( 280000 )  2025/04/03 06:33:13  
00

トイレのマークやピクトグラムのデザインに関して、男女の区別が分かりにくくなっていることに対する懸念が多く見られました。

特に、目の不自由な方や高齢者など、視覚に障害がある方が困難を感じているようです。

一方で、デザイン性や多様性を重視することが過剰になり、実用性やわかりやすさが犠牲になっているのではないかとの声もありました。

 

 

青が男性、赤が女性という色分けや文字表記を重視する意見や、多言語での表示を求める意見も散見されました。

デザインには機能性が重要であり、利用者が迷わずにトイレを利用できるよう配慮する必要があるという指摘がなされました。

 

 

一方で、ジェンダーフリーを推進する一派も存在し、それに引きずられて過度な配慮がなされている可能性についての指摘も見られました。

一目で理解できるシンプルさが重要であるとの声も多くありました。

 

 

(まとめ)

( 280002 )  2025/04/03 06:33:13  
00

=+=+=+=+= 

 

最近は、男女両方がグレーで書かれたトイレのマークや、男性か女性か分かりにくいデザイン性 豊かな?マーク も 多くなりました。 

某 市役所では、グレーで書かれてデザイン性も豊かで一見して分からなかったところもあります。 

 

私は、弱視の白杖持ちなので、色なら青と赤で分かりやすいですが、マーク だと すごく近くまで行かないと、見分けられないことが多いです。 

最近のマークは、目の不自由なものにとっては、非常に区別の難しいものになりました。 

さらに、トイレは急いでいる人も多く、ゆっくりと見ている場合ではないかもしれません。 

 

LGBTのようなポリコレのマーク よりも、見やすさの方が大事だと思います。 

また、多様性を優先することで、視覚障害者や消化 関連の難病者(クローン病や過敏性腸症候群など)に不自由をさせていることも、気づいてほしいです。 

 

▲1915 ▼24 

 

=+=+=+=+= 

 

分かりにくくなったのでは本末転倒。デザイン性の高いものの中にはシルクハットに膨らんだスカートに日傘のような分かりやすいものもあるが、やはり「色」は大事だと思う。ジェンダーフリーに気をつけるよりも、色弱の方や子供、視力の落ちてきた年齢層にも分かりやすくするほうがそのピクトグラムを採用する意味が大きいと思う。 

 

▲193 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

ピクトグラムとは、全ての人が言葉をつかわなくても一目で理解できるものである必要があるのではないでしょうか。 

分かりやすく、かつ誤解を生まない、その上でデザインで個性を出すのは有りだと思います。 

多様性も大事だけど、お手洗いのように性別で分けるべき所では、多様性よりハッキリと分かりやすくすることを大切にして。 

 

▲10 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

公共のトイレには急ぎ気味で入って行く事が多いので、歩きながら男女の入り口を一瞬で判断しなければならない。 

トイレ前で立ち止まってよく見ないと見分けがつきにくい場合、自分が立ち止まる事によって後から来た人の迷惑にもなってしまう。 

先ずは分かりやすい事が大事なので大きく男女の表示を掲げて見やすくして欲しいですね。 

色弱の方にも見分けやすい色にする事も大事だと思う。 

 

▲684 ▼5 

 

=+=+=+=+= 

 

恵比寿のエビスビールブルワリーのトイレは皆さん間違えてました。何人も続けて。(自分もです) 

男女の区別がホントに分かりにくい図案で、しかも皆さんビール飲んでの利用だからややほろ酔い。場所柄としても適してない案内だと思いました。あれは変えた方がいい、せめて赤黒、赤青とか色分けだけでも。 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

記事の中にある写真では男女マークの表示がふたつ並んでいるのでかろうじて区別はつく。 

しかしこれが個別に貼られていたらどちらも女性マークに見えてしまう。 

男女トイレが離れていてデザイン性重視のマークが貼られていたら見分けがつかなくて混乱してしまうので色分けは必要だと思う。 

 

▲759 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

何でもかんでも古いものがダメだとか 

新しくしたらいいって考えもどうかなですよね 

 

青が男 赤が女 は浸透しているが 

色が解らない人もいるので 

男 女 の表記も加える 

漢字が解らない人や外国人も存在するので 

ズボンの絵と スカートの絵を書いておく 

 

これが一番ベストですよねシンプルに 

 

▲676 ▼10 

 

=+=+=+=+= 

 

「多様性」というと男と女の区別をなくす方向の議論になりがちですが、そうではなく、性的少数者にもできる限り配慮しましょうということ。そもそも男と女は生物学的に明確に違いがあるわけで、それを多様性という言葉で無視してしまうのは大きく間違ってます。特にトイレに関しては、どの年代にも分かりやすく明確にかつシンプルに区別できるようにしなければいけません。 

 

▲522 ▼8 

 

=+=+=+=+= 

 

男性です。何年か前に、アメリカの空港でやってしまいました。 

 

「大」のため急いでトイレの個室に入り、終わって手を洗っていたら白人の女性が入ってきました。 

たまたまトイレには私とその女性の二人だけだったのですが、その女性はびっくりし、声も出ない様子でした。目を大きく見開き、両手を広げていました。 

英語で間違えたことを謝り出て来たのですが、女性は終始びっくりした顔のまま固まり、口だけは「ノープロブレム、ノープロブレム」と言い続けていました。 

あの時、大声でもあげられていたら面倒なことになっていたかもしれません。 

 

トイレの男女別は、デザインなんかどうでもいいです。とにかくわかりやすくしてほしいです。 

 

▲461 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

わかりやすくするためにピクトグラムなどで表示してあるのに、わかりにくくしたら意味ないと思う。 

おしゃれな表記だと小さな子供や年配の方にはわかりにくいんじゃないのかな? 

せめて色で見分けがつくようにして欲しいです。 

 

▲385 ▼3 

 

 

=+=+=+=+= 

 

昔、アメリカだったかの心理実験で、トイレの男女のマークそのものはそのままで、色だけ逆にしたらどうなるかって実験があった。スカートの方が青、ズボンの方が赤になっている。 

 

その時の実験では、八割以上の人が何も気づかず色で判断してトイレに入ったそうだ。残りの2割は、あれ?って立ち止まったりしたそうだが、ほとんどの人が色で認識してるってことがわかった。 

 

赤と青で分けてるのはパッと見てわかりやすいからではないのか?それを性別固定するなってのは違う。 

 

▲171 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

レストランで間違えたことあります。これとは違ったけど、モノトーンで男性トイレがシルクハットのような帽子かぶってマントたなびかせてて、そのマントがスカートに見えて、見間違えて入り、最後手を洗っていたら男性が飛び込んできて、私を見て『あ!すみません!』って慌てて出て行き、その後すぐ戻ってきて『あのー、ここ男性用ですよね?』っていわれて、ものすごく恥ずかしくて慌てて飛び出しました。 

後からその奥の曲がったところにあった女性用を確認したら、おしゃれな日傘を差したコルセットの貴婦人のような絵柄でした。初めて見る絵柄で戸惑いました。 

 

▲275 ▼5 

 

=+=+=+=+= 

 

オシャレなビルやカフェだと本当に迷うことあります。 

マークが変わってもまだ青や赤で色で区別してくれると分かりやすいですが、白地に黒でスタイリッシュなマークが描いてあると「んん?」と悩みます。 

今は「男/女」や「MAN/WOMAN」の記載もないところ多いので、本当に漏れそうな時は一か八かみたいな日もあります…(笑) 

みんなが納得出来て、そして分かりやすいマークが出来れば良いなと思いますが、難しいところではありますよね。 

 

▲192 ▼5 

 

=+=+=+=+= 

 

「男性用は青色・ズボン」「女性は赤色・幅広スカート」というピクトグラムは、実は1964年の東京オリンピック時に世界で初めて採用された、と聞いたことがある。 

その当時はそれが常識的イメージであって効果高く、長く使われてきたが、近年は、デザイン的なオリジナル性をアピールしたピクトグラムが使われ始め、併せてジェンダー案件として「赤=女性」の適格性が問われ、結果的に「青=男性」も影響を受けて、このような展開になってきている。 

 

ピクトグラムの重要性は、①には、文字的に理解できなくても絵表示で分かり易いこと、②には従来から広く理解されている表示から著しく逸脱しないこと、だと思う。 

その観点から言えば、従来的な「男性用は青色・ズボン」「女性は赤色・幅広スカート」の方が良いと思う。 

 

▲92 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

世間よく知られている、男性が青で、スカート姿の女性が赤のトイレのピクトグラムは、JIS規格で決められているピクトグラムなので、 

 

それ以外のトイレのピクトグラムを使っている所は、あえてJIS規格以外のピクトグラムを使っていることになる。 

 

JIS規格のトイレのピクトグラム自体がジェンダー的に批判されているわけではないのに、あえてそれを使わないのは、 

ジェンダーに気を遣い過ぎているか、トイレのある建物のデザインとのバランスを優先したのではないかと思う。 

 

利用者からすると、JIS規格の見慣れたトイレのマークが一番わかりやすいのだが。 

 

▲82 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

以前某航空会社のラウンジが改修後、男女トイレのロゴが両方黒色でデザインも微妙で分かりづく、傍から見てたら何の躊躇いも無く女性トイレへ入って行く男性、暫くすると中で気付いて慌てて飛び出して来る状況が頻発。さすがにこれは冤罪事になると思ってカウンターに事情も説明しに行きました、次に訪れた時には青と赤のカッティングシートがロゴ別に上から貼られてあってどちらかが一目瞭然になってた、デリケートな場所はお互いの為に分かり易いのが一番。 

 

▲117 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

公園のトイレもこのパターン多いですね。 

私も大抵二度見します。 

正直、日本語と英語、中国語、韓国語ぐらいは併記したほうがいいと思います。 

シルエットも極端に形を変えるか色分けしたほうが間違いないです。 

信号の色を考えれば、青が進めで、赤が止まれの意味に差別的な意味がないのは分かるはずです。 

こんなにトイレの男女の区別が分からない人が増えているのに「オシャレだから」「ポリコレだから」で済ませるべき話ではないと思います。 

 

▲104 ▼9 

 

=+=+=+=+= 

 

男性が切羽詰まった時に咄嗟に判断できる状況にしてほしい。 

その時は「個室」を求めているから、間違って入ったトイレに小便器コーナーがないことに気付けない。 

そんな私は、某若い女性に人気の観光地駅前トイレで閑散期だったとはいえ、個室で用件を済ませてホッと手を洗っている時に掃除のおばちゃんに「おはようございます」と声を掛けられて、振り向いたら「このトイレ、個室しかない!もしや女性用では?」と疑い、出て見たらやはり女性用だった。 

あまりにも堂々としているからおばちゃんは不審に思わなかったのか、両方掃除してるからどっちのトイレか認識してなかったのか… 

以来、用心している。 

 

▲84 ▼6 

 

=+=+=+=+= 

 

TOPPANによると「ピクトグラムを活用すると、文字の読み書きができない人でも意味を推察し、直感的に理解することができます」らしい。 

 

トイレのような場所はのんびり意味を推察するような時間も惜しいシーンがあるわけで、極めて直感的な図柄が望まれると思う。 

それを理解していないのだから、この手のデザイナーというのは便意に困った経験がないくらいイージーモードな人生なんだろう。 

 

自動車も機能が増えてボタンも多くなったが、正直なところなんの機能か推察するより説明書を読むほうが早いレベルのマークも増えた。 

そう、あれらはただのマークであって、ピクトグラムと呼べるシロモノじゃない。素直に印字するか、もっと調査研究すべき。 

 

▲7 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

トイレに最も早く行きたい人って子どもとお年寄りだと思う。 

子どもは目がいいからまだわかるかもしれないけど、お年寄りになると白内障など目を患う人も多い。 

この手の内装との調和優先で実用性優先したトイレ表示を見つける度にここもか…と思う。 

若者向き商業施設ならまだしも駅や市役所もこれって…。 

おしゃれかもしれなくてもこれはバリアフリーではない。 

 

▲15 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

青色ズボン=男性、赤色スカート=女性 というのが固定観念だと言うのは分かりますが 

分かりにくくなってはマークをつけてる意味がないですよね 

異性のトイレに入ってしまうと場合によっては変質者扱いされる可能性だってあるのだから識別しやすさを第一に考えて欲しいです 

 

▲11 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

なんでもかんでも新しくしたり多様性を尊重すればいい訳じゃない。 

トイレは急いで入ることもあるし、入る場所を間違えてはいけないもの。 

男は青系、女性は赤系。そしてきちんと「男性用」「女性用」と大きめの日本語で書いてあって、できれば英語も併記して、その上でわかりやすいピクトグラム(絵)があればいい。 

女性だってズボン履いてるでしょ、男性だってスカート履いてもいいでしょ、だからこのイラストはけしからん!…みたいな議論や絵は別のところでお願いします。 

 

▲30 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

デザイナーが悪い場合もあれば利用者とデザイナーの間に入った人がこういった物を要求してくる事も有りどちらが悪いかは分からない。 

 

またデザイナーに利用者層などの情報が伝わっていたかも分からない。 

 

間に入る人が設計者も制作者も利用者も喜ばないうえコストが掛かる物を要求してくる事は良くある。 

 

特にどの立場でも無い経営層と中間商社で話しをまとめてくるとおかしな要求になりやすいです。 

 

▲3 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

個人的にはデザイナー(デザイン)なんてあまり世の中の役にはたってないと思ってる。 

カッコいいとかステキ、カワイイなんて単なる主観でなんcmカッコいいとかなんkgステキとかの尺度が決まってないものを評価してるのは訳がわからない、コピーライターなんてのも本当にそれのおかげで売上伸びたのか?とか思うし。 

今回の大阪万博の休憩所やトイレ先日の東京五輪の競技場等もなんか業界内でのマッチポンプ感覚えるし、本当の意味合いでのシンプルイズベストなデザインが好きだな。 

 

▲0 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

私は女性ですが、新しい道の駅のトイレにさっそうと入ったら男子トイレだったので慌てました。 

  

なんとなく性別を表すマーク、身体の不自由な人OKのマーク、子供連れOKのマーク、あと何かのマーク、合計4種類のマークがびっしり並んでて、色もメリハリのない同系色。 

  

多様性に配慮した結果、一番重要な性別の情報がかすんでいて、じっくり見なければ区別が付きませんでした。なんとかして。 

 

▲10 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

そもそもグローバル化とかジェンダーフリーとかも大事なことですが、日本の過去の実績や習慣に基づいて考えることの方が重要ではないでしょうか。色ではなくサインのみで混乱が起きているのであれば、昔のように男=青or黒、女=赤orピンクに戻す理由としては十分だと思います。 

 

▲49 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

多様性というが、そこにあるのは男性用、女性用、多目的。 

LGBIQS専用トイレではないので、男女の分かりやすいものでいいと思う。 

多様性というなら、弱視、高齢者、外国人でも分かりやすい従来のマークは、十分、多様性に配慮している。 

施設設備は性的マイノリティへの配慮の前に、使うことを考慮した身体的ハンディキャップへの配慮が必要。 

 

▲5 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

市役所の新庁舎が完成したとのことで、先日行ってみました。トイレに向かったところ…ピクトグラが男女ともに黒っぽい色で、迷ってしまいました。あれじゃ間違える人が必ず出てくる。お洒落にしようとしたのか?男女を色分けするのが差別になるならなのか?どちらにせよ、利用者が使いやすいのが一番だと思いますけどね。 

 

▲5 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

こういうのってスタイリッシュであるよりちゃんと目立って伝わる機能性を優先してもらいたいものですよね。 

え?分かりにくいから間違えましたー、なんて言われて怒れないような曖昧なものはやめてほしいし、特にトイレみたいな急ぐケースもあるような設備で、どっち?って迷うような表示は困りますよね。 

色で男女を決めつけるな!なんて反感持つ人もいるのかも知れないけれど、やっぱり青と赤って男女が絶対分かりやすいし、文字であったりマークであったり、遠くからでもトイレと判断出来て見つけやすいことと男女の区別はハッキリと、何処の国の老若男女にも分かりやすいようにお願いします。 

 

▲7 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

多様性と男女のトイレの区別は平等に大事なのではないでしょうか。また多様性により例えばLGBTQの方々の権利とそうでない方の権利と義務はあくまで平等と考えます。 

今回のトイレの一件もあまりにも多様性を重視しすぎているのではないか。 

仮にトイレで、表示が見にくく男性が女性のトイレに入り、中の女性が通報し警察に現行犯逮捕でもされたらと思うと恐ろしいです。 

 

▲9 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

昔のデパートなんかご丁寧に入口の壁のタイルの色までピンクと水色だったりしたよね。 

最近は男女マークの色が同じどころか、貼るタイプじゃなくて壁に彫られてるような凹みだったりするから余計わかりにくい。 

お洒落電化製品なんかもそうだけど、コンビニや飲食店でボタンの上にテプラを貼られてしまうデザインはデザインとして最悪らしい。 

デザインする人、採用する人は客観的にわかりやすいかどうか考えないとダメだね。 

 

▲3 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

ジェンダーフリーの観点から書いている人が多いですが、実際はデザインの影響が強いと思いますよ。 

もしジェンダーフリーの観点だけであれば、デカデカと男性用/女性用とか、MEN/WOMENとか文字を書くとか、男黒、女赤じゃなくて店によって別の色にすればいいので。実際海外だとそういうところ多いですし。 

 

建築物のデザインと実用性は本当に相性が悪いですね。 

消火栓をわざわざ壁に溶け込ませたり、AEDを隠したり、境界のわかりにくいデザインのマットを階段に敷いたり。 

 

▲18 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

頭が痛くなるので見えづらい眼鏡を使用している人のことは考えなくてもいいんじゃないですか? 

生活に支障のないように見える眼鏡を使えばいいだろ 

トイレのことまでジェンダーレスを唱えるなら原点回帰で共用にすればいい 

それはそれで問題になるのだろうけど 

騒げば騒ぐほど生きずらい世の中になるのに 

シンプルイズベストって言葉が昔流行りましたが世の中が複雑になりすぎてます 

 

▲4 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

トイレのような男女別にする必要があって、 

どちらが男用か女用かわかりやすくする必要があるものに対して「ジェンダーフリー」を持ち出す必要はないと思います 

そものもgender(社会的性別)ではなくsex(生物学上の性別)で分けてるのです 

「時代に合わせて」とか言いながらわかりにくくするのもナンセンスなことではないかと思います 

 

▲16 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

女子トイレは赤、男子トイレは青でいい。 

ついでに身障者多目的トイレは緑や黄色。 

色で分けられていれば幼児でも一瞬でわかる(実際我が子は小さい頃弟のオムツ替えは緑色のトイレで案内してくれた) 

合理的に効率的にやって欲しい。 

 

▲67 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

青赤の色分けとか、無意識的にすっかり刷り込まれ染み込んだ固定概念でもあるだろうから、そうしたことをあまり考慮されていないサイン設計はチャレンジではあるけど罪なのかもね。 

無意識の固定概念とサイン設計者のふたつの功罪を感じる。 

 

▲21 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

できれば、マーク、アイコンの下には小さくてもいいので文字を添えてほしい。 

マークだけが氾濫して何のマークだかわからないものも多いので。 

マークは遠くからでもわかるように大きく、下には文字を書くと、誰でも理解できる。 

交通マークは運転免許を持っている人は全てわかる(?)でしょうが、持ってない人はわからない。 

皆がわかれば、より良い交通環境になると思う。 

 

▲3 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

年配の方や、目が悪い人だと本当にわかりにくいと思う。 

昔のピクトグラムだと、男は青、女は赤で塗られていたから絵の輪郭が分からなくても色で見分けがつきました。 

何でも多様性にすれば良いってもんじゃなくて、見る人に伝えるべき情報が伝わらないのでは本末転倒ですよね。 

 

▲143 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

昔、道の駅のトイレで間違えたことがあります。男性が緑色で女性がオレンジ色だったかな? 

小便器があったので男性用だと思ったのですが、女性がいました。女性用だと気付いて慌てて外に出ましたが、どうやら幼児用小便器だったようです。 

現在では、その道の駅のトイレは入り口が改善されて間違えないようになっています。 

 

▲1 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

実際にある観光地の駐車場のトイレで、女子トイレに入ろうとしたら男の人が出てきて驚いた事があります。そこのトイレは男女とも淡い水色貴重で確かにわかりづらかったです。でも男性用の小便器がない時点で気づかないものかなと思ったけど、最近の男性ってどちらも個室で座ってする人も多いから気づかなかったのかな。 

 

▲2 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

何でもアイコンやマークで言葉の説明がないのも不便です。日本のトイレなら日本語で書けば良いのです。外国人用には英語の表記も必要だと思います。 

エレベーターの閉開ボタンのアイコンも慣れないうちは間違えました。「とじる」「しめる」と言葉でも書いて欲しいです。この頃は電源の「〇」「I」ボタンにも慣れましたが最初は逆だと思ってました。この頃のマークは難解で分かりにくいです。 

 

▲7 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

最近はデザインしすぎて直感的には分からなくなったピクトグラムが増えましたね。やはり分かりやすい絵柄で男「青」女「赤」にして欲しいです。同じ色で凝りすぎているのは止めましょう。原点回帰してください。 

 

▲7 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

文字だけでは海外の方には難しい場合もありそうですね。 

逆に日本人が海外に行く場合も同じです。ヨーロッパでは文字で書かれていて、しかもイニシャルだけなので知らないと危険です。 

ドイツはH/D→Herren/Damen(Damenは女性、男はダ~メんで覚えました) 

フランスはH/F→Hommes/Femmesでした。 

フランスのレストランでどっちか判らずFに入ってしまい、急いで用を足して出たあと、その後で女性が入っていくのを見て冷や汗をかいた記憶があります。 

 

▲5 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

おしゃれで素敵もいいんだけどマークを見た人が入りたいトイレを間違うデザインは失敗してると思うんだよね。老若男女、昨今なら外国からの人も、全ての人が見て分かるものをデザインするものだよ。誰のためのデザインなのかって視点が抜けてるものは二流だと思う。ちょっと前に見たホテルのトイレは横顔のシルエットに、丸い帽子に口髭のと小さなシルクハットに小さなバラをあしらったのとで抽象的なデザインだった。一瞬間違えそうになったよ。下に小さく点でブルーとかピンクを入れるだけでも分かりやすいと思うんだけどな。横文字表記も小さい子には読めないから工夫して欲しい。 

 

▲1 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

こういったものは何よりも誰にでも識別できる分かりやすさが優先されなければならない.多様性とは全く異なる問題であり,混同するような愚かなことがあってはならない.そういった意味でのステレオタイプは決して忌避すべきものではなく非常に大切な役割を持っていることを改めて認識すべきであろう. 

 

▲3 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

誰でもパッと見てわかるようにしておかないと、なんの意味もないと思います。 

小さな子供でも、外国人でも、または視力が低くてものが見えにくい人でも、青が男で赤が女と決まっていれば一度覚えたら判断が容易だと思います。 

 

路線図が色分けされているのと同じだと考えれば良いのに、ジェンダーだのなんだのと話を複雑にするから、結局は利用者に不便を強いることになるのです。 

 

表示はわかりやすいのが一番! 

 

▲5 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

20年以上前ですが、間違えて男性トイレに入ってしまった事がある。入った時に男性用の細長い便器があり、ちょうど用を足している人が声も出ない様子で慌てていた。その時に自分が間違えて入った事に気付いたんだけど、一瞬相手が間違えてるんじゃないの?と思っちゃうんだよね。 

 

▲13 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

私も前から気になっていた 

スーパーとか公園とかでも 一瞬考えさせられるマークが たくさんあるし そもそもマークが小さかったり 探すこともある 

そんなマークだらけなのだが 何故 一目ではっきりわかるように工夫しないのだろう? 

「男女」の漢字やひらがなでの表記とか 青赤とか 日本人にわかるようにしてもらいたい 

表記を選んだのは 建築家とか自治体のプロなのだろうが プロと自称する これらの人が全く信用できない 

家屋などの建築でも 儲け優先で素人よりひどい建築をする 

長年こんな状態で解決していないのが 本当に不思議である 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

やっぱりどんな絵でも青は男、赤は女と表示してもらいたい。今の時代だと色付けすること自体、細かい人がなんか言ってくる可能性あるけど、昔テレビ番組で色を反対にしたら間違うかって検証して、ほとんどの人が間違えて入ってったよ。たまに立ち止まって考えてる人いたけど。それを振り返ると色で判断してる人はそれなりにいるとおもうんだけどな。 

 

▲17 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

半透明のくもりガラスやコンクリート打ちっぱなしの壁に記号だけが彫ってあっても、同色では気が付かないこともある。 

ましてや、慌てて焦っている時は、余計に見落としやすい。 

今まで通り分かりやすい記号と色分け、その上に漢字と英語表記で十分ですな。 

 

▲10 ▼2 

 

 

=+=+=+=+= 

 

神(自然)が人間創造時に男性と女性を明確に分けています。 男女は平等でも同質ではありません。 性差を無くす行為は神(自然)に逆らうことです。 

NHK特番「中性化が人類破滅の危機」と言う番組を観ました。性差を無くすことは中性化することで次世代の子供を産まれ難くすることにつながります。 政治家を初め我々が心のどこかに日本を滅ぼそうと言う意識が働いている結果だと思います。 

 

▲2 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

昔は黒赤とか青赤で色を見ただけで入れたんですけどね。分かりにくくなったものです。 

女性を赤と決めつけないで!と言う方に何色がお望みなのか聞いてみてほしい。こっちとしては何色でも良いので、分かりやすく色分けして欲しいです。 

 

▲2 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

世の中がなんであれ男と女のトイレが分かれている以上は男は男側へ、女は女側へ入らなきゃならない。 

ピクトグラムは視覚的に情報が伝達できないといけない。こんなデザインに力を入れて役割があまり果たせてないのは案内として失格だろう。 

多様性への配慮か時代の流れか知らないが、デザインをするならば先に優先されるべきは分かりやすさの方だろう。分かりやすさを確保した上で曲線や細い線を使うべき。見た目だけなデザインが本当に多い、デザイナーが自分が作りたいもの作ってるって感じだ。 

 

▲3 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

色分け一つとっても 遠くから一目で判別がつくって凄く合理的に思うんだけど 

同じ色にする、似た形にするのが平等公平とは思わない 

そも間違える人が続出してるなら意味ないし 

日本では男/女/フリーと分けられてるのに 

同一色、似たマークにして不便さが増すならそれは適切ではないよね 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

これ本当に分かりづらい。 

健常者でも分かりづらいのに、障害がある子に教える時に凄く困る。 

「誰でもトイレ」が空いてないこともあるので、男女のマークで教えるのに、昔は色を覚えさえすれば良かったのに、多岐に渡るマークのせいで判断が付かなくなり、迷って固まってしまうようになった。 

ジェンダーに配慮するなら、障がい者にも配慮して欲しい。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

多様性への配慮もいいのですが、お金かけてインフラまで変えて配慮するほど人数いるのでしょうか?マイノリティーはマイノリティーで、人数的には少ない訳ですから、社会のマインドを変えればいいのに、変わってるアピールのために色々目に見えるものを変えていく必要があるのだろうか?マークのデザイン変わって、男女の区別が分からなくなるなんて、本末転倒。そのうちトイレは3つ作れ、などといい出すとしたら、それはどうなのだろう?本人の自認する性別のトイレに入ればいいんじゃない? 

 

▲2 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

昔、「男、女」の絵はわかりやすい図柄で、色だけ男→赤 女→青 にかえたトイレでどちらに入るかみたいな実験をしたテレビを見たことがあるけど、みな色で覚えていて間違えてる人が多かった。 

間違いなくわかりやすくしててほしいものです 

 

▲11 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

近所の公園にトイレは入り口の手前が女子トイレで男子は奥側。 

女子のマークはピンク色になってるけど、その左下に「男子トイレは奥側です」と張り紙がしてあって青色の男子マークも一緒に付いてるから間違えて入る人結構いると思う。 

2回ほど間違えてる人見ました。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

SNSなどではこういった事例が「デザインの敗北」などと揶揄されるが、長年デザイン業務に携わってきた身からは、デザインが敗北するのは多くの場合、素人が執拗に口を挟み多角的、総合的検討が不可能になったとき。 

 

自己の主張に執着する人ほど、なぜか「デザイナーは芸術家気取り」などという偏見を持ち出して「デザインは自己満足じゃだめだ」などと、ご高説を仰せになって自分に従わせようとする。 

自己満足がいけないのは別にデザイナー固有の職業倫理ではないのだが。 

 

おっと、個人的な恨みが漏れてしまったが、男女を間違いなく区別する、ないしは区別の間違いを減らすことが目的のはずが、多様性配慮を持ち込んで色は統一、形も典型化しないなどと目的を忘れた施策となり、そして問題が増えてもデザイン現場のせいにして反省しない。 

 

こうしたことが、自分は客でデザイナーを従わせなければならない、と考えてる人たちによって起きている。 

 

▲2 ▼7 

 

=+=+=+=+= 

 

小生の家の 

近所のスーパーの 

トイレも 

男女の表示版が 

女性用トイレ側に 

表示されていて 

男女共同なのかと 

勘違いする 

実際に 

女性トイレの中まで入ってから 

気づいて 

引き返してきた客を見た 

表示を撤去して 

男と女性の表示を分けてほしい。 

 

▲0 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

急いでいる時に、同じ色、分かりにくい文字やマーク、困るので元の色分けや男女、マーク表示に戻していただきたいです。 

小学生くらいの子だとまだ英語が分からなかったり、年配の方や目の悪い方は更に不便だと思います。 

 

▲45 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

未だ分かる見た目だと思うけど? 

私も急いでいて、入口近くに有った小さめの男性用の便器が見えたので入ったら、女性用のトイレで見えた便器は男の子用の便器だった…て事は有ったのと。 

若い女性は無いけど、年配の人が男性用のトイレの個室から出てきた時は「自分が間違えたか?」と焦りましたね。 

見慣れてる物と違うと分からなく成る人は出てくるとは思います。でも、この程度なら未だ分かる範囲なので「分からない」はどうなんでしょうね? 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

多様性だデザイン性だと言っても、 

パッと見でわからない表示では話にならない。 

間違えて入った人も恥ずかしい思いをする。 

先日、スーパーのトイレに入って行ったら、 

ん?暖房ガンガンだな。トイレじゃ、、ない。 

と一度出たら授乳室であった。笑 

トイレ後、もう一度授乳室のプレートを見たら、 

やはり、わかりにくいおしゃれな感じの表示であった。 

誰でも一目でわかる表示にしてもらわないと 

困りますね。 

高齢者なんて特にわからないとおもいます 

 

▲17 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

瞬間的に違いが分かるように考えられたマークを分かりにくくしてどうするのでしょうか?方向性が間違ってますね。 

差別はダメですが区別は必要です。 

色々な面で迷走気味の日本ですが、良い方向に向かうことを願います。 

 

▲64 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

赤青 ズボン姿にスカート姿は誰から見てもわかりやすい。最近は景観やらでシンプル表記ではなく分かるけど分かりにくい絵柄が多い。習慣的に女子は右側にある事や奥にある事が多いので戸惑っても何とか間違えずに済んではいるが歳を重ねたら不安だろうな。 

 

▲0 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

仕事でとある公共施設のサイン改修などを担当するいます。様々な団体などに気を遣いながら色、形などを決めていますが、全員を納得させる物はありません。 

そもそも見た人間が分かればいいだけのピクトのはずなのに、やれLGBTQだとか健常者だとか障がいがあるとか、無理難題ばかりです。 

世の中の9割以上の人が違和感を感じていないのに、たった数人など少数の理解できないこだわりを持つ人のせいで苦労させられています。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

多様性と区別を混同して難しくするから意味不明なことになる。 

多様性を訴える人間も区別を差別とするからややこしくなる。 

男女の性差は区別であって差別ではないこと、少数派の声を聴きすぎることによって多数派の生活が脅かされることをもう1度考えていかないと、多数派の人間が生きにくい世の中になってしまう。 

 

▲0 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

ジェンダーとか色々騒がしくなった影響だろうが、確かに間違えて入った事あります。 

 

入って杖ついたお爺さんがいて、爺さんがボケて入ったのかと思ってしまい、それより私はとりあえず下痢が酷くて個室に行こうとしたら、 

 

男性用の便器が。 

 

私がボケのほうだったのかと慌てて出たが、標識がどちらも焦げ茶でパッと見分かりにくく、 

服屋のビルでしたが、そこの階だけ男女の位置が逆だったし、体調もこれだったから間違えてました。 

 

▲15 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

私(男)ですが、間違えて女子トイレに入ったことがあります。 

小便器が無かったので女子トイレと気が付き、慌てて外に出ました。 

男女のマークはモノクロでした。 

最近完成した、オシャレな建物です。 

景観も大切ですが、もう少しわかりやすくしてほしいです。 

 

▲10 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

最近の多様性って本当に必要ですか? 

多様性を強制するあまりに、多くの一般人が迷惑こうむることが多すぎません? 

あくまでの多様性というのは【その他大勢のうちの1人】を迎え入れる為であり、その人を最優先にするものではないですよね? 

あくまでも原理原則は多くの一般人に向けられるべきです。 

そのうえで、今までのような色眼鏡で見ることを無くしていくのが正しい施策なわけで、これではより色眼鏡で見られるようにしかならない気がするんですが… 

 

▲4 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

区別と差別の違いが理解できない愚者の言うことを鵜呑みにするから… 

ポリコレ的な考え方自体は否定しないけど、どうして今の表記になっているのか、改善するとしたらどうあるべきなのかまでキッチリ考えてから行動に移して欲しいね。 

 

▲63 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

マイノリティを意識しすぎて、本来の目的が損なわれるのであれば、従来のままが良いです。現実にLGBTQの人からトイレのマークについて批判の声が出ているんですかね。LGBTQに関係ない人が勝手に判断してやっているだけのように思います。 

 

▲19 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

先日行った施設のお手洗いが男女共に青のマークで、一瞬どちらなのか立ち止まっった 

待っていた夫はおじさんが女性用に向かって歩いて行ったので、声をかけたそう 

色のジェンダー配慮なのだろうが、分かりづらく、誤解からトラブルの原因になると思った 

 

▲101 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

そんなに分かりにくい表記にしてジェンダーフリーに配慮するなら、いっそトイレは全部男女兼用でいいじゃんて思います。面倒くさい。汚物盗難問題などあるなら、ダストシューター付けて1箇所に集めたらいいのでは? 

清掃も簡単だし。 

中途半端に配慮は本来の性別の人々が戸惑うだけ! 

やるなら徹底的に変えてほしいわ。 

 

▲8 ▼13 

 

=+=+=+=+= 

 

大分昔のタイの空港(チェンマイだったと思う)で色が逆で間違えたわ 

外国人女性がけっこういてめちゃくちゃパニくった 

日本なら「色逆だから間違えた」でわかってもらえるだろうけど海外の人に「トイレ標識の色が日本の定型と逆だからうっかり間違えてしまったゴメンね」ってすっと英語では出てこなくてトラウマ。 

 

▲1 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

色をなくすからそうなるに決まってる。 

色はパッと見で一番わかりやすい。赤と青なんて識別する為のただの情報。ただの情報から「女は赤を身につけなならばいけない」などと決め付けて言うのは、その人がただ曲解しているだけ。気にしなければいい。 

 

▲1 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

こういうものはコンマ何秒でわかるデザインにしないと。 

緊急性を要することだってあるのに。 

じっくり見ないと分からないだなんて、 

そんなデザインはただの飾りであって意味無いのでは? 

 

私は、スマホの電話がかかってきたときの 

通話ボタンと切るボタンがどっちがどっちか分かりません。 

毎回数秒考えるのでその間に切れてしまうことも。 

同じ人、絶対少数ではないはず。 

 

▲11 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

ユニバーサルデザインというか、 

 

例えば小銭を出すだけで焦ったり時間がかかる人もいるし、うっかりミスをしやすい人もいる、見づらい人も、認識の面で困難な人もいる。 

 

健常な人にとってのちょっとわかりにくい、は、かなりわかりにくい。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

急いでトイレに向かうと、えっこれどっち!?と一瞬戸惑ってしまうことが最近増えました。 

最近増えたおしゃれなトイレマークのせいだったんですね。 

子供でも一発で分かるような区別がされていると良いです。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

男は青、ズボン!女は赤、スカート!って、多分国際水準で浸透している物なので、みんなに分かりやすいのは、昔からのものだと言う事なんでしょう。 

分かりやすいのが一番ですが、施設側からしたら施設の印象をおしゃれにしたい気持ちも分からなくもない。 

現にこの写真のお手洗い、スイッチルームは都心ど真ん中にある商業施設のお手洗いです。いつもとても綺麗で個室数も多く、とても使いやすい良いお手洗いなので、管理する側のかなり気を遣って力を入れているのが分かります。 

大きな街の中ですが、ここだけはいつでも清潔ですぐに入れるお手洗いなので、いつも利用させてもらい、とても助かっています。 

分かりやすさを軽視する訳では無いですが、何でもかんでも文句を言えば良い風潮も良くない。よく見ればどちらかは分かるんじゃないかな。少なくとも私は分かりにくいと思った事が無かったのでこの記事を見て驚きました。 

 

▲0 ▼1 

 

 

=+=+=+=+= 

 

海外の方もわかるようにと英語表記とありましたが、男、女と書いてあるのも海外の人からしたら日本に来た感じがして面白いかも? 

似ている漢字の見分けは難しいかもだけど、男、女ならすぐ覚えられそう。 

 

▲1 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

わかる( ̄∇ ̄) 批判とかクレームじゃなくて、わかりにくくて悩む時がある。多様性とか、マイノリティとかで、男は青色とか、女は赤色ってのがあかんのか、どちらも同じ色になっていたり、女はスカートマークじゃなかったりして、パッと見た時 えーっとどっちかなってなる時がある( ̄∇ ̄) 

ついでに 男とか女とかも書いてあるとわかりやすいんやけど。 

むしろ昭和生まれの私よりは 平成最後に生まれた子供たちのほうが わかってるみたいやから やっぱり私は時代についていけていないんだなと思う( ̄∇ ̄) 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

ジェンダーフリーとユニバーサルデザインのせめぎ合い。 

性差を無くしたいとはいえ区別は差別とは別物であり、色も形も似たようなものにしたら誰にとってもわかりにくい。 

 

▲31 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

>ジェンダーフリーの流れだとしても、利用者にとってわかりにくければ意味がない。 

ジェンダーフリーだけでなく、最近は作る人のデザイン重視の傾向が強すぎるように感じる。責める様な言い方すると自己満足の押し付けというかね。 

奇妙なデザインのせいで降りるのが危険な階段とか、ハッキリ見えなきゃいけない消火栓や点字ブロックが、周囲の色と同化して解りづらいとか、そういう話をXでちょこちょこ見たけど、この記事はそれらと同じ事だと思う。 

 

利便性や安全性などを犠牲にしてまでカッコつける必要があるの? 

 

▲6 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

トイレのマークに限らず、1番に配慮すべきは目の不自由な人だと思います、見えない人は案内放送等々ありますが、うちの父は弱視で色もちゃんと見えません。 

こんなわけのわからない配慮は誰得なんでしょうね、本当に悪気なく女子トイレに入って騒がれたら男性も嫌でしょうに。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

オシャレにする理由に対しメリットゼロどころかマイナス… 

 

実は私も一度やらかしたことあります 

そこはアジアン民族調のイラストでしたので余計に全く分かりませんでした 

 

貴様がドジなだけだと言われたら確かにそうですがシンプルな方が良い  

トイレの場所を告知する以上の役割は無いのだから 

 

▲6 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

髷を結った男性のシルエットと日本髪の女性の横顔のシルエットが大きく描かれたトイレを見たことがあるけれど、お洒落でわかりやすくてとてもよかったです。 

 

道路標識とまではいかないけれど、間違えたら警察呼ばれかねない案件だしわかりやすいに越したことないはずなのですが… 

 

あえて分かりづらくするのはもう罠。 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

昔ながらのものがわかりやすい。でもそうするとまた文句を言う人が出てくるのでしょうね。本当面倒くさい。間違えた方に入ったり想定外な人が出てくる方がよっぽど面倒なことになるのに。多様性という言葉が正直とても苦手になってます。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

多様性は否定しないが、物事の利便性との両輪で考えてほしい。 

区別を差別と言われてしまうのはご勘弁。 

この間、北欧から進出している某家具屋に行ったが、さすがは多様性先進国、トイレがどちらも青になっていて分かりづらかった。 

いくら外資系でもその国に合わせてほしいところもある。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

時々間違えそうになります。 

過去に一度 本当に間違えそうになりましたが、個室に入る前に気が付き慌てて出てきました。 

幸い後から入って来る人も居なかったので助かりましたがその後、よーく確認する様にしています。 

 

▲17 ▼1 

 

 

 
 

IMAGE