( 280080 )  2025/04/03 08:00:22  
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このテキスト群は、トランプ政権の関税政策に対する批判や懸念、またトランプ支持者への疑問や不満が多く表れています。

共和党内にも異論が出始めており、トランプ大統領の政策に対する指摘や疑問が増えている様子がうかがえます。

関税政策が米国経済や国際関係に与える負の影響や不確かさが懸念され、民主主義や議会の役割についての議論も見受けられます。

さらには、アメリカの孤立化や他国との関係悪化、経済混乱など、様々な未来シナリオに対する不安や懸念も反映されているようです。

(まとめ)

( 280082 )  2025/04/03 08:00:22  
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民主党だろうが共和党だろうが、マトモな価値観を持っていればトランプの異常さに気付くはず。 

 

だが特に近年の共和党はティーパーティ運動に見られるような過激な原理主義にばかり走って、真っ当な議員は少数派になっている。 

 

それを支持する共和党支持者は、善悪の判断も経済政策の正負も考えず、ただひたすら劇薬的な政策を求めてトランプを支持し続けている。 

 

せっせと自分の足元を掘り続けて、いずれ自らが掘った深い穴に落ちて身動きが取れなくなるだろう。 

そうなる前に、記事のように目覚める人が増える事を願う。 

 

▲8334 ▼573 

 

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アメリカ国内でも焦りが出始めている様子を反映しての事態だと思う。 

なぜそこまで関税にこだわるのか、自国アメリカのインフラも危ぶまれているのにと、それが痛いほど伝わってくる気がする。 

トランプ曰くの世界一のアメリカとか、国民の同意をよそに暴走し続けようとする事に気づけない政治を、どうすれば止められるか、それが国民らにとっては、困惑しながらのせめてもの課題だったりしそう。ある意味、気の毒でならないとまで思う。 

 

▲384 ▼19 

 

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仮にも第三次大戦となった場合には、トランプ政権下の米国はロシアや中国側に付く可能性が高く、日本は再び米国と戦うことになる気がします。いまは中国も台湾を囲んでの軍事訓練などを活発にしていますが、これはトランプ大統領とバンス副大統領が、ゼレンスキー大統領をメディアの面前で戦争を始めたとまで非難し、ウクライナの防衛戦を完全否定したことから、中国も武力侵攻が容易くなったからだと思います。 

 

▲84 ▼48 

 

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ここで名前が挙がったような、現在トランプに物申すことができる共和党の議員は、いずれも独自の強固な選挙基盤を持っている。他の大多数の議員たちは、トランプに楯突くと地元の予備選で対抗馬を立てられるので、それを怖れて何も言えない。要するにただの保身だが、トランプの関税政策で景気が悪化し有権者の生活が苦しくなれば、予備選を通過しても本選挙で落ちるので、今度は保身からトランプに物申す議員が増えるはずだ。議員の行動の最大の動機付けは、議席の維持、つまり保身である。これはどこの国も同じであり、それを責めても意味がない。自分のクビが危ないと思った共和党の議員たちが一日も早くトランプに対して声をあげ、現在のトランプ政権の暴走が止まればいいと思っている。 

 

▲2818 ▼122 

 

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自由貿易の恩恵を受けてたのは米国消費者なんだよ 安くて大量消費ができたのは自由貿易のおかげ それを否定すればインフレ スタグフレーションは 避けられない 物事を多面的に見ないとこんなことになる 

 

▲2766 ▼88 

 

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トランプさんはバイデン政権時のコロナ渦での景気刺激策でドルを刷りに刷った結果、国内インフレとなり金利を上げざるを得なくなり利払いもとんでもない額になった。打開策として悩んだあげく世界最大の悪手を展開している。 

 

しかし今まで積み上がった米国の貿易赤字と債務超過は関税ごときで収束はしない。まさに1929年の歴史を繰り返そうとしている。関税報復の応酬は自国のみならず緻密に網羅した企業間サプライチェーンを破壊しその結果、必然的に世界経済の停滞をまねいてしまう。 

 

自由民主主義陣営を構築してきた長い年月と膨大な資金が今まさに無駄となり崩れ落ちようとしている。優秀な補佐官を含め尽力できるブレーンがいないのなら時代は100年も巻き戻り残念ながら悲惨な結果を世界にもたらすだろう。 

 

▲358 ▼38 

 

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トランプ支持者の攻撃を恐れて、トランプ氏の政策への批判を避けていた様ですが、関税強化策に関しては景気や経済への影響からも批判が出て来ているのは望ましい方向です。次々と大統領令を出して自らの都合ばかりを推し進めるのでは独裁国家そのものです。しかし、米国はそのような国家では無いはずです。議会がしっかりチェック機能を果たし、トランプ政権の問題点を追及されて、活発に議論が為される事を期待致します。 

 

▲114 ▼7 

 

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自動車関税25%をかけたとて 

根本的な解決にはならず、 

そもそもの問題は 

アメリカでも人気の高い 

高性能低燃費でかつ廉価な 

日本製軽自動車並みの自動車を 

アメリカで生産できないこと。 

人気の高い日本製自動車に 

関税をかけたとて 

いちばん困るのは 

アメリカに住む方々で 

日本製自動車が高くなったから 

じゃあアメリカ製で、とは 

ならない気がする。 

 

▲1607 ▼47 

 

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アメリカのマスコミは、現時点でのトランプ支持・不支持の世論調査をやっているのだろうか? 

やっていないのであればやるべきだし、やっているのであれば、その結果を積極的に報道すべき。 

このような状況を受けても、アメリカ世論でトランプ支持率が高ければ、日本は本気でアメリカへの対応を変えることを考えないと、この先リスクしかない。 

 

▲1517 ▼116 

 

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確かに議会無視の大統領である。まるで独裁者のようだ。民主主義の模範国でなければならないはずのアメリカが一人の独裁者で振り回されている。アメリカだけでなく世界も振り回している。今、世界では中国の習近平、北朝鮮の金正恩、ロシアのプーチンほかにも数々の独裁政治を行っている国がある。アメリカはそのような国には反旗を翻す国であったはずがいつのまにか同じ穴の狢となっている。このトランプさんの独裁政治を止めるのは議会であるはず。トランプさんの独裁政治のつけが少しずつアメリカを覆ってくるような気がする。 

 

▲1347 ▼60 

 

 

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日本にとって米国が同盟国ではなく、実質的に潜在的な敵国であることを示す決定的な証拠だ。CIAが日本国内で情報活動を行い、それを日米両政府が隠蔽していたという事実は、日本の主権が米国によって侵害され続けていることを意味する。 

 

そもそも、同盟国であれば互いに信頼し合い、情報を共有するはずだ。しかし、米国は日本を従属国”と見なし、監視し、必要とあれば内部干渉すら辞さない。これでは主権国家とは言えず、日本は米国の意のままに動かされる属国も同然だ。 

 

50~60年代にはCIAが自民党に資金提供し、日本の政治に介入していたことも報じられている。つまり、米国は日本の政治にまで影響を及ぼし、自国に都合のいい政権を維持しようとしてきたのだ。これが「同盟」なのか? いや、むしろ侵略と変わらない。 

 

▲1159 ▼122 

 

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経済は自国ファーストだけでは回らない 

バランスが最重要でその中で主導権を握れるか否かにかかっている 

実際、米の政策で日中加が協力し始めました 

これにBRICS経済圏の国々が関わってくれば今までの経済と全く違う世界が形成される可能性もある アメリカに頼らなくても中.露.印.ブラジル.南アフリカ.東南アジア諸国など円滑に経済を回す方がドル建てで過度な円安の影響も少なく上手くいく可能性が高い 

 

▲546 ▼68 

 

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関税政策は米国の景気悪化とインフレのリスクがあることはわかっていた上で、関税政策を公約に掲げたトランプ氏を米国の過半数の有権者が大統領として選んだわけで、過半数の米国民は景気悪化とインフレを受け入れる覚悟があるんじゃないですか?その見返りとして、他国を手玉に取る爽快感は得られるのかもしれません。 

 

▲489 ▼47 

 

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老人の頭は固くなって他者の意見を聞き入れなくなる。トランプという大統領を選択した米国民の責任もあるが米国経済を痛めつける結果で終わるだろう。大恐慌になる前に共和党内でのトランプ離反を期待したい。 

 

▲868 ▼44 

 

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このままでは、世界各国、もちろんトランプ氏の自国アメリカも不況に陥ります。効果と意味の無い関税の発令はやめるべき。 

周りがイエスマンだらけで、この異常事態を止められないのかと思ってましたが、声を上げ始めた方々もいるようですね。 

その効果や威力はいかほどかは分かりませんが、トランプ大統領にその声を冷静に受け入れてほしいと思います。 

 

▲213 ▼13 

 

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この歳になると上げた拳を降ろせない質になるんだよ。 

自分が幼少から40代の時に見てきたアメリカがどうしても頭から離れない。 

三つ子の魂ってやつさ。 

米国民の年間負担が60万円も増える政策などあってはならぬ。 

フジの日枝会長もそんな人物だったのだろう。 

圧倒的な支持率で当選はしたが、中間選挙ではかなりの不評となるだろう。 

 

▲20 ▼1 

 

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世界を相手とするトランプの関税政策で、最も経済的にマイナス効果が大きいのは米国自身であるとのデータが既に出ている。自動車を始め、多くの機械類はトランプがいくら関税を掛けても米国製の物は勝てない物が多く、又生産拠点を米国へ移す企業も限られるだろう。 

結果的に世界全体の経済は縮小し、貿易戦争をも引き起こしかねない。それが基となり80年前の様に本当の戦争にならないとも限らない。 

同盟国も関係なく無節操に関税を掛けまくる様では、最早信頼関係を基礎とする安全保障体制の見直し、同盟関係も見直すという事態に直面するリスクもある。 

周囲がイエスマンばかりの組織ほどトップの暴走を止められない組織であり、危険であるということではないか。 

 

▲185 ▼8 

 

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米国の物価が上がり消費が落ち込み経済が縮小。外食産業などは多大な影響を受け閉店が相次ぎ、失業率が増加。自国で賄う産業を育成するには何年も掛かるので、それまで経済がもたない。物価高で支持者からの批判も出て関税政策は見直されると思うけど、意固地に自らの考えに固執すると世界的な不況になるか、世界経済の中心が変わる気がする。 

 

▲71 ▼5 

 

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最初に関税ではなく、国庫を突っ込んだ生産工場が先なんじゃないかね。 

次に関税なら良かったがこれは順序が逆。そこまでしないと米国民が動かないというのであれば仕方ないかもしれないが、それでも先に関税を進めれば実際には米国が損害を最初に被るのは分かっていた事だと思うが? 

 

もし、仮に手持ちの様々な土地・株等の資産を放出したのが原因で安く買い戻し高く売るために仕掛けたのだとしたら、これほど私欲的な戦略はないだろう。 

 

当然の事だが、現在米国株はまさに買い時を迎えている。 

 

▲11 ▼2 

 

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歴史的に分かっているのは、関税戦争に勝者はいないと言うこと。 

保護された産業ほど関税が撤廃された後も国内で部品等を調達しなければならない負の側面に足を引っ張られてしまう、或いは、海外との連携が断絶されてしまうことから、調達のノウハウを失ってしまう、以上から競争力を失ってしまうのです。 

 

例えば、2002年にブッシュ大統領がアメリカ鉄鋼産業を守るために関税を引き上げたが、短期間で終了した上、前述の悪い影響から抜け出せず、昨今の買収劇に繋がったとも捉えることが出来る。 

 

歴史は失敗の教訓を与えてくれるから鑑みた方がいい。国内産業を守ることも技術の継承や発展において大切である。しかし、ほどほどの税率でバランス取りながら、一律25%?に囚われずに、適宜、見直す柔軟さが欲しいところ。 

 

▲71 ▼3 

 

 

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トランプ関税は、『それ』を買おうとする人にとって同率の消費税の役割を果たします。 

原材料から全て国内産で無い限り課税されることになります。 

必然的に物の値段は上がりインフレが継続します。サプライチェーンの完成までには数年間かかります。問われているのは米国民がその間に痛みに耐えられるか否かです。 

相当難易度の高い課題です。 

 

▲47 ▼0 

 

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共和党議員が一番忸怩たる思いを秘めているかもしれません。トランプが最も攻撃するのは自分を裏切った共和党員なのを一期目で十分見てきたことでしょう。なかなか声を上げられない中で関税政策に反対の声を上げるのは本当に勇気のいることだと思います。 

 

▲302 ▼11 

 

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他国の製品に関税をかければ自国の製品が自国内で売れるでしょう。それだけを聞けば利益があるように聞こえますが、結局は元々の価格が高い自国製品を買わざるをえない消費者に負担がかかるので逆効果ですよね。原材料の鉄鋼なども同じなのでメーカーに負担が上がるためさらに自国製品の値段は上がっていくので消費が減り景気は…。もしこの流れを知らない方は覚えておいてください。他国の安い製品が国内のお金を回し経済を回す場合もあるんです。それを国のトップが理解してないのが問題です。 

 

▲97 ▼5 

 

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自国ファーストで、関税を掛けて相手を貶め敵を作りいかにも国民のためにやっている風で実はやっているのは大増税! 

関税はかけられた相手国が払うのではなく、買った自国民が払うものだというものだとアメリカ国民にわかりづらく表現している。 

だが、実態は 

「自国製品を買わない、国民を非国民の如く扱いそれらの人々に懲罰的に税金を取るシステム」だという事。 

なるほど、代替え品が国内にあれば確かにそれらは自国回帰するだろうが、実際は今までより高い商品を買うことになる 

まともに経済がわかっている人間であれば絶対にやらないことだが、なんでも「自分が一番」と思っている花札は自己陶酔しているだけ。 

「アメリカ」という偉大な国を傘に着て、自分が偉大だと錯覚しているナルシスト 

 

▲132 ▼8 

 

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4年後にどうなるか分からないのに、関税が上がったからといって米国内での生産が突然何倍にも増えるとは考えにくい。恩恵を受けるのは元々生産していて設備や人員に余力のある物品に限られ、それ以外は単に値上げになるだけだ。雇用もすぐには増えないし、景気が悪化すれば賃金も下がるから、アメリカの一般消費者は貧乏になる。経済の基本はお金を回す事で、どこかにお金が貯まるようになると必ず不景気になります。アメリカは関税収入が増えても世界の景気が悪化すると、雇用対策などの景気対策をしなければならなくなり、そのために税金を使っていては何をしてるのか分からない結果になるだろう。 

 

▲77 ▼7 

 

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トランプがブルーカラーの見方ではないことぐらい、彼の言動を見れば容易分かりそうなものを、短絡的な有権者が短絡的な大統領を選んだような選挙だった 

今だに目が覚めずに、トランプが強い米国を取り戻すと信じてるのだろうが、早晩迎えるであろうリセッションで、豊かな生活とは対極の現実を知るだろう 

 

▲83 ▼3 

 

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過去にもアメリカが輸入した日本車を叩き割るニュースを見たのを鮮明に覚えています。安くて故障が少ない良い車を求めるのはどの国でも同じですが、アメリカ自動車メーカーは売れなくなり、下請けも失業状態になったからそういったパフォーマンスで大統領にアピールしたわけ。 

これで、日本車の価値が衰えるどころか逆に信頼性といういう一番大切な事を得たと思いますが、アメリカは真面に戦えなくなると国の威厳を守るために、このような対策をする国ですよ。技術で勝てないなら、政治で税金を掛ける手法に切り替える手口。トランプも同じ。日本は輸出先を変える事が必要。一時的な事ではなく、アメリカという国の態勢(他国は全て劣等)だから。もうこれは教育により半永久的に続くのは間違いないかと。トランプの強硬的な関税措置は、逆に国の弱体化を露呈しているように見える。 

 

▲28 ▼1 

 

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もうだいぶ前だがトヨタがアメリカからの圧力を緩和するためにアメ車を販売した事が有る。 それはキャバリエで私は6年ほど乗ってました。 排気量2400CC。 日常使いで燃費はリッター10キロ程度。 長距離で高速など使うと倍以上に伸びました。 まず乗ってしばらくしてリコールの修理。 その後電気系統の異常で走行中に方向指示器がダウンしてしまい国道から脇道に入り緊急停車して修理依頼。 それ以外は特に問題はありませんでした。 乗った感想は特に問題なし。 しかし、内装は酷かった! プラスチックの合わせ目が隙間だらけで切れ目もギザギザ。 思わず笑ってしまうぐらいでしたよ! 後はドアがやたら重くてゴツかった。 安売りしてたので買いましたが通常なら絶対に買わないでしょうね! その後はトヨタアリオンに買い替えました。 

 

▲12 ▼1 

 

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上院、下院で決定したとか言う話は全く聞かない。指を咥えてただ見てるだけ。 

連邦議員は要らないのでは? 

トランプの周りはイエスマンばかりでトランプの意見に反対すれば辞めさせられる。 

これはトランプの独裁政治。金正恩や習近平、プーチンと全く同じ。 

アメリカは今のままでは民主国家とは言えない。 

現に禁じられている3期目の大統領就任も可能性はあると言っている。 

終身大統領も考えてる可能性は十分ある。 

 

▲58 ▼6 

 

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身内からの批判が始まり、そのうち政権内部や官邸スタッフから離反者が次々と出るんだとしたら、結局前回の任期の流れと変わらないね… 

いずれイーロンマスクという人が更迭させられるのか自分から辞めるのか興味はある。 

 

▲72 ▼6 

 

 

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関税強化を大義名分に掲げたトランプの政策も、蓋を開ければ「アメリカ第一」ではなく「トランプ第一」。国内製造業の保護を謳いつつ、実際には物価高や雇用不安を招いている現実に、有権者も議員もジワジワ気づき始めていますね。共和党議員が口をつぐむのも保身ゆえかも知れませんが、結局その保身さえ危うくなれば立場は変わる。経済が揺らげばトランプへの忠誠も脆くなるでしょう。いまトランプに求められてるのは正義と言う名の悩乱の一歩よりも、米国だけでなく世界を見据えた現実的な一歩だと思います。 

 

▲157 ▼14 

 

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関税をもとにアメリカを活性化させたいのも解るが、今のままではますますアメリカ離れが進み不利な状況に陥っていくだろうな。 

 

恐らくアメリカ抜きの貿易は成り立たないという思いなんだろうが、仮にアメリカ外しが進んでいった場合、次にどういう政策に変更するのか少し見てみたい気もする。 

 

ただそうなったらまた世界の景気状況も大変になるのだろうか…。 

 

▲39 ▼6 

 

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トランプ大統領の独裁政策にさすがに共和党議員からも異論が出てきている。共和党でも真っ当な議員なら異論を唱えるのも当たり前である。関税に限らず、行き過ぎた独裁政策には真っ当な議員連の力で抑制させて欲しい。今のままでは米社会もおかしなことになって世界中から信頼をなくしてしまう。 

 

▲5 ▼3 

 

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世界の警察と言われてた筈のアメリカ、自由の象徴だった。 

 

今では味方を全部敵に回して孤立の道を歩んで居る、でもこれを変えられるのは自国の国民だけ。 

 

これを機に日米安保を辞めたら無理な事を言われる前にアメリカ軍の基地を返還して貰って独自の日本軍を作った方が良いもっと軍備に力を入れるべき時が来たのでは。 

 

日本人にあった戦闘機やら軍艦を作ろう、人間が足りない分野はロボット兵を研究開発に力を入れるべき。 

 

▲43 ▼8 

 

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世界中の国に関税かけても、今まで米国で生産していなかったものが、米国で作れる様になる訳では無いから、結局輸入せざるを得ない。高い関税を負担するのは輸出国ではなく、米国民。日本はジタバタせずに悠然と構えていれば良い。 

 

▲3 ▼0 

 

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トランプも側近も、関税とその経済的影響は理解しているはずだが、一方で、相互関税による関税戦争は、米国の方が他国よりも耐性があり有利と見くびっていると思える。 

トランプは、大恐慌の影響を深刻化させた約100年まえの関税法の教訓から、米国が関税引き下げの先頭に立って構築した世界的な貿易体制により、米国自身が他国の食い物にされてきたと認識しているとされる。 

トランプが関税戦争を仕掛ける目的は、この貿易体制を解体し、各国と2国間ベースの米国に有利な貿易ルールを確立するためと思われる。 

トランプは関税戦争だけでなく、連邦政府職員削減と歳出削減にも注力しており、今年リセッションに陥る可能性を否定していないが、関税によりインフレが煽られれば、リセッションどころかスタグフレーションに陥る可能性もあるかもしれない。 

 

▲10 ▼0 

 

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共和党に自浄作用があるのならトランプが再び大統領になることは無かったと思います。 

彼の任期中は好き放題でしょう。うまくいかなければ民主党の責任や陰謀論で己を正当化するだけ。 

民主党の支持がぼろぼろらしいので中間選挙で共和党が壊滅的な議席減になることは無いのかもしれない。 

どちらの党も岩盤支持層が厚いものだから、とんでもない事をしようがその支持層の機嫌さえ損なわれなければ他の政策がどれだけ破滅的でもやっていけてしまうのがアメリカの政治。 

 

▲9 ▼0 

 

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共和党の方々はトランプ氏の下僕ではないはずでしょう。 

大統領権限を逸脱した行為を正当化してしまうようなお墨付きを与えると、これからの大統領も同じことをしでかそうとするんだろうし、止められなくなってしまうでしょう。 

議員の皆さんの行動、判断も歴史の評価を受けます。 

合衆国議員の良心を見せてください。 

 

▲59 ▼5 

 

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仮にトヨタが関税の半分を被り、米国での価格上昇を10数パーセントに抑えたとしても、米国のユーザーは、1割以上値上がりした車を買わざるを得ず、このことが米国内に浸透していないのだと思う。トランプは個別に成果を上げることで短期決戦を目論んでいるのだろうか、彼のシナリオ通りに進むとは思えない。海外が疲弊する前に、米国民が根を上げるのではないか。 

 

▲72 ▼7 

 

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トランプから言わせると、日本の米に700%の関税をかけておきながら自動車の関税を除外して欲しいというのは話が一方的過ぎて通用しないだろう「日本は友好国だと思っていたが、米国から雇用も金も工場も沢山のモノを奪ってきた」と恨み節炸裂のご様子なので、円安ドル高も背景にあり、いずれ連邦準備制度FRB議長をマスク氏の政府効率化省がトップを解任させて為替にも容易に介入してくるだろう。 

 

▲11 ▼15 

 

 

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国の衰退は、外国製品に負ける事から始まる。外国製品に負けると国内製品が駆逐される。国内製品がなくなり外国製品が普及するとそれしか国民は購入できないから外国製品を購入する。景気が良くなって国内需要が増加しても外国製品を購入すると供給能力増加投資で外国に投資資金が増加する。しかし、日本国内への投資は、それを販売するサービス業だけが増加する事になり、より外国製品販売額が増加するだけとなる。日本の景気が良くなれば海外発展が促進され、国内は衰退するだけとなる。それを30年継続したのが日本だ。経常赤字の米国は基軸通貨があるから米国内の投資資金が増加して国力を維持しているが、それも難しくなってきたのだろう。産業構造改革が必要となってきたと言う事だろう。日本も自動車がやられれば経常赤字国に転落するだろう。余力のあるうちにトランプと共同して改革する必要がある。行き過ぎたグローバル経済は日本を滅ぼすだけだ。 

 

▲3 ▼1 

 

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自動車の話に限ると、関税回避の為に米国内で自動車を生産しようとすると、数年のタイムスパンが必要。その間、米国人は高い自動車を買わされるのが確定する。 

一方、経営側からするとさらに安い人件費を求めてインド、アフリカへの投資するほうがトランプ政権が終わった後も投資が生きる。 

関税分値上げしても利益が残る構造になるだけで、わざわざ文句ばっかり言う米国人を雇って米国内で生産しようとは考えないでしょう。 

フォード、GMも海外から輸入していて誰得なのか理解できない。 

 

▲8 ▼0 

 

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よく考えてみよう。第二次世界大戦後の経済スキームを作り出したのはアメリカである。 

自由貿易体制、関税縮小、管理通貨体制ーーーいずれも、アメリカ至上主義の表れであつた。そのシステムに依拠し、金融を牛耳り、生産は他国に依存するシステムを構築すれば、当然のことアメリカ国内経済は他国生産に頼らざるを得ず空洞化が進展し、いわゆる第二次産業の衰退を招き、労働を吸収する産業が疲弊し失業者が増加する。 

それを招いたのはアメリカ、あなた方ではないか。それを歴史の歯車を逆転させようとする。ブロック経済の再構築を目指そうとする。確かに、プーチン、習近平といつた独裁者の対抗するにはアメリカ国王の誕生が手っ取り早いかもしれない。が、それは、歴史を逆転させる試みに過ぎない。危険な兆候に過ぎない。ノストラダムスの予言が外れますように。 

 

▲20 ▼3 

 

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思うに、何か新しい事を始めようとすると必ず反対者、批判する者が出てくる。それが政策ともなると、その新政策によって傷つき、不利益を被る人達が出る、いわゆる産みの苦しみかな。自分としてはトランプ氏の関税政策、覇権主義ともとらえかねない政策は反対だが同時に、今しばらくその成り行きを見てみたい気もする。事の良し悪しはともかく、大統領選で言った公約を大統領就任後スピード感を持って実行に移している”有言実行”の姿勢は選挙時と就任後でがらりと変えているどこかの首相とは全く異なる。 

 

▲16 ▼51 

 

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もし、アメリカの工場で、アメリカで作られた部品だけで車を作ると、あれだけ人件費が高い国ですから、車の値段がすごく高くなると思うんですよ。 

これまで、それだと競争に勝てないから、メキシコとかで部品作ってたわけでしょ。 

だから、関税自体もそうだけど、関税が導く結果も、インフレまっしぐらなんじゃないですか? 

 

▲25 ▼2 

 

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トランプ大統領は必要悪な側面が有りそうです、任期は8年以下で既に前大統領前の政権運営期間もあるので、今やっていることが次政権下では覆される可能性がある。 

各国が耐えられるか、そこだろうなとは思う、多分日本を本気で潰しにはかかってないとは思うが、報復的な措置を日本側が表明したらどうだろうね? 

多分、アメリカのパワーバランスが崩れ、日本の隣接国はやりたい放題に悪事の限りを尽くす気はしますが。中国と北朝鮮は最たるお国かなと。 

トップ次第であらゆる国を従わせる強国になれるかは……現状微妙かなと。 

 

▲4 ▼0 

 

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>身内の共和党からも「トランプ流」への異論が出ている。 

 

もしかしなくとも世界中からじゃね。 

トランプの狙いは米国の基幹産業ともいえる旧型産業の復興。 

旧産業の従事者の有権者が多いのは確かだが、でもそれは新しい産業に米国を始めとした世界が移行している流れの中で鉄鋼等の旧い産業は後進国にバトンが渡っているのを止めようとするもの。 

本当の敵がいるとすれば他国ではなく米国自身にもあり焦点がズレているのでは。 

旧型産業を助けようとすればするほどむしろ米国民の負担は増えると思う。 

 

▲14 ▼1 

 

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今回の相互関税で、日本は24%が全ての輸出品にかかることになった。 

 自動車については、予定通り25%プラスで、自動車27.5%、トラック50%となる。 

 トランプ氏は、日本は米国米に700%の関税をかけているといっている。 

今回の相互関税で、日本は不況になるだろう。 

このままの関税でいけば、日本はリーマンショック規模の不況となりそうだ。 

 日本は、ただちに、米国からの輸入品にかけている関税を0%にして、 

米国と交渉しなければならない。 

 農水省は、JAとくんで自給率100%などといっているので期待できない。 

立憲民主党は、関税0%にしなければならない。と言っているので、 

野党は、連帯して、関税0%の相互関税達成を行ってもらいたい。 

 そもそも、国民は、米も国産牛肉も高くて困っているのだ。 

農水省は、0%にすると農家は生活できないと言って脅しているが、 

市場開放が本当の農業生き残りになる。 

 

▲0 ▼1 

 

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大統領選挙の時から、トランプがこのタイミングで当選したらこのような事になるのは、火を見るより明らかだった。日米のトランプ支持者も分かって賛同していたと思う。「トランプを応援していたけど、まさかこんな大惨事になるとは思わなかった!」という事態にならない事を祈ります。 

 

▲45 ▼4 

 

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関税を上げる事で米国内のインフレは加速する。 

インフレが強まった国内で製造しても高い人件費で作った製造物は当然高く、これもインフレを助長する。 

そして何より、国内に製造拠点を新たに作るには数ヶ月では到底足りない。新たな工場立地から探すとなると任期中にやっと完成するレベル。 

 

って事でこの関税政策は愚策だと思う。 

 

▲163 ▼4 

 

 

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2年後にはアメリカでは「中間選挙」もあり下院(議員全員選挙)や上院(過半数が対象)の共和党議員達にしてみれば、今回のトランプ関税には、自分達が落選しないか⁇不安が有りますからね。懸念や批判も有るのも当たり前でしょう。でも、実際にはトランプ関税は、まだ発動はしてないし、アメリカ経済なりにどれだけ影響が有るのかは未知数。 

 

▲4 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプは「意図せずして加速主義的」な政治家である。 

彼の目的は個人的権力の維持であり、「資本主義の加速」や「技術革新による変革」には特別な関心を持たない。しかし、彼の行動が結果的に加速主義的な効果を生んでいる点が重要だ。もしランド的な右派加速主義が完全に実現するならばトランプのようなカリスマ政治家すら不要になりAIや企業が支配する時代へと移行するはず。 

そう考えるとトランプは加速主義の「過渡的存在」であり次のステージの「ポスト・トランプ」の動きが本当の加速主義の時代を決定づけることになるわけです。 

 

▲1 ▼15 

 

=+=+=+=+= 

 

関税増税がなぜアメリカ経済を向上させるのかというシナリオを誰が描いたのかが問題。やってみなきゃ分からないという問題でもなく、アメリカに輸入されるものが全て外国企業のものしかないわけでもなく、アメリカ企業が輸入しているものも影響を受けるのは誰でも分かる話のはず。 

 

▲33 ▼5 

 

=+=+=+=+= 

 

国内企業を保護するために関税を上げることは企業努力なしに採算維持できる一方企業の国際競争力を削ぐことになる。これは安倍政権の円安誘導が日本企業の安易な採算維持を導き国際競争力の低下を招いた構図を彷彿とさせる。 

また、トランプ関税を負担するのは米国民であり、ただでさえ高いアメリカの物価をさらに高騰させることになる。 

 

▲26 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

共和党としては、もっぱら関心事は次期大統領選、また前哨戦の中間選挙。早ければ1年半後にはトランプはレームダック。党内指名選挙でのヴァンスの対抗馬はアンチトランプを打ち出すしかないし、一方、民主党のアンチトランプの主張とは別の立場を取らなければならない。いろんな策を考えてるのでしょうね。 

 

▲11 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプ大統領の関税で自国産業を守るという政策は、フーヴァー元大統領が100年前の世界恐慌のときに全く同じことをして失敗している。当時も多くの反対を押し切って強行したようだけど、結果は米経済にプラスにならないどころか大きく後退させ、そのマイナスの影響は世界中に波及して第二次世界大戦のトリガーとなった。 

移民や不景気などで世界的に国民の不満がくずぶって、トランプ大統領やドイツのAfDなど右派思想の政治家・政党が支持されるという状況も、不景気で右よりの思想が流行した戦前と酷似している。10年、20年前なら第三次世界大戦なんてただの陰謀論者だったろうけど、今や現実味を帯びてきている気がするよ。 

 

▲17 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプは大統領という身分を王様か独裁者だと勘違いしているのだろう。大統領といえど所詮は民衆から選ばれただけの仮初の立場でしかなく、極端な言い方をすれば期間限定のお飾りでしかない。無論、大国のトップである以上ある程度の権限と影響力はあるのかもしれないが、だからといって何でも好き勝手にやっていいというわけではない。目に余る行いを続けていればやがて議会や民衆にそっぽを向かれ早々に立ち行かなくなるだろう。ましてそこに外国の思惑や圧力が加わればなおのことだ。トランプとイーロン・マスクらその取り巻き達は敵をつくり過ぎる。というか国内外を含め敵しかつくっていない。目先の損得でしか物事を考えられない彼はあくまでもビジネスマンであって、やはり大国のトップの器ではないということか。 

 

▲73 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプ大統領が考える着地点は、相当先にあるのではないか?と感じる。まだ本質の1割にもいってないのではないか?そう感じる。関税は言わばジャブ、全く違う着地点があるように感じる。これから注視していくべき。また、日本は早くトランプ大統領とまともに会話のできる与党首脳陣になることを強く望みます。 

 

▲11 ▼36 

 

=+=+=+=+= 

 

公約を守り実行することは問題ない。ただそれが及ぼす悪影響が大きくなることが明らかになっても後生大事に拘るほうがいいかといえばそれは違うだろう。 

 

トランプリセッションと言われるように、物価高は再燃し、景気の後退が現実になってきている以上全部でなくとも方向転換することは考えなくてはならない。 

友好国にも敵対的な言動で権限を振り回す姿は子供っぽいガキ大将的だ。関係も悪化する。 

 

だいたい居丈高に言い散らかすことができるのは、トランプらが否定してきたこれまでの米国の経済力と覇権の力の背景があっての事。 

あなたが作り上げたものじゃない。勘違いも甚だしいよ。 

 

▲348 ▼14 

 

=+=+=+=+= 

 

現日本政府及びマスコミは戦後80年のアメリカ統治が終わらないように世論誘導するので必死ですね。 

もし自分がアメリカ人なら貿易で儲けられないのに欧州や日本を軍事的に守る必要があるのかと思うのは当然だと思う。 

自分の国は自分で守る。自分の国の食料は自分の国で賄う。 

当たり前のことに戻そうとしているだけだと思いますが、この期に及んで我が国政府は日本だけ除外をとか情けない。 

カナダや欧州は対抗措置を採ると言ってます。 

 

▲3 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

関税上がれば売値も上がる。物によっては、購入者が減る。 

関税を取った税金をアメリカ国民にしっかりと還元しているのか疑問。 

しっかりと還元されていればあそこまで大統領選には、ならないよね? 

国民が潤ってない。富裕層に還元している事が明白になっている。 

 

▲145 ▼14 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプの周りに経済の専門家は居ないのでしょうか。この政策でアメリカの経済は一時的には良くなるでしょうが、返り血を浴びて現在の状況よりも悪くなるのではないでしょうか。アメリカで生産される車の部品は全部がアメリカ国内の生産ではなく輸入している部品もあるのです。その部品にも「関税」を高くかけると言う事は車の価格が高騰するということなのではないでしょうか。トランプは値上げはするなと言いますが体力のない企業は倒産します。 

 

▲23 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

アメリカ合衆国憲法修正第25条第4節の規定って死文かと思ってたら、レーガン大統領二期目の時に可能性があったんやね(極度のレームダック化のため) 

ニクソン大統領も辞任しなければありえたのかなぁ 

 

今の大統領がそこまで見放されるかは分からないけど、絶対に適用されないとは言い切れないね 

 

▲1 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

非関税障壁という言葉があるように、関税とは経済活動にとっての障壁なわけですが… 

障壁ってのはピンポイントで狙って発動するから効果を上げるわけで、こんな多面的に同時多発テロのようなことをしても自らが障壁に囲まれてしまい身動き取れなくなるだけ。 

トランプって企業経営者だと聞いていたけど、やってることは全然企業経営者とはかけ離れてるね… 

 

まあそれもアメリカ国民の選択だし、アメリカ国民か苦労する分には自業自得だなと思うわけです。 

そもそも共和党は自分たちで選んだ大統領なわけですし日本の自民党にも似たようなことやってる人いるけど、自分たちの選んだボスを後ろから批判するような政治間正直信頼に値しないね。 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

問題はトランプだけじゃない 

バンス副大統領がEUを口撃している 

これのせいで反米感情が高まっているし、リスクだと感じ始めている 

二人のせいで同盟各国との経済・防衛どちらの関係も一変する可能性がある 

 

アメリカを除く貿易体制、防衛体制になったら4年後に政権が変わったとしても簡単に元に戻るなんてことも厳しくなる 

 

今回は脅しだけでなく既にカードは切ってしまっている 

EUは2週間の猶予を設けているが、この間に動かなければ報復関税が来る 

アメリカはトランプを止められるかな? 

 

▲11 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

共和党の中にも反トランプは多いはず、ここは民主党が共和党内の反トランプ派に呼びかけてトランプ包囲網を作って政策を改めさせた方が良いのでは。 

トランプは民主党から何を言われても余計エスカレートするだけだけど身内の共和党から揺さぶれば何か変わるかも。そう信じたい。 

 

▲2 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

長い目で見れば、今のトランプ政権の政策はアメリカ国民が選んだ政治的大失敗として、格好の学術的なネタとして取扱われるに違いない。 

トランプ大統領を選出されてしまったのは、陰謀論をそのまま鵜呑みにしてしまう程にアメリカ人のマジョリティの知性が低下している事、埋めようのない希望格差が生じている事であろう。 

 

▲14 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

色々関税が話題に上がってますがこれで大事なのは商品。 

良品、粗悪品、上級品や最上級品…。 

みなさんが今働いている会社の商品で世界に売り込めるものは何でしょうか? 

メイドインジャパンは今や世界共通の良品。 

あれもこれも値上がりしていく中で最後に残るのはやはり『良いもの』だと思います。 

それは日本に留まらず世界であっても。 

 

トヨタのランドクルーザーは世界に売れる。 

セブンイレブンのたまごサンドも世界に売れる。 

和牛も寿司も売れるだろう。 

ニセコも富良野も売れる。 

でも権利は手離しちゃダメだ。 

 

土地を売るのはもうやめよう。 

商品の管理は私達日本人でやるのだ。 

 

工場を世界に建てるのは良いが、不利益を被らせるのなら建物も商品も情報もノウハウも全て回収しなきゃダメだ。 

 

日本は資源が少ない。 

みんな分かってる。 

だからこそ自分達で作り上げたこの『商品』は大事に愛して売り込まなきゃダメなんだ。 

 

▲10 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

アメリカにも反グローバリズム主義の影響力は強いのかな。 

少し古くさい気がするし、左翼思想が有る人達だと思ってだけど、日本でも極右、選民思想のユーチューバーが信者を増やしていたようだね。 

丁度トランプの考え方に似てるから、トランプを支持者になるんだろう。 

今はだいぶ考えを変えて来たんじゃないだろうか。 

 

アメリカのような資源大国が100年前ならいざ知らず、原始共産主義社会みたいな、自国で必要なものを自国だけで調達する的な考えは現代では不可能だよね。 

あるいは、世界中から富を力づくで奪って来て、大航海時代のようにアメリカだけの繁栄を目指すのか。 

アメリカの祖先達や西欧の人々が世界中が自由に貿易が出来る秩序をつくり、アメリカもその恩恵を一番享受して来たはずなのに、今になってトランプ教主義の人々がそれを全て破壊しようとしている。 

本当に愚かな人達だな。 

 

▲14 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

米国民はよく考えるべきだろう。 

世界中の人間は「トランプが異常だ」とは考えずに「トランプを大統領に選んだ米国民が異常だ」と考えるからだ。 

内省して方向転換しないと本当に世界の孤児になる。 

元々、孤立主義傾向が強い国民なのではあるが、トランプのやっている事はちぐはぐで周囲に影響力を残しつつ孤立主義を成功させようとしているように思える。 

 

▲4 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプ氏は支持していましたが、最近はブルーチームの勝利より、アメリカの勝利への執着が強すぎ、まずいなとと思っています。 

といってもトランプ氏でなければ民主党が獲っていたので、アメリカにとっては究極の二択でしたし、アメリカファーストならまだ納得の結果でしょう。 

 

ただ、日米韓台の連携が難しくなっています。 

 

思うにトランプ氏は自身は戦争したくないですが、誰かには戦争をそこそこしてほしいと思っているとも感じます。 

武器が売れるからです。 

ただ、貧乏国が戦争をしても焦げ付くので、ウクライナは停戦させ、日本には中国と戦争して武器代を吸い取れるだけ吸い取りたいのかな、と感じます。 

 

どちらにしても、日本は武器の開発能力は持ったほうがよいでしょう。 

でなければ、ずっとアメリカから買い続けることになります。 

学術会議など無視して、三菱あたりと研究をすべきです。 

 

▲13 ▼8 

 

=+=+=+=+= 

 

大統領の独断で何でも決められているように見える。 

独裁政権とどこが違うのか分からなくなってきている。 

民主党や著名人からのトランプ批判もさっぱり聞こえてこない。恐怖政治で、だれも文句が言えなくなっているのだろうか。 

イスラエルのガザでの攻撃に反対した学生が逮捕されている。言論の自由もなくなっている。これほど、米国の自由と民主主義がもろかったのは驚き以外何物でもない。 

 

▲5 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

日本は、食料自給率を上げるため、せめて主食の米は、譲ってはならない。アメリカからの米の関税を下げるなら、一定量の保証を取り決めないと、お隣さんのように、国民が、飢える日が来るかもしれない。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

前トランプ政権時、名だたる側近達の殆どは解任されたり離反したりで、トランプはブレーキを失っていた。トランプが暴走するのは予想できたが、彼を支持したのは共和党であり大統領に選出したのは米国国民だ。此の4年間、トランプは暴れまくるだろう、そして世界の力学は変化するだろう。 

米国第一を叫び過ぎる結果、米国はその地位を失う。 

そもそも、安い労働力を求めて、もの作り(工場)を海外にシフトしたのは米国資本だ。もの作りから金融とITにシフトして、世界中の富を米国の一部の者が占めてしまっているのが実情ではないのか?貿易赤字など、詭弁でしかないと思う。 

 

▲4 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

関税って日本の車とかにかけても一般国民はなにも恩恵ないんだよ。 

粗悪品を作って売ってくる中国製とかにのみ意味があるんだよ。 

国産製品と粗悪品の中国製の物が同額だったら国産品という選択肢になると思うが、 

日本の高品質製品と国産の標準又は粗悪品だったらアメリカの人だって日本製品選ぶよ。 

そういう意味じゃ高い金払わされて以前より高くなった高品質製品を買う羽目になるだけなのよね。 

 

まあ日本の輸出企業にのみしかメリットがない還付金制度廃止されるまで関税をかけるとかの理由だったら反対はしないけどね。 

 

▲4 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

既存の世界システム、経済から貨幣制度までぶっ壊そうとしているのだから反発が出て当たり前だと思うが。 

従来の政策と照らし合わせる事自体が間違ってるし、意味がない。 

これでも民意を配慮してる方だと思うけどね。 

付いて来れるように。 

 

アメリカは解体、再構築する時期に入ってる。 

その過程で西側の世界覇権システムをも解体しようとしているデストロイヤーの役割を担っているのがトランプという人物だろう。 

これほど的役もいないと思う。 

 

この世は宇宙、星々の周期で動いている。 

夜空は宇宙カレンダー。 

地球上は聖書カレンダーに沿っている。 

聖書の表現解釈が難解な部分があるように、この世も隠蔽と嘘だらけ。 

つまり、聖書世界は公にしない時代という事がデフォルトだった。 

 

それが変わって来る。 

そりゃ受け入れ難くて当たり前なんだけど、 

これだけ世が狂っていれば感覚として分かると思うけどね。 

 

▲3 ▼9 

 

=+=+=+=+= 

 

世界全体が一旦景気後退しますが、アメリカだけが景気浮揚する政策だらけです。 

そこも読めなくて経済学者は名乗らないでほしい。 

まず、アメリカで作らないと売りにくくするわけだから、工場をアメリカで作る、土建屋が儲かる、そして雇用が産まれる、供給が過剰になるので質の高いものが、安くなりやすくなる。凄いビジョンです。 

 

▲0 ▼9 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプの政策は分かりやすいと言われるが、安易といった方がいい。無駄や不公平を是正すると訴えれば、その通りと応じるのは、教育は低いが数だけは多い有権者たち。だからトランプは安易な政策を次々と生み出すしかなく、海外支援をカットして中国に幅を利かせる結果を招くことなどお構いなし。安易主義がやがてアメリカ人を後悔させることにならないといいが。 

 

▲3 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

実際、ホワイトハウスHPで関連の文章を読んでみた。 

Googleで翻訳してもいいから、一度読むべきたね。 

日本のニュースだけでは、今米国で何が起こってるから理解できないだろう。 

なるほどと思う部分もある。 

専門家のコメントは米国の経済にマイナスと述べてるが、実際はどうなのか?ということは述べていない。 

事実、ホワイトハウスでは前回の政権時の関税の効果の検証がなされ、それについての報告書も添えて、その結果どなったかという事も明記されている。 

もっと言えば、関税=経済悪化路線を敷いてるのは、グローバリストの論調であること、そしてトランプは反グローバリスト。 

一例を紹介すると、前回の関税で中国からの輸入が減り、国内産業が活性した旨の報告も上げている。そして投資も生み出し雇用も国内で生み出したと。 

つまり関税によって過剰な輸入が制限され、過不足分を国内で生産できたという事だろう。読んでみてください 

 

▲1 ▼6 

 

=+=+=+=+= 

 

通貨高の唯一のデメリットは自国の産業が崩壊してしまうことなんですが 

それすらを手にいれて全部取りしたいようです 

ですがムリヤリ通貨高で製造してもコスト爆増で成功する筈がない 

助言できる人いないのでしょうか 

 

▲4 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

議会が決定しても大統領は拒否権も行使できるので最終的には上下両院で2/3以上の賛成が必要となるため議会による効力停止は無理でしょうね 

そもそもまだ発行されてもいないのですから効果を見定めるのが先ですね 

少なくとも格差にあえぐ米国のブルーワーカーは救われるのですからね 

 

▲4 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプ流を貫けば最悪アメリカは孤立しかねない。アメリカの国力産業が衰退したのは皮肉な事に行き過ぎた資本主義が生み出したアメリカ自身の格差社会と思いますね、イーロンマスクにしても富の価値をより増やす為に労働者の人権等無いに等しい中国に生産を委託しより安い工賃で商品作りをしてきた。 

今更国力を上げる為にアメリカファーストを掲げても多くの国々がそれに従う事になるのか、と云えば簡単ではないと思いますね。 

 

▲1 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

何故トランプを米国民の半分以上が指示しているかに目を向けるべき。 

製造業を外国に奪われたのでは無く、富裕層が人件コスト故に海外に出したが正解。携わっていた中間層は海外や移民に奪われたと考えトランプが誕生した。 

収入や知識格差はさらに増大する。 

 

▲9 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプ氏の関税政策は間違っているという人が多いのに、それを彼に言う人は誰もいない。彼に反対すれば必ず更迭されるからだ。しかし誰が考えても、お互いに関税をかけ続ければお互いに破綻するに決まっている。さすがに共和党の中でもそれを言いたい人がかなりいるようだが、首になるから誰も言えない。この裸の王様状態を止めるには、今はアメリカ内で評判が落ち続けているイーロン・マスク氏しかいないだろう。トランプが信用しているのはマスク氏だけだ。共和党は彼に話をしてトランプの暴走を止めさせるべきである。 

 

▲2 ▼6 

 

=+=+=+=+= 

 

この関税引き上げでアメリカ合衆国自体も景気が悪くなり同盟国からも嫌われるのが誰の目をみても分かるはずなのにアメリカ国民は分かっていないのだろうか、アメリカて不思議な国だな、て思います。アメリカは何かが変わってしまったような気がする。 

 

▲5 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

自由貿易こそ国益を産むと時代と経済が証明したはずなのにそれに逆行するのは愚かとしか言いようがない。世界経済全体も影響を受けるがアメリカ経済が各国から報復関税なり自国のインフレを加速させるなりで一番影響を受けるのに。関税戦争に勝者はいない。が、一番の敗者はこのままではアメリカになるだろうね。 

 

▲3 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

気付くのおせーよという感じですが、そういう結論に至るのは当然のことです。人類の殆どにとって敵ですから。これまで言ってきたことややってきたことを考えるとね。 

 

イーロンもドージという名の政府凍り付かせショーで、憲法違反との訴訟を起こされ、「政府乗っ取り」というアメリカ国内からの大規模な批判を浴びています。 

 

同時に、EUにおいてもXを通じた政治介入発言も民主主義への脅威として問題視されています。ドイツのショルツ首相を名指しで酷評して、反移民・反イスラムでしられる右派ポピュリスト政党AfDの支持を表明しています。こうした動きをうけて欧州委はSNSを規制するデジタルサービス法(DSA)の適用を検討中。 

 

▲22 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

うまくいって 

製造業を中心とした労働者には賃金アップが見込めるけれど 

 

それ以外は 

アメリカ市民もその他の国のほとんどの国民にとっても 

物価高に見舞われるだけの政策、なのでは? 

 

ただ 

アメリカ国民は 

アメリカの消費社会が 

どれほど地球全体に負荷をかけて成立してきたかや 

 

そのライフスタイル維持のためにCO2削減に抵抗を続け 

日本などの関係国にも、歩調を合わさせて、培った技術を捨てさせたことを 

きっと知らない。 

 

トランプのやり方だと 

自分たちはつねにほかの国のために犠牲だけを強いられてきた、と 

アメリカ国民は信じてしまうだろうし 

信じてしまったら最後、 

他国は今後、アメリカに恩義を返すべきだというのが 

一般国民の意識の主流になりかねない。 

 

そんなことになったら 

アメリカの政治家は今後 

アメリカが世界から孤立しないように相当な努力が必要になる。 

 

共和党内部からも異論が出るだろうね。 

 

▲15 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

長期的に見れば、 

米国内へ直接投資する国や企業が増える。事実、サウジアラビア、孫正義Johnson&Johnsonなどは数兆円を投じて米国に新設工場を建設予定であり一定の効果は見込まれる。 

そして、産業の空洞化による白人の雇用難·失業率の悪化に歯止めは掛かるでしょう。 

 

10年、20年後の次世代から見れば、米国は 

超核大国であり軍事力もNo.1であり、シェールガスにより資源大国でもあります。 

相互関税により財政赤字も縮小し製造業も国内回帰により、ネジ1本自国内で製造出来ずに、輸入に頼ってきた米国が製造大国として甦るのである 

 

短期的に見れば、高インフレに伴う経済のリセッション突入であり、今の現役世代の米国人に経済疲弊が重くのしかかる。 

それに耐えきれなくなった現役世代の米国人がトランプ政権を批判するシナリオとの見立てであったが、早々に共和党議員から反対意見が出てるようであれば先行きは暗い。 

 

▲14 ▼74 

 

=+=+=+=+= 

 

関税を負担するのは国内の買い手で、つまりは増税なのだけども、 

なにかアメリカが儲かるのだと、勘違いをしているような、、、 

自国産業を保護したいなら、安く良いものをつくれるように 

しなくちゃならないが、メイドインアメリカの売り物は、 

危険な食糧と武器、くらいしかないことを知っているのだろうか。 

 

▲5 ▼0 

 

 

 
 

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