働いてる人達が多くいると思いますがそこに注ぎ込む懸命さを自分の成長に繋げられる様になれば良いですね。
▲8 ▼0
=+=+=+=+=
店舗内のどこから小動物害虫が入るといえば。私たちの電気工事空調業者から言えば、工事に伴う穴あけ、排水溝。裏木戸、客出入口、排水口は工夫と少し費用を掛けると解決出来る。壁天井面の密閉、配管穴のふさぎが出来れば今回の事は起きない。調理場、コンロ壁面は意外と穴が有りネズミの通路に成る。 取引先の飲食店は生ものが中心で出入り業者も厳しく指導される現場 壁はサス張り、排水溝は工夫している、工事用壁貫通穴は必ず貫通と同型のパイプを入れる双方はパテか耐火用混合液で埋め戻す。営業終了後は温水で壁床を洗浄液で洗浄している、天井内は動物の巣に成るので天井張りはしていない 40年に成るが事故は無かった。冷蔵庫のパッキンは5年で劣化するので製氷機共交換している。
▲10 ▼1
=+=+=+=+=
事例は違うけど正月あけ頃はま寿司で端末が使えずに四苦八苦しながら注文したことがありました。従業員に対応を頼んだところ、リセットをし回復まで数分待てとのことだった。携帯で指示を受けながら操作していたけど結局復活せず6人で1台を使い回しし不便だった。食べ盛りの子どもの前にオーダーiPadは「待て!」の頻発。日曜日の昼時間散々な目に遭いました。たまたまだろうが、それだから対応が出来る事が大事だろう。 しかしゴキブリは「やっちまったね。仕方ないなぁ」の入り口から対応は始まるが、ネズ公は申し開きの方法はないとしかいえない。
▲11 ▼11
=+=+=+=+=
発表された経緯をそのまま信じるなら、器にネズミが一匹丸々入っていたのに、それに気付かず味噌汁を注いで提供したということになる。 普通に仕事をしていたらそんな事はあり得ないだろう。 これが事実ならあまりに忙しく手元を確認する余裕もなく作業に追われ疲れ果てていたとしか考えられず、それはすなわち過重労働にほかならない。 すき家は深夜の営業中に女性従業員が倒れたが誰にも気付かれず亡くなった事件以降は深夜・早朝のワンオペは廃止したというが、逆に言えば深夜・早朝以外はワンオペがあるという事だろう。 人件費を極限まで削るという企業姿勢そのものは恐らく変わっていない。 そこから変えていかないとこのような他ではなかなかありえないようなミスや問題はこれからも起こるのではないか。
▲79 ▼4
=+=+=+=+=
普通に考えて、食事を提供する現場では、衛生に対して厳しいから髪の毛一本でも異物に対しては非常に気にすると思う。ネズミ混入なんてありえない。いずれにしても、食事を客に提供するまでに2人以上の目視は必要だと思う。
▲147 ▼24
=+=+=+=+=
近所のすき家はカウンター席が特に汚い。 カウンターの中から見える範囲で拭いているだけなんで死角には干からびた米や紅生姜が転がってることが多い。 その場で指摘したら清掃するが何回もそういう場面に遭遇するので、ホームページのお問い合わせから指摘しても教育して改善しますと同じ回答が来るだけで何も改善されない。 これを機に改善してくれることを願います。
▲12 ▼2
=+=+=+=+=
ゼンショーの社長さんって、昔はかなりのイケイケで圧の強いワンマンタイプでしたからね。
そういうパーソナリティを会社全体が社風として引き継いでいて、だからワンオペ問題の時も警察から何度も指導が入ったのに強気で無視していたりしたわけです。(結局は世論と警察の圧力がどんどん強まったせいで折れるしかなくなったけど)
だから、客からクレームがあっても割と圧殺する傾向は強いですし、独善的で強気な姿勢が目立つわけです。
規模が大きいことなど問題の本質じゃありません。 記事中にもありますが、もっと規模のデカいマクドナルドでこういう問題が続けざまに起きることなどありませんから。 そもそもマクドナルドはワンオペとかやりませんし、店舗のクレンリネスなども非常に高レベルで、それはアメリカの本家から移入した「QSC+V」の考え方を徹底しているからです。
この件も、ゼンショーの社風が悪い方に出た例の一つ。
▲24 ▼3
=+=+=+=+=
吉野家の方が多いと思ってたけど、すき家の方が多いのね。 近場のすき家は改装したばかりで割とキレイなんですけどね。本社がさほど管理してないとなると結局はそこの店長や店員の性格次第なんでしょうね。企業として責められる案件だけど、誠実にやってる店舗も普通にあると思う。
▲10 ▼10
=+=+=+=+=
以前に社長が変わった時点でマクドナルドが24時間営業に踏み切ったが、それから社員スタッフのモチベーションが下がり不祥事も発生した。その社長はそのに後教育関連会社に社長として招かれたが、そこでも不祥事が起きた。 利益ばかりに目がいくとこうなるという図式が見えてくる気がします。
▲34 ▼1
=+=+=+=+=
虫や異物の混入で言えば、すき家だけなんてあるはずがない、悪意の有無はさておき、拡散したかしてないかの違いだけで、全国チェーンなら足元でいろいろあるはず。
ただネズミ一匹丸々入っていたのは致命的だった。 さすがに度を超えており、悪いことが重なった。
だが、どう考えても鍋に落ち込んでこうなった様子で、じゃあ他の飲食で鍋段階ならどうかと言えば、稀にあることだろうとも思う。
要は多くの場合は何が鍋に入っていようと、客がその実態を知り得ないだけだ。
▲24 ▼5
=+=+=+=+=
利益第一主義のゼンショー、社員にもバイトにも過酷な労働を強いてコストを抑える。以前、深夜の防犯が問題になった際、防犯カメラの設置コストより強盗による被害の方が少ない、という結論を出した。防犯カメラで犯罪の抑止力になるのに、社員やバイト、お客の安全よりもコストを優先したのだ。こんな企業が衛生や客の健康に配慮するわけがなく、ゼンショー資本の店には絶対行かない事にしている。
▲6 ▼0
=+=+=+=+=
普通の日本人は安心安全って言うのは衛生も踏まえてなんだけど…ゼンショーは衛生概念が乏しいんだよ!コバエが入ってたの他の客に聞こえない様に指摘したら「チッ」と舌打ちして詫びの言葉なく換えを持って来たんで…本社にこの対応に対してのコメントを求めた事があるけど無視されたからね! まぁ、ゼンショーだけじゃなく外食産業では起こりうるトラブルだけどその対応に企業の真価が問われるんじゃないかと思う!
▲14 ▼0
=+=+=+=+=
店舗従業員の教育不足が原因ではない、店のシステムこそが問題なのだ、セットメニューをやめる事で混入の危険は減らせる、牛丼のサイズは2種類だけにして味噌汁は単品注文でカップ味噌汁にお客様がサーバーでお湯を入れる、ライスおかわりはラップ巻お握り、トッピングも全てパッケージで冷蔵してセルフ温め、お客様はかなり安心するので売り上げは倍増するのであります。
▲8 ▼38
=+=+=+=+=
全店舗が不衛生ではないと思いますが……暫く牛丼食べたくないなぁ。と感じてしまいます。
他の方も書いてますが、月に1度夜の営業をお休みして従業員にできる範囲で徹底清掃。 数カ月に1度、全日お休みにして業者を入れての徹底清掃する日を設けるのが衛生面を保つ意味では必要かと思います。
▲6 ▼0
=+=+=+=+=
どう考えてもみそ椀にネズミが入って死ぬまで居たというのが信じられないのと、味噌汁を注ぐ時に椀を見てないのもノールックで熱いのいれるか不思議だ。味噌汁はウォーマーで保温してるが85度とかで火傷の危険も有るし、椀を見てないで入れれるものでも無いのが一つと、みそ椀の具を入れる時もネギとワカメは入ってるのでトングの小さいの使ってもネズミは分かるし、気が付くのに椀のネズミは死骸とか椀の中の具を食べるために侵入したとして死骸になるまで居るわけもないし、入るにも5個を重ねて上はラップする決まりなので倒れるかするはずなのに普通に使用してるとか従業員が変化に気づく事無く使うのもおかしいと思うが、余程何の関心も持たず無気力な人って事になるけど、あの現場で使える人材とも思えないし、内情を知るものとしては腑に落ちない。
▲39 ▼2
=+=+=+=+=
昔すき家でサラダにアオムシ入ってた事は有りました。しかもサラダの一番上に。すき家の店員さんってスピード重視する余り盛り付けの出来栄えの確認はしない人が多い。皿やトレーの上に野菜がはみ出てもそのまま持って来ますから。
▲30 ▼1
=+=+=+=+=
外食もコンビニもそうだけど、月一で半日閉店して清掃っていうことが計画的にできない、しないっていうリスクを評価してないんじゃないだろうか。 すき家にしても、「定期的に業者入れてやってました、報告もらってます」からの事案ならもう少し違う対策にもなるのに。
▲8 ▼0
=+=+=+=+=
職場の仲良しさんが誘ってくれたラーメンのチェーン店。 地元では有名だったけど行った事なかった。 びっくりな美味しさと美味しさに感動しました。 誘ってくれた彼の話、週に一度は完全な定休日が無いといけないって。 掃除とか、仕込みとかの問題って彼は言ってた。 24時間、年中無休デモ良いのでしょうが、それなりのスタッフの数が必要なんでしようね。 掃除などは、外部の専門家に任せる方が良いね。 ケチケチなワンオペで己だけ良い思いしようってのが、ダメ組織なんだよ。 すき家美味しくていつも利用していたけど、もう無理だよ。 ネズミの出汁はな
▲4 ▼1
=+=+=+=+=
過去に何度も問題を起こし、それでも企業体質は変わらず、現在に至る。 ブラック企業代表格。深夜に店員さんが1人で店を任されて働いているなんでありえない。だから我が家は牛丼や軽く食事をするにもすき家はスルー。 すき家には行かない。働く人を大切に出来ない、守れない食べ物屋が、客を大切に出来るわけがないから。衛生や労働環境、安全性など、また時間が経てば何かしらの問題が発覚すると思う。少ないスタッフさんで無理矢理の 労働環境では、衛生どころじゃないでしょ。
▲6 ▼1
=+=+=+=+=
ネズミは疫病を媒介する静物の代表格で洒落にならないです。 飲食店を行う場合、保健所はネズミの侵入に目を光らせ、厨房にネズミが入るような隙間がある場合は営業許可を出してくれません。 たしかにワンオペなどでスタッフも大変だとは思いますが、それとこれは別の話。 むしろ衛生管理ができないほどスタッフを削減している状況を改善するべきだと思います。
▲2 ▼0
=+=+=+=+=
人手不足で業務遂行能力が多少劣るアルバイトを採用せざるをえないのかもしれないが、やはり従業員の教育体制がしっかりできていないことが問題の根源だろう。他の飲食チェーンと比較すると、すき家の従業員の接客態度や業務の進行状況を見た時に違和感を感じてしまう。その結果、すき家には行かないことになる。
▲4 ▼2
=+=+=+=+=
大手の飲食店って現場の店舗のオペレーションは決まっていて、覚えれば誰でもできるようになってる 何事も無ければ、賢い小学生なら優秀な店長ができると思う この中で、時々起こるイレギュラーを誤り無く迅速に対応するには、長い生活経験を持った相応の大人でなければならない 当然複数店舗やエリアをマネジメントするような社員や経営幹部ならなおさらだ すき家はそのあたりの見極めが緩かったというか、人材の質とか希望とか営業環境を厳密に評価しないで、ざっくりと一律な要件で要員配置をしていたのではないだろうか 稼ぎたい健康な若者なら手厚い対価を支払えば少し過酷なワンオペでも手を上げて働く人はたくさんいると思う そのあたりの見極めは手間と労力がかかるからざっくりされがちだが、まともな企業はそこも手を抜かない
▲10 ▼0
=+=+=+=+=
昔、実家に住んでた頃にチャバネゴキブリが大量発生した事があり、その時に仕事から帰って来たら台所のテーブルの上に母親が買ってきてくれていた牛丼があり、それを自分の部屋に持って行き食べていたら、牛丼の中から三匹のチャバネゴキブリが出てきた。
それでも俺は牛丼を食べきった。
そんな俺でも今回のネズミ入り味噌汁の写真はインパクトがデカ過ぎてすき家には行く気が起きないので、すき家が全店を4日間閉鎖してまでも衛生対策をするのは理解出来る。
それ程に飲食店にとってはあの写真はダメージがデカイのだろう。
4日間の全店閉鎖での衛生対策で客からの信頼を取り戻せるだろうか?
▲11 ▼18
=+=+=+=+=
職場への通り道の交差点で、信号待ちでいつもゆっくり視界に入れることが出来る所にすき家があります 休業してから、車が1台止まっているので、知らないで来ちゃったお客さんかなって思ってたら、朝9時に見た車が、帰りの夜9時近くにまだ止まってましたね。連日。 清掃などの業務もワンオペでやらされてないか心配になります。
▲15 ▼0
=+=+=+=+=
すき家には年に数回しか行きませんが、それでも態度の悪い従業員を見かけることがあります。やはり教育がなってないのでしょう。今回の件も原因はそんなとこでしょう。ただ、今回のネズミ丸ごとに関しては、信じられないと誰しもが思うでしょう。髪の毛1本なら見逃がしもあるでしょう。教育以前の問題です。この従業員さんは、外国の方なんでしょうか、またはコンタクトを忘れて視界がぼやけてたんでしょうか。いずれにしても、今回のインパクトは、髪の毛の比ではなく、信頼回復には相当時間がかかるでしょう。
▲27 ▼5
=+=+=+=+=
すき家に限らず、ゼンショーは過去、労働問題、衛生問題、ハラスメントなど、諸々のコンプライアンス問題が取り上げられてきました。 なかなか体質改善がなされない風土を一新できるのかがポイントです。
▲9 ▼0
=+=+=+=+=
安全より利益、従業員の雇用や幸福よりも利益
営利企業なら利益を求めるのは仕方ない。が、経営陣は働く多くの人あっての利益でその人たちの生活を支える立場である事を自覚して欲しいと切に願います。
▲13 ▼1
=+=+=+=+=
先ずはアルバイトの意識が低すぎます。バイトだからと言う事で責任感が無い。日中は主婦層だからしっかりして居ますが夕方以降は学生アルバイトが多数で暇があるとスマホいじりだろう。それから直さないとダメだろう。夜中の1人で店に居る事も多々有る。すき家は以前ワンオペで問題が出て今度は動物混入事案だろう??外国人アルバイトにも問題有りだろう。ある店では朝から深夜まで外国人で回して居る店も有ります。時給から仕事内容に交通費までアルバイトで有ろうと話しをしないと日本人であれ外国人であれダメ人間ばかり集まります。まぁ~営業を再開しても行かないなぁ~。暖かく成りこれからGが多く成る季節に成ります。衛生管理は出来るかな??
▲3 ▼2
=+=+=+=+=
吉野家、松屋と比べてどこか違和感を感じてます。 飯時以外の閑散時には外国人客が入り浸っていたからか?材料が少し粗悪なのか?味付けが異常なのか?掃除の程度がいまいちなのか?連内に漂う香りがなじめなかったのか? 以上の5項目で、個人的に、違和感を感じてました。
▲1 ▼0
=+=+=+=+=
会社が従業員に対して現場の責任を任せすぎ。 現場で働く人もただ働くだけの人はいらない。アルバイトでも正社員でもリーダーや責任者を任せられたのならその責任はその人にある。会社も悪ければ現場責任者も悪い。ネズミの入った味噌汁が気づかない位の外食産業なのだから今後もそのつもりで利用しなければならない。
▲15 ▼7
=+=+=+=+=
外食業界で、1番になりましたが、考え方がまだオープン当初のままなんでしょうか? 牛丼屋さん色々行きますが、個人的にはすき家は、テーブルや調味料置き場などどこ行っても、汚いイメージです。 仕事量に対してスタッフが少ないから、やはり無理が増えるのでは? 売り上げが、大事ですが安全を軽視すれば、必ずまた今回の様な事を繰り返すと思います。 経営陣の判断次第かと
▲2 ▼0
=+=+=+=+=
30年ほど前にある大手牛丼チェーンでバイトしてた時に風邪気味でメシを丼に盛る時にジャーの中に鼻水が垂れ落ちた事があります。しかし誰も見てないし、わざわざ報告する必要もないと思いそのままそのジャーのメシは使い続けました。飲食は見た目の異物が入ってなければ、多少不潔な事をやってもお客様は美味しく召し上がります。
▲5 ▼5
=+=+=+=+=
働いてる人間としてネズミ混入はありえないと思う一方でウチの店舗の人間のほぼ全員がヘルプで来る様な外人ならやりかねないって否定のがヤバいと思うのでもっと外国人の研修をしっかりやってほしいのとワンオペを無くしてもらって働きやすい環境にしてほしい。
▲11 ▼3
=+=+=+=+=
すき家で働いてたことあるけど、食洗器の清掃を毎日しなきゃいけないんだけど、忙しいし面倒くさいから全然やらない。たまにやると、循環させてる温水がヘドロみたくなってて、客の唾液まみれで超汚いから自分たちはどんぶりを使わず弁当用の包材で食べていました。ゴキブリも普通にいるし、夏場は羽蟻もたくさんいました。そんなもんです。激安なので多くは求めない方が良いです。
▲14 ▼0
=+=+=+=+=
もっと捜査が必要だが、イタズラの臭いも消せないのかな。一時期世間を騒がせたチェーン店でのイタズラをSNSにあげるのと同じではないか。直ばしで紅生姜を取ったり、醤油瓶に直接口をつけたりした。 最近は減少したかと思っていたが、ネズミ混入事件をキッカケに復活した感がある。 今後の会社の見解が待ち望まれるところです。
▲17 ▼13
=+=+=+=+=
お客さんのほうを見ていない経営だからだよね。株主や数字、コストばかり優先。今回の一斉閉店はお客さんのことを考えての施策なのかな?保健所や行政処分を恐れてのことかな?飲食業として致命的という危機感があったと信じたいですね。
▲2 ▼0
=+=+=+=+=
害虫駆除してましたが、大体が開店前か、休業日に施行すると思いますが、開店前に噴射タイプの薬剤を散布してしまうと食器やグラスなど洗うのが普通だと思うが、気を使って洗浄する店はやはり衛生面でもちゃんと勉強されてて店内がよく清潔に保たれてる一方、洗浄しない店の床は油と水まみれでGが好む環境なので見た目は清潔ですが、私達から見たらかなり汚いですね。施行後洗浄してる店はかなり少ないでしょう。 どんな薬剤を使うか分かりませんが、散布タイプなら今回も店を閉めて駆除するので、店内食器やグラス、機械など清掃となると相当な費用が予想されますし、手を抜く業者なら食器の洗浄などのアドバイスはしない業者もあるので、ちゃんとした業者を選んでいる事を願います。
▲14 ▼1
=+=+=+=+=
傷んだものを食べるとアナフィラキシーを起こす体質ですご、すき家で5年前に牛すき鍋膳?を食べた時にやはり発症しました。 食材のどれが原因かは分かりませんが白菜は明らかに傷み始めの味がしたことを覚えています。ちなみに同じメニューをその一月前にすき家の別店舗で食べた時には何も起こらなかったので、店舗によって違うのだとは思います。
▲6 ▼7
=+=+=+=+=
人件費を削った結果かも知れない、どの店を見ても少ない店員オーダーは叫ばないと店員に認識出来ないのではないかと思うくらいだ、前にも言ったが商品の目視は一人ではなく最低でも二人で確認する位しないと外食産業は厳しくなるのではないだろうか?
▲5 ▼2
=+=+=+=+=
とにかく店員が少な過ぎます。 いくら牛丼は提供が簡単と言っても、すき家の店舗や吉野家の持帰り専門店舗は人員少な過ぎます。 あの人数だと、少しのトラブル(卵を落としたり、何かをこぼした等)でも片付ける時間も無さそうです。 仮にネズミを見掛けても侵入経路を調べたり、報告書を書く余力は無いでしょう。 料理の価額を上げるか、メニューをシンプルな牛丼とカレーだけにして、トッピングはチーズと卵だけにして、揚げ物は辞める方が良いと思います。 サイゼは味もメニュー数もイマイチですが、店員がそこそこ居るので安心して食事を楽しめます。
▲0 ▼0
=+=+=+=+=
30億吹っ飛ばした方が正解だと思います。
明らかにインパクトが大きいですし、害虫害獣対策に対して本気で取り組みましたという意思表示が強く感じられるのでは?
このままじりじりと売上を減らし回復すら出来ない状況にするのか、損を取ってでも信用回復して売上回復を目指すのかですよね?
利用する方としては後者の方が圧倒的に安心出来るので、その店を利用すると思います。
▲40 ▼34
=+=+=+=+=
24時間営業、ワンオペも有るなら、清潔清掃による衛生管理→店舗の維持は、会社自体が「二の次」だと考えているのは明白。 上記を緩和しないと(せめて16h営業、ワンオペは極力減らす)暫く経てば、また類似事項が発生しかねない。
衛生面で、気になる店舗に遭遇した事は有るが「すき家派」なだけに、今回の事は残念。 暫くは、食べに行く気にならないです。
▲27 ▼6
=+=+=+=+=
飲食店は、ネズさんゴキさんがいると思う。いないとこもあると思うけど、自分は見てしまったことはあるから。お客さんの前にだけは出ないでほしいものです。お店も、辛い問題だと思う。故意的なワケないし、事件だと思う。お客さんもビックリしたと思うし、客も店もお気の毒。
▲0 ▼0
=+=+=+=+=
飲食の場合従業員が作業しやすくすると客に被害が出る結果になると言うことを会社も理解するべきです 今回のネズミの件も盛り置きしていなければ混入は防げました 吉野家やかつやのように「注文を受けてから盛り付ける」作業工程に変えて従業員をキビキビ動かすと客が安全な食事が出来る店になります 客から見て従業員がのんびりしてる店は危険信号なのです
▲57 ▼82
=+=+=+=+=
すき家の店舗によって従業員の対応が悪かったことがありおまけに会計待ちした記憶があります。忙しい中、働いている気持ち分かりますがせめて会計を待つお客さんを放ったらかしにするのを辞めて欲しかった。例え改善されたとしても二度と行かないと思います。
▲0 ▼0
=+=+=+=+=
たった四日間では害虫対策は出来ても害獣対策は出来ない。ネズミなんかはプロでも数カ月~半年かけて何度も何度も訪問し、罠の位置、殺鼠剤の種類や位置等を何度も何度も変えてようやく根絶出来るかどうかなのに、四日間店を閉めただけで何が出来るのか。せいぜい薬撒いて罠を置くくらい。また起こるぞ。
▲143 ▼21
=+=+=+=+=
最寄りの店は、いつ頃からか外国人が店長になった。店員も外国人です。注文もタッチパネルのセルフだから、店員はお茶持ってきて商品を提供してあとは奥で話し込んでいますよ。レジもレシートとポイントカードを読み込ませたら終わり。食事中に注文のタブレットからアンケートのお願いが来るけど、衛生的でないと言いたいけど最初から選択式だから、あんなアンケート意味が無い。
▲8 ▼0
=+=+=+=+=
ネズミ混入の原因が明確でないから、皆さんの疑いを払拭できていない。 味噌汁を煮ている寸胴の画像や冷蔵庫内で事前にセットされた重ねられたお椀と中身の画像を見せてほしい。 会社側の説明だと不自然さが拭えなくて営業再開されても私は行かない。
▲3 ▼0
=+=+=+=+=
すき家はいまだにセルフレジではない。 あくまで店員が一々レシートをスキャンした後がセルフなだけ。 客を信用できない→一手間が必要→仕事が増える、要は省けるものと省けないものを選別しきれていないのではないかな。 外に冷蔵庫が面している?全く意味がわからないし、よく保健所が許可を出したなとしか思わない。 100パー虫、害獣を防ぐことはできないだろうが、ネズミ混入はあり得ない。 立地上あり得る店舗は内部改装含めて改善しない限り再発するのではないか?
▲2 ▼0
=+=+=+=+=
社長・上層部がすき家の調理場に行って、現場のスタッフと一緒に目視確認の項目増やすのではなく、提供の牛丼・味噌汁等に異物混入しない様に改善する方がベストだと思う。
▲5 ▼0
=+=+=+=+=
何でもかんでもマニュアル化して、 とりあえずマニュアルこなすだけでも 色々なことに気付いてきっちりやっても 昇給昇格するわけでもない。 無理にでも法定最低賃金を上げないと どれだけがんばっても ずっと800円900円で働かなければいけなかった。 これでアルバイトの仕事に責任を持たせることができるだろうか。 今の世の中、価格転嫁できない、賃上げできないような企業は淘汰されるべき。 ましてや大手企業はもってのほか。 経済活動はボランティアじゃない。 貧困層に迎合して価格転嫁しないのは経済循環を滞らせる最悪の手。 そこを支援するのは行政の仕事。 政府、経済界、メディアによって歪められた社会のツケが今雪崩のように出てきているだけだと思う。
▲7 ▼0
=+=+=+=+=
問題は、ワンオペになるほど人手不足なのにワンオペでやるほど外食屋が存在しているという事なんだよ。
産業分布が、第三次産業がメインとなるいわゆる「先進国」内に於いても、人口比で外食屋が多すぎるのが日本。
ある程度の経営ノウハウや調理技術などが本来は必要なのにチェーンのみならず個人店でもそのハードルが低くなり、また手厚く保護されてしまうので、参入障壁が低くここまで外食屋が乱立し、結果として外で食べる人間ばかりになるという循環に陥っている。
本来ならコロナ禍で一旦淘汰させ本当に力のある店のみを復活させるという流れにしなければならなかったのに、普段から客が来ない店の方が得をするような保護の仕方になり店が残ってしまったので(野党が売上審査のようなものを無視して定額給付する事、つまり左派的な分配を求めた)、人手不足が更に加速してしまった。
▲1 ▼1
=+=+=+=+=
牛丼3社のバイトの扱いには格段の差がある。 すき家は、いうなれば雑。 外人やシニアイジメは 日常茶飯事。次がみつかればその日に辞めていく。 某店では3人シフトにいれながら 日本人二人が突然休み、一人残った外人の新人の子が一人でさばいていて、ミスがみつかると、あとからこっぴどく怒られた。 バイトを軽く見てる証左に、交通費が一律200円。 別の会社は 絶対誉めない。会えば文句。 休みの日も出てこいといい、それに遅れるとまた文句。 クレーム対応要員の名ばかり店長ばかりで なんの話にもならない体制だ。 残りの社は評判がいい
▲6 ▼0
=+=+=+=+=
殆どの店員さんが正社員じゃ無ければ、これからも起こるでしょうね、責任感や衛生管理をアルバイトに求め過ぎた結果でしょう、発言権、店舗内全域の月1回の専門家の殺虫剤散布要望等の意見は、アルバイトではなかなか言えないだろうしなぁ、親会社が食べ物商売をしていると言う自覚の無さが全ての原因だろうと思いますが
▲0 ▼0
=+=+=+=+=
>すき家は牛丼チェーンNo.1の店舗数を誇ります。店舗数が多いということは、トラブルが発生する確率も上がるということです。もっとも、全国で約3000店舗を展開するマクドナルドではそういった話はあまり聞かない。
提供する料理のタイプが違うのだから、調理工程も違う。ハンバーガーの間にゴキブリやネズミが挟めるか? 比較するのがおかしい。 外食店に害虫は付き物だというのも極端な話。家庭だってゴキブリやネズミはいるが、料理に混入するのはまれ。外食店でも入る可能性は当然あるが、高頻度であればオペレーションに問題があると見るべきだ。 また「ネズミは高温の鍋には近づかない」から鍋に入って死んだのではないと本部は言うが、冷蔵庫に入ることだっておかしい。クマネズミ(それも椀に納まるような子供)は寒さに弱く、進んで冷蔵庫に入るとは思えない。
▲8 ▼1
=+=+=+=+=
鍋にねずみが入ってる事に気づかずそのまま煮込まれてたと言うならありえるかも知れないな?と思ったけれど、お椀に入ったねずみの死骸を知らずに味噌汁を注いでしまったと言うのは納得行かないですね。 お椀に注ぐ時に絶対わかると思うんやけどね、それがわからないと言うのは無理にあるように思います。 ホントにわからなかったんですか?
▲28 ▼0
=+=+=+=+=
ここ2回すき家へ行きましたが人手不足もあるのか牛丼が出て来ず15分待って他へ行きました、外国人バイトがたくさんいましたが機能していない感じでした。 清潔さうんぬんも文化の違いが出ている気がします。
▲85 ▼3
=+=+=+=+=
ゼンショーグループはお客様の方を向いて商売してないから不祥事が公になるんだよ。自分もハンバーグに異物が混入してて本社に問い合わせたが、ノラリクラリの対応で結局大した説明もなくうやむやに。以来、すき家 はま寿司 ビッグボーイなど、ゼンショーグループのお店には絶対に行かないようにしてます。
▲2 ▼0
=+=+=+=+=
自分、髪の毛くらいは全く気にしないけどネズミやゴキとなるとやっぱり嫌だなぁ。先週すき家に行ったけどネズミの事はすっかり忘れて食べていた。改めてこの記事やコメを観たり読んだりすると食べながらいちいち異物が無いか見ながら食べるようになってしまうような気がする。
▲44 ▼7
|
![]() |