( 279853 ) 2025/04/03 03:44:58 2 00 斎藤元彦知事の「うそ八百」発言が発端、第三者委が指摘…精査せぬまま「怪文書と決めつけ」読売新聞オンライン 4/2(水) 16:04 配信 https://news.yahoo.co.jp/articles/8428a7c34d4d4f9c7ced5a21991cfb163dfef40e |
( 279856 ) 2025/04/03 03:44:58 0 00 第三者委の報告書を受け、取材に応じる斎藤知事(3月19日、兵庫県庁で)
兵庫県の斎藤元彦知事が、自身に関するパワハラなど7項目の疑惑を指摘した内部告発について、「うそ八百」と発言した記者会見から、1年が過ぎた。県の第三者委員会は3月19日、10件のパワハラと県の対応の違法性を認定する調査報告書を公表した。問題がなぜ、ここまで大きくなったのかを検証する。
「問題の発端は、知事が『うそ八百』と発言したことにあると思います」
第三者委委員長で弁護士の藤本久俊は報告書を公表した3月19日、県庁で開いた記者会見でそう述べた。
記者会見する第三者委の藤本委員長(中央)ら
「うそ八百」発言は昨年3月27日、定例記者会見で飛び出したものだ。
斎藤はその約1週間前、前県西播磨県民局長の男性職員(昨年7月死亡)が作成し、一部の報道機関や県議らに送付した告発文書を、知人を通じて入手していた。すぐに副知事(当時)の片山安孝、総務部長(同)の小橋浩一ら側近に指示し、告発者を特定。この日の会見で、3月末に予定されていた男性職員の退職取り消しと解任を発表した。
「知事として看過できないと判断したのですか」。記者の問いに、斎藤はこう語気を強めた。「業務時間中に、『うそ八百』含めて、文書を作って流す行為は公務員として失格です」
第三者委の報告書によると、県人事課はこの会見前、発表の詳細については「これ以上申し上げることはできない」との想定問答を用意していた。斎藤は事前に片山と小橋を呼び、「名誉毀損(きそん)で法的に問題のある文書。流布しないよう注意喚起したい」と話したという。
ただし、斎藤が記者会見で放った「うそ八百」や「公務員失格」という言葉は、想定問答にも、片山らとの打ち合わせにもない厳しい表現だった。
それまで告発文書の存在は報じられておらず、世間の注目を集めているとも言えなかった。中身の精査は済んでおらず、事実が含まれていた場合、知事の発言は批判される恐れがあった。
小橋は会見後、斎藤に第三者委の設置を進言したと昨年10月の県議会百条委員会で明かし、「(斎藤は)ちょっと渋い顔をされ、『どうかな』と受け入れられなかった」と証言した。
当初、読売新聞には告発文書は送られていなかったが、斎藤の発言を受けて入手。裏付け取材を進め、「県内企業から高級コーヒーメーカーなどを受け取った」との疑惑について、斎藤ではないものの、側近が受け取り、後に返却していたことをつかんで昨年4月16日の朝刊で報道。告発文書が全くの事実無根ではないことが明らかになった。
藤本は記者会見で、「うそ八百」発言について、「調査未了の段階でこのような強い語句や断定口調で公に知らしめる必要は、どこにもなかった」と述べた。
斎藤がここまで強く反応した理由は何だったのか。
これまで斎藤は、告発文書に具体的な企業名などが記されていることから、「誹謗(ひぼう)中傷性の高い文書で、放置すると多方面に不利益が生じる」と説明している。
確かに、告発文書には「特定企業との癒着」を指摘する記述があったが、第三者委は「事実は認められなかった」としている。一方で、「机をたたいて激怒」などを含む10件のパワハラを認定した。
告発文書には「事実」と「事実ではないこと」が混在していたことになる。ところが斎藤は、告発文書の入手直後、文書に疑惑への関与が記載されていた片山や小橋らと対応を協議し、一方的に「事実無根」と断じた。
報告書では、告発された当事者だけで協議した結果、「各々が自分の指摘されている事実を否定し合う会話の中で、文書を『核心部分が真実でない怪文書』と決めつけた」と明記された。
県関係者によると、作成者不明の文書が出回ることは過去にもあった。ある県幹部は「今回は、知事の怒りに任せた発言が問題を深刻化させた」と話す。
早い段階で第三者委の調査を進言した小橋は、昨年10月の百条委で「我々としても、もう少し強く言って止めるべきだったと思う」と後悔を口にした。
斎藤は3月19日、第三者委が報告書を公表する前の定例記者会見で「うそ八百」発言が適切だったかと問われ、「表現としては強かったので、反省はしている」と答えた。
県の対応を適切だったと主張し続ける斎藤の、数少ない「反省の弁」だった。(敬称略)
(写真:読売新聞)
片山善博・大正大特任教授(前鳥取県知事) 自治体では、誹謗(ひぼう)中傷からまじめな内容まで、幅広い文書が流布されることがある。私の知事時代にも度々あったが、的外れの内容は相手にしなかった。もし対応が必要なら、当事者が疑いを否定するだけでは信用されないため、直ちに第三者に調査を委ねて客観的に判断してもらう必要がある。斎藤知事が告発者を捜して公の場でつるし上げるような発言をしたことは首長としてあり得ない対応だった。告発文書を巡る初動を誤って、問題を大きくし、現在まで県政の混乱が続く事態となった出発点と言えるだろう。
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( 279857 ) 2025/04/03 03:44:58 0 00 =+=+=+=+=
ほんでこれをどう決着つけるのか。不信任でも刑事告訴でも良い。百条も第三者委員会も結論は出た。それじゃ黒だと断定したが、結論の前に選挙なんて暴挙に出たあげく、県民の忖度を受けて帰ってきたのだから、それを覆す動きをしなきゃおかしいでしょう。辞任だ辞任だなんて程度の低いことしてないで自信をもった結論なのだから議会は堂々と行動すべきです。
▲2967 ▼330
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私は楽しみにしていたのだが、ふじTVの第三者委員会の報告書が公開されたことで、兵庫県の第三者委員会の報告書との違いが浮き彫りになった。
その第一は、フジの報告が極めて具体的なことに対して、兵庫県の報告は抽象的であいまいなことである。
その第二は、フジの報告が事実を淡々と記述するのに対し、兵庫県は第三者委員会考え方を長文にわたり記述していることである。
その第三は、これが一番重要なのだが、フジは違法かどうかの判断はせず事実の適示に留めているのに対し、兵庫県は違法の判断を前面に押し出していることである。
もちろんどちらの報告書が、いい悪いの判断はできないが、ガイドラインから外れていないのはフジのほうだということは言える。
そうてもっとも大事なことは、報告者は第三者としての立場を理解し、政治的な利用ができないよう配慮すべきである。
▲91 ▼42
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斎藤知事は自身が行った罪を償うどころか、今もなお、亡くなった人を痛めつけるような言動を繰り返している。これは、人として絶対にやってはならないことだ。親にもそう教えられなかったのか?これまでの人生で学んでこなかったのか? 斎藤知事のこの後の人生はどうなるんだろうか。選挙において嘘を言い続けた上に、亡くなった人をおとしめ続けている。これは人間として絶対やったらいけないことだ。 斎藤知事は、潔く辞職を決断されるべきだと考える。反省と後悔の気持ちがあるならば、生き直すことはできると思う。
▲2309 ▼743
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こういう強い調子の咎めや決めつけがそもそもパワハラ体質の象徴だろう。一歩引いて冷静に物事を判断するという空気がなかった。瞬時に判断し、敵対的と感じればすぐに”犯人捜し”、そして処分。
こういう流れが、大きな反発をもって受け止められたのだ。 民主主義社会ではやはり時間がかかっても、多くの人間によってチェックされ、多角的な見方から判断が求められる。 もちろん場合により、素早い決断が求められるケースはある。 この場合はそういうものではない。
閉鎖的な空間で物事を隠し見えないように処理することが優先された。 ここが大きな反省点だろう。
▲702 ▼229
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もうあと少し事件でも起これば特捜が重い腰を上げるかもしれないと期待。 ただ知事も反知事側もそれは望んでいないように映る。それでも、ハッキリ言ってマスコミも乗っかった印象操作のようなバッシングが止まらない。 特捜は笑い話かもしれないが、「どんだけの深い事情」があるのかここまでくると知りたい気持ちになる。まずはPCの中身と知事周辺及びPCの中身に係わったと思われる人や関係者のクリーニングから始まるのを期待かな。
▲135 ▼65
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オールドメディアはいつまで叩く気なんだろう。公益通報窓口に駆け込んでから1年、懲戒処分から1年、百条委設置決定から1年、自殺から1年、全部の節目で同じように批判し続けるんだろうか。でも結局、知事再選後の知事側の議案は全て通っているし、兵庫県職員の志願者数も(採用予定人数も増えたから単純比較はできないけど)前年の早期SPI枠と比べて増えている。どう見ても兵庫県内は平常な姿なのに、マスコミだけがいつまでも混乱のさなかにあるかのような論調で報道し続けられるのだろうか。
▲30 ▼43
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公益通報者保護法に違反する違法性、パワハラ認定された事(件数や割合の問題ではない)、公職選挙法違反が疑われている事などなど… なぜこれ程支持者がいるんでしょうね?知事派のネット印象操作? これから疑惑は解明されていくとは思いますが、事実認定された事は変わりません。 パワハラ認定の件数が訴えより少ないとか、元局長のPCの不正利用の処分の是非とか関係なく、違法性やパワハラのある知事を支持できる異常さがスゴいなと思う。(疑いがかかる行動がある時点で嫌支持できないです。)
▲522 ▼210
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知事としてより、人としての資質の問題になる。第三者委員会から「黒」の判定があり、一応の結論が出たものの、何ら責任を取ることなく、いまだに自身の正義を振りかざしている姿こそがパワハラの象徴であり暴君の証明である。しかしながら民意を得たとの思いから、理不尽な正当性を主張し、抑止力となるべき議会も不信任決議をためらっている現状自体が、県政の停滞、硬直である。 そもそも、抜本的な改善が必要であるところ、当事者本人が問題を認識していない、するとができない状況では、次の選挙に期待するしかないでしょう。 県政の改善はまだまだ先である。
▲419 ▼162
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文書の中にパワハラ問題も書かれていたはず嘘八百では無かった本人が職員に対してパワハラしたかは自分が一番分かっていた、自分のやった事が書かれていたなのに処分したのは頭に来たからだそのせいで人が死んだ、許せることでは無い、兵庫県民は自分の都合では無くそんな人が県知事にいることを評価して欲しい。人がこの人のために何人死んだ、死んだ人には親も家族も子供もいるはず兵庫県民は正しい評価をするべきです。
▲976 ▼354
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元県民局長が亡くなった理由は不明だったかもしれない話が知事選の期間中に出てきましたが、3号通報、パワハラの件を含めた文章7項目(パワハラは認定で、贈答品や優勝パレードなどは不認定)は第三者委員会の報告まで、はっきりした事がわかりませんでした。
振り返ると有権者に与えられた情報が中途半端な状態で選挙になったのも混乱の要因だと感じてます。
▲84 ▼22
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側近の一人が第三者委員会による調査を進言し、採用されなかった。この側近が公用PCの中身を見ていないとは考えにくい。知事はその主張によるとPCの中身を見てないが、中身を見たと思われる側近の進言を退け、専断処分に突き進んだ。公用PCの中身に対し公開を請求する向きもあるが、中身を見たと思われる側近ですら、事実関係の精査が必要であると認識していた。従って、公開によって明らかにされる事実は、速やかに告発者を専断処分するべきだったことを補完する性質のものではないという帰結もあり得る。公開を望むなら、それを適えてくれるトリックスターが掃いて捨てるほどいるはずなので、開示請求など面倒な手続を取る必要性は乏しい。一方、見たことがないと主張する知事は、いつでも確認可能であるはずなので、速やかに確認し、かつての側近の進言を今一度吟味すべきだ
▲11 ▼5
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公益通報は真偽はともかく通報者は守られるものだと思いますが、斎藤知事は全く異なる対応をした。 本来、法律の下守られるべき告発者は処断され、挙げ句に自死してしまった。この一連の対応は公益通報者保護法の根幹を覆す行動で、トップの言うこと絶対、上が言うことに意見も反論も出来ない、したらとんでもない目に遭うという前例を作ってしまった。斎藤知事と県幹部行動はものすごく罪深い。 まあ、再選で疑惑の晴れない斎藤知事を再選させた。
▲202 ▼87
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知事のリコール運動を成立させるには、66万筆に及ぶ署名数が必要でハードルは高い。 まあいずれにしましても、繰り返しになりますが ちょっとなにいってるかわからない 対応は適切であったと考えております それはひとつのご意見として 告発は誹謗中傷 最終的には司法の判断
惚けた顔で形だけの謝罪を繰り返しながら、このワードを連発し、今後も乗り切る可能性はある。 しかし、今回の第三者委員会メンバーの元裁判官は、かなり踏み込んだ形となった報告を「スタンダード」と述べ、知事の行為の違法性を指摘している。 これは司法の判断に、限りなく近いと言っていいのではないか。 おまけに県民局長に対しては、司法の判断をあおぐことなく、嘘八百とし問答無用で処分を下している。 矛盾していないか? 兵庫県民として、2度目の不信任決議案の提出を強く望む。
▲78 ▼46
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このような知事が今後も現れ、居座り続ける可能性もある。 そこで知事は県単位の選挙ではなく、国からの任命でもいいのではと思う。元々副知事の多くは総務省(旧自治省含む)など省庁からの出向者も多いようだ? また、県知事が出身県者とは限らないのも事実。知事選と言ってもその人物を県民の多くは知らない。知事選がネットに左右され、選挙費用も膨大である。 まして、不祥事を起こした知事を簡単に罷免できない現行制度にも疑問だ。 知事の処分ができる上部組織が必要である。つまり都道府県の警察本部長のような扱いでもよいのでは?知事として任命する人物は幾重にも人事評価された それなりの人物であろう。
▲22 ▼57
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本件は知事(懲戒権者)が怪文書(この時点で公益通報を示すものは何もないので)の存在を現認し、「流布させた者」の調査を命じ、その特定と証拠物件並びに他の非行が速やかに明るみになった点が第1です。そして元県民局長はその非行事実を素直に認めており、『略式審理』(審理は裁判の法廷のような役目)で処分宣告に至ったのが第2。 そして何よりも元県民局長は3月末をもって定年退職するのを保留(法令処置)された状態ですので速やかに処分宣告する必要がありました。 これでも処分宣告まで2カ月を要しています。 なお、「業務時間中に、『うそ八百』含めて、文書を作って流す行為」発言が出た3月27日は、懲戒手続である「調査報告書」を基に当該職員に対し懲戒手続に入るという宣告「被疑事実通知書」が出されて定年退職が保留された日です。 記者会見で懲戒手続の理由(看過できない?)を問われての極真っ当なコメントです。
▲20 ▼15
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既存メディア使って騒いでないで県議会は再度不信任案出して選挙やって再選されたら堂々と不信任案出して知事を失職させればいいだけです。 但し、3月の文書は県庁の公益通報窓口に送付されていないのでこれを公益通報とすることに対して兵庫県は裁判ではっきり白黒つけるべきでしょう、知事のこと以外に民間企業への中傷内容が含まれてい百条委員会でも第三者委員会でも白判定されているので、匿名の主を調査するのは当然のことであり公用パソコン内の資料を見て司法判断すべきだと思います。 既存メディアは知事へのおねだりレッテル貼りを謝罪したくないのでしょうが、せっかく斎藤知事が非公開で手打ちしようとしたのに一部県会議員と既存メディアと左系が騒ぐので、斎藤派が公開を裁判で判断するようになりました、過去の判例で公用パソコンは公共財産であり個人の情報なんてものは入れること自体が不適切であり公開するとなっています。
▲7 ▼1
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斎藤知事派は7つの疑惑のうち認定されたのはパワハラだけだから、マスコミはあやまった報道をしていたと考えている。しかし、第三者委の報告書では、他の論点でも疑いがあるなどの表現が含まれており、100%白と判断したものはほとんどない。しかも、通報を自ら処理した点はアウト、記者会見で、文書があたかも怪文書であったかのように発言したことも不適切と認定している。そのうえ、今回の片山教授の発言を読んでもまだオールドメディアがどうこうと言っている人がいる。これだけ冷静な判断ができない人が多いことに恐怖を覚える。
▲22 ▼37
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自分への処分はしませんって。第三者委員会がパワハラを認定している。これで処分しなかったら前には進めません。これから先、兵庫県でパワハラ、セクハラがあっても処分されないって事になります。処分して区切りを付けて改革でもなんでもすればいい。出来ないなら知事として不適格といわれてもしょうがない。
▲494 ▼136
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私が在籍していた企業でも似た事例がありました。 斎藤元彦のケースを見ると、パワハラや公益通報に反している(法律に反していると断定)場合の対応は民間企業と比べると雲泥の差がある。 何故かというと、公益通報通報を尊重する人事部門と利益を追求する経営者のベクトルが同じなのが 一般企業。180度ズレているのが兵庫県。 一般企業ではベクトルが同じでも、コンプライアンスに反すれば、程度によって、譴責→減給(出勤停止)→諭旨免職→懲戒解雇 となる。 斎藤元彦(兵庫県知事)はパワハラは謝罪すれぞ 公益通報違反には耳を貸さず、「真摯に受け止める」で自身の存在価値を正当化する。 誤った権力者が暴走している現段階では、第三者委員会を否定している斎藤元彦を抹殺するには良識ある県議会が唯一の頼り。 どうか躊躇しないで再度の不信任決議一択で結束して欲しい。
▲22 ▼21
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私は何日か前、増山県議の動画を見ていると、知事は、嘘八百、とは決めつけないで、嘘八百を含む、文章と言われている様です。公務員として失格、とも言われてなくて、この行為は公務員として失格、という風に言われていたらしいです。第三者委員会は事実じゃなく嘘までついて違法にしてる様に思ってしまいます。この記事はどうにか知事を悪者に、目線で書いてあるので知事が悪い様に思ってしまいますが、知事も県民局長の文章で相当ハラスメントを受けておられます。色々あられたのか少しきつく言われ過ぎたかもしれませんが、相当、裏切られたと思い怒っておられたのかもしれません。騒動の発端は、うそ八百、発言とは思いません。その前に怪文書が出回るのが異常です。道路理建説や国政で野党に政権を取らせる為に、維新潰しに利用された説など色々な説があります。県民局長が一人で作戦を立てたのか疑問なのですが、そういう事実を調べたらいいと思います。
▲21 ▼13
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元県民局長を名誉毀損で刑事告訴してみてはどうでしょうか? 怪文書に書かれた企業も賛同させて集団告訴とか。
外部へばら撒いて個人や企業にも迷惑をかけてるんだから良いと思う。
元県民局長の行った行為が、刑罰にならないとでも思ってる人が多すぎる感じがする。
▲27 ▼18
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何が真実かわからないが公用パソコンに私的なわいせつ画像が保管されていたなら、そもそも公務員としての資質に問題があるし、斎藤知事を名誉既存するような内容が告発文に書かれているなら、「嘘八百」で間違いないでは無いか?
何故か、いつも斎藤知事が悪者になるが、亡くなったからと言って守秘義務違反や情報漏洩、他人を誹謗中傷する行為は許されないだろう。 故人の名誉を守る為にも、パソコンの私的データは必須であろう。
公開できない内容なら、そもそも、通報は無視しても問題ないだろう。
公務中に私的な作業をしていたなら、大問題で、処罰される子に何の問題があるのか?
第三者機関がこの点を指摘しないのは誰に忖度しているのか?
▲41 ▼32
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元県民局長のしたことは、定年2週間前に県内企業や個人の事実無根の噂話を匿名で外部にばら撒くという極めて卑劣な行為であり、直ぐにバレたのは元々常習犯だったから。 犯人探しはリスク管理として当然な行為であり、さらなる怪文書の流布や名前の出た企業への実害を止めるにはこれ以外方法がなかった。
▲24 ▼12
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県知事を務めた事もある片山氏が、告発者探しをやって会見で吊し上げまでした事は首長としてあり得ない、と言った様な事を仰られた事は重大です。斎藤知事は本来なら告発に関して調査が終わるまで待つべきであり、調査未了の段階の会見で嘘八百や公務員失格と断定すべきでは無かった。その後、百条や第三者で告発の一部が事実として認定された。そうした事を踏まえれば、知事としての資質が無い事は明確です。今すぐに辞任すべきです。
▲10 ▼12
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告発された側が告発した者を調査し、退職取り消しや懲戒処分などの厳しい処分をし「うそ八百」発言。
斎藤支持者の中には斎藤知事を被害者のように言う人がいますが、全ては自業自得ですね。 最初に告発者の調査や告発内容の精査を第三者委員会にまかせてれば、これだけ世間から騒がれることもなかった。
仮に既得権益の闇の勢力なんてものがいてクーデター?だったとしても、適正に対応してれば世間に注目されることもなく終わってた話。
パワハラも認定されてるように、県の最高権力者という立場に酔って、何でも自分の思い通りになるという万能感やおごりが生んだ騒動だと思います。
▲8 ▼12
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兵庫県でこの1年間起きたこと、そして何人も亡くなっていること、これはフジテレビの問題をはるかに越える異常事態だろう。その原因は斎藤知事の資質としか見えないのだが、手段を選ばずとにかく再選した訳だから、任期満了まで県政の混乱は続くだろう。
▲14 ▼21
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第三者委員会は局長の人物像や過去の行い等を全く考慮していない。
私怨感情を認定しているのに、「でも職場の環境をよくするための公益目的ね」は納得できない人が多いのではないだろうか?
そもそも外部通報した後に内部通報したり、私怨感情を文章に強く入れたり、公益通報としての正当性が薄れるようなやり方をしている。
私なら私怨感情はまず入れない。公益通報を活用するならば、疑惑の羅列だけにする。あえて勝率の下がることはしない。
元局長は公益通報の認識はあったのか?
元局長がお亡くなりになっていることをいいことに、旧体制の勢力が良いように利用しているのではないかと疑っている。
▲12 ▼10
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スタートが間違えていたことは昨年の知事戦から明らか。だが色々な動きに惑わされて再選。自身が作った第三者委員会の見解をスルーするなどあり得ない。スタートを間違えたことの反省とけじめがあってこそ前に進める。自身でできないいなら議会が動くしかないのでは。
▲23 ▼14
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元彦信者の特徴。 オールドメディアは元彦に対する誹謗中傷ばかりと主張しながら、たまにオールドメディアが元彦寄りの記事を出すと、オールドメディアも言ってるから元彦は正しいんだと騒ぐが、SNSで元彦批判の記事が出ると全力で否定する誹謗中傷を繰り返す。元彦に至っては、元県民局長に対して部下へのパワハラを行った事を理由に(怪文書作成以外の3つの非違行為の中にパワハラは含まれています)懲戒処分を下したのにも関わらず、自身が百条委員会、第三者委員会にパワハラを認定されたあげく、記者会見で多数の記者から問いただされて嫌々認めた振りをしたパワハラに対しては「襟を正す」だけで何ら処分もしないというダブルスタンダードについて、元彦信者の見解を問いたい。
▲4 ▼10
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そもそも誰がどこで公益通報になりえる・そういうものかと認識したのか。
今回対象にされた3月の文書に関してマスコミも警察もそう認識してなかった。 マスコミが「公益通報として受け取った!」なら別だけど、 そうするにはリスクのある文書だった。 警察も「公益通報として扱え!」ってつめられても「公益通報として受理していない」と。
そして第三者委員ガイドラインに反した疑いの出てきた人たちが事後認定。 (そのような立場にない) パワハラも斎藤知事についての証言も書かれたが「それより他の職員・議員のパワハラのほうが酷い」という話も記録されている。
フジの第三者委員会の対応と比べると、 明らかに越権・なにかのバイアスを感じざるを得ない。
▲25 ▼9
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殆どが事実ではなかったですよね。それを一般的には嘘八百と言わないでしょうか?県庁外の一般の人,、企業に関わる事実でないことが怪文書にあるわけですから、追及するのは当然ですよね。一つ間違えれば、賠償請求されかねない誤った内容の文書ですから調査、追及するのが当然の立場ですよね。
▲72 ▼42
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庁舎内だけでなく、外部の人達にまで配るビラは怪文書扱いで宜しいんでは無いですか?怪文書扱いに成ったら、慌てて公益通報の窓口に出しても、怪文書の内容が追及されてしまっている状況で、公益通報の扱いには成らなく成ってしまう事は当然でしょう。怪文書を配った人は、追及されないだろうと言うだろう運転をしてしまったの、時既に遅く、怪文書は怪文書なんです。時系列から見て、犯人捜しはしないだろうと言うだろう運転が命取りに成ったの!不信任を出して、知事の再選挙を行なって、再度斎藤知事が選ばれても、まだ気に入らず、反斎藤で動く人間は、打ち首獄門が当たり前、要するに、前知事時代の既得権らしきものが、斎藤知事によりシャットアウトされた為、斎藤知事を引きずり降ろそうとした兵庫県始まって以来の大事件なんです。それが、神戸新聞、関西テレビなど、利権に絡んだ人間達が、報道機関も巻き込んで起こした事件なんです。少し難解ですよ
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「公益通報」なるもののメインは犯罪疑惑。その意味で、今回の第三者委員会報告で明らかになったように、まさに疑惑に何の根拠もなかった。精査云々のレベルではなく、「嘘八百」を含むと言ったのは間違いではなかった。しかし、時と場の関係で県民局長が意図した混乱を引き込む結果となったのは、知事の失敗と言えるかもしない。
▲9 ▼23
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元を正せば自身の失態が世間に公表されるとまずいから揉み消し工作するため素早く誰にも気づかれないよう内々に出所と告発者を処理したんでしょうね。こんなの誰だって想像がつきますよ。それを言ってないやってないとシラを切るからたちが悪いのと話の自分の事なのに筋道を変えようと言い訳でもがいてるから案件が長引いてるんですよ。答えは簡単事実を認め亡くなられた方々迷惑をかけた方々に心底哀悼の意を表明し深々と頭を下げる、自身が身を引く!これが全てではないのでしょうか!何故それをしようとしない出来ないやらないのでしょうか?第三者委員会の百条委員会で結果報告出ているのに何故意固地に知事に固執する未練がましさは見ていて不快!同じ男としてみっともないし男らしさが感じられません。早くテレビやニュース SNSにお出にならないことを心からお祈り申し上げます 不愉快です
▲4 ▼8
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この問題って色々と引っかかるけど、そもそも全ての人が満足する職場ってないだろ、なんかあったら文句、ちょっとイヤな事あったらパワハラ認定。これもどうかと思うよ。 上の立場になった事ある人ならなんとなくわかるとけど伝えるって本当に大変なんだよね。 そりゃ若者は上の立場になんてなりたくないって思うよ。そしてくそみたいな社会になる。
▲41 ▼34
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斎藤は総務官僚として20年間地方自治に関わり、自治体にも出向してそれなりに自治体政治に自信は持っていたのだろうが、結局は能力不足どころか能力がなかった。本省から地方に出向しても「殿」「若」と言われ、実務は地元職員が行うのを見て何となくわかったような気になるが、本質はつかめず。片山元鳥取県知事は同じ総務(当時は自治省)官僚だが、鳥取県には課長職と部長職で出向し、そののち知事なった。知事になった時点で組織・業務・人等等は掌握出来ていた。一方斎藤は知事なることが目的でなっただけで兵庫県に何らの手掛かり・足掛かりもなく、更に本人の能力不足で牛タン4人組しか頼るものが無かった。変革・改革を叫び結果を焦るために、周りとの協調もできず結局この混乱を招いてしまった。 あり得ないが、兵庫の混乱を収拾するには片山さんに出馬願うしかない気もする。
▲496 ▼247
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斎藤知事の初動対応は、本人も言っているように、やむを得ないもので適切であったと思う。責任のない人が、自分の経歴に胡坐して、結果論で好き勝手言ったことが、問題を大きくしたと思う。即ち、嘘も、誹謗中傷も含む文書が、メデイアや県議に配布されていた。問い合わせに「第三者に調査してもらっている」との回答で1年も過ごせる訳がない。県政の現実に責任を持つ最高責任者たる知事が、権限を行使し、調査し、判断し、対応するのは当たり前のことであると思う。もしこの迅速な処分がなければ、かかる通報が野放図に増え、大混乱していたであろう。第三者委の報告を受け、知事は自分の見解を出している。今や、これに異論のある人は告訴し、県政と切り離して、黒白をつけもらいたい。新入職員も入所した。円滑で風通しの良い効率的な改革県政を進めてもらいたい。
▲61 ▼100
=+=+=+=+=
斎藤知事は「『うそ八百』含めて」と発言しているのに、反斎藤派(第三者委員会含めて)は告発文書全体が「うそ八百」だと発言したと事実を捻じ曲げている。この2つは意味合いがかなり違ってくる。明らかな印象操作である。 またクーデター顛末記等の知事転覆のための謀略の事実にわざと触れていない。第三者委員会もわざと公用PCの中身を調査しなかったようだ。調査してしまうと斎藤知事の発言や行動に一定の合理性が出てきてしまうからだ。捏造やでっちあげで自分を失脚させようとしているやつになんで温情が必要なんだ? 何より県民局長はまず最初に告発文書なるものを匿名で各所にバラまいた。これがそもそもおかしいだろ?県庁でもトップクラスの県民局長が公益通報窓口の存在を知らないわけがない。明らかに目的が不正なクーデター内容だったからだ。そしてこのことにも反斎藤派(第三者委員会含めて)は一切触れようとしない。卑怯である。
▲5 ▼3
=+=+=+=+=
フジTVの第三者委員会の会見がありました メールや担当した人物の動き、お金の流れ意味など証拠として出していました。 かたや兵庫県の百条委員会や第三者委員会は証拠を提示せずに言葉で説明のみでした 委員会の議員や弁護士の資質が全く違うのに驚きました。 もはや公用PCを公開して県民に判断を 任せるしか有りません。
▲75 ▼48
=+=+=+=+=
当初、県の顧問弁護士に聞いて、違法行為でないことを確認した。 同じ内容を別の弁護士が委員長である第三者委員会は違法と断言した。 マスコミは違法側の意見だけに乗っかった。
フジの第三者委員会は、弁護士会の指針に則り、委員会は違法性の判断をする立場にないとして、事実の整理だけを行った。
不思議な状態です。
▲17 ▼8
=+=+=+=+=
>「誹謗中傷性の高い文書で、放置すると多方面に不利益が生じる」
一番不利益なのは自分だという事が誰の目に見ても明らかなのに、いかにも他者の為みたいに言って悪事を隠そうとするのはやましい事がある人の常套句です。
>ただし、斎藤が記者会見で放った「うそ八百」や「公務員失格」という言葉は、想定問答にも、片山らとの打ち合わせにもない厳しい表現だった。
つい先日3/27の知事の会見の後も「あらかじめ打ち合わせしてた内容とは違うことを知事が話した」と職員が言ってたとどこかの新聞が書いてたな。 職員もやりにくくて仕方ないだろう。あとどれぐらいこの地獄のような日々が続くのかと毎日憂鬱でしかないだろう。 公選法違反の捜査はどうなってるんだろう? 郷原さんと上脇教授が告発してから4ヶ月経つのに、何の音沙汰もないといろいろ勘繰ってしまう。
▲9 ▼10
=+=+=+=+=
この文書が公益通報なら警察やマスコミが公益通報だと分かるように文書をばら撒くべきだったと思います。 怪文書が撒かれる事がよくある事みたいなので県の幹部の県民局長さんはそこも理解していたはずだし、証拠書類なども出すべきでした。 また、不服申し立てもしていないし、百条委員会で自分の意見も云えた筈なのに 全くもって不可思議です。
▲74 ▼38
=+=+=+=+=
徳永信一弁護士は動画で内部告発文書に対して 「犯罪文書」と言っていた。 「過去に匿名で他の職員に誹謗中傷の文書を送付し、その職員が自殺してしまった。だから、今回も早く手を打たないダメと思い犯人を探した。寧ろ褒められるべき。」みたいな事を言っていた。部外者の我々には分からないから、最大限、プライバシーに配慮して上で 公用PCの中身を公開して白黒ハッキリさせて欲しい。 野村修也弁護士も「今回の場合は、内部告発に該当しない可能性もある。」と述べている。TVのコメンテーターとして露出してる野村修也弁護士の見解ですら、斉藤元彦氏に有利に働く見解は地上波TVと新聞はほぼ完全スルー… 地上波で両者の討論番組を見てみたい。とにかく事実が知りたい。
▲82 ▼55
=+=+=+=+=
「日弁連ガイドライン違反では”との声」そもそもフジの第三者委員会と兵庫県の第三者委員会レベルが違い過ぎる。知事の公益通報に係る判断には弁護士の判断や警察の対応を基に行ったものだが、当該弁護士から聴取した形跡や、警察から聴取した形跡もない。公用PC内や県のサーバを調査した形跡もない。フジの委員会であれば文書作成や知事の判断に至る背景から掘り下げていたはずであるし、「違法」との文言も使わない。また、「増山誠ちゃんねる」でも言っているように兵庫県の委員長は「噓八百である」「公務員失格」と発言したとしているが、知事は「業務時間中に『噓八百を含んだ』文書を作って流す『行為は公務員失格』」と言っており「公務員失格」とは言っていない。文言を重視する法律家が発端となる重要な文言を間違ったのであれば、そのような法律家作成の報告書など全く信じられなくなるし間違った文言を訂正せず広めるマスコミの見識も疑われる。
▲11 ▼4
=+=+=+=+=
怪文書と決めつけも何も、3月の怪文書を作った本人が公益通報の意図はなかったと言っているのに、なぜそれを公益通報としているのでしょうか?本人もそれをわかっているから改めて4月に公益通報としています。 仮に3月の怪文書が公益通報だったとしても、不正を目的とした告発文は、公益通報には該当しないはずですが。
▲72 ▼23
=+=+=+=+=
いろんなところへ配ってたし、自分だけが誹謗中傷されたんではなく、企業なんかも怪文書に記載されてたんやで?
鳥取の前知事か知らんけど全く同じシチュエーションで放っておいたなら人の批判するより、自身の危機管理のなさを認識するべきだと思う
▲26 ▼13
=+=+=+=+=
兵庫県民です。 嘘八百を含む文書を公務中に公用パソコンで作成するという行為は公務員として失格です。と言うことに、私は何ら問題は無いと、思います。 鳥取県では、職務専念義務違反と言う規定は無いのですか。鳥取県職員は言いたい書きたい告発し放題ですか。デマを書いて、通報窓口に出さず、警察、新聞社、国会議員、竹内県議のみ10カ所にも郵送した行為は内容が無実であったことから見ても、不正目的は確実です。パワハラは社会通念から見ても、問題のあるレベルではありません。無い方に越したことはありませんが。
▲51 ▼27
=+=+=+=+=
斎藤知事の順法意識の低さと自分を強く見せようという見栄がそうさせたのだろうと思う。 いままでのこの人の行動言動を見る限り、法律を厳密に守ろうという意識はこれっぽっちも感じたことがない。 法律の理念や意義を全く気にしていない。 公益通報保護法や公職選挙法もそうだ。 自身が違反の認識がなければすべて許されると思っているのだろうか。 そう都合よくいくはずがない。
▲101 ▼55
=+=+=+=+=
「うそ八百」や「公務員失格」という言葉は、確実に証拠をつかまない限り冷静な常人では言わない。 人権が尊重され、プライバシーが尊重される今の世の中。 昭和の感覚が残っており、権力をカサにきる政治家と思った。
これまでの投稿に分かって貰えないことが多く、様々な価値観の方があると分かったけど、どのような理由があろうとも斎藤知事関連で3名の尊い命が失われているという事実は永久に変わらない。 発信者の皆さんは自らの立場、家庭に置き換えてみて欲しい。 勝手に死んだと思われ方も多いのではと思いますが、ご家族の方々は声を挙げられず痛恨の極みだと思う。
再びの選挙で血税が使われるかもしれないし、厳しいことを申し上げるようですが斎藤知事は自分将来をお考えいただき潔くご辞職されない限り、兵庫県民は諸外国と同じように分断の途をたどると思う。 少し厳しい記述であるけど、潔く辞任されない限り風は納まらない。
▲28 ▼20
=+=+=+=+=
公用PCの中身なんて問題ではないです。根本的な問題にはPCは関与していない、全て事後です。それを後付けで懲戒の理由に挙げたり、人格を否定するような行為を知事?はしてる。嘘の上に違法な行為を繰り返している。全てスタートが間違っております、修正出来る機会は何度もあったのに、自己のプライドが邪魔をし出来なかった知事?の能力不足が全てです。
▲581 ▼249
=+=+=+=+=
メディア各社の最近の発信を拝見すると、とにかく何がなんでも斎藤知事を辞職に追い込み、これまでの報道のあり方が間違っていないことを訴えたい想いが滲み溢れています。自分たちの味方になってくれる論客を選んで後ろ楯にしたい苦労が伺えます。お疲れ様です。
▲78 ▼92
=+=+=+=+=
テレビに出てくる自称ジャーナリスト、コメンテーターはその全てが辞任しろとのこと。おかしいな。もう一方の言い分を言うコメンテーターは出て来ないのか、出さないのかはわからないけど、偏向し過ぎ。 それはさておき、この問題は、どこまで知事を叩いても辞任などするはずがない。反斎藤派が急いで不信任案を出したのに、斎藤知事が再選されて勝負あり。どこまで叩いても知事は辞めないし、逆に斎藤知事派が増えていくばかりだろう。
▲48 ▼42
=+=+=+=+=
オールドメディアは全く報じ無いが、そもそもこの問題は「利権を是として来た前井戸知事派」vs「利権を是正した斎藤知事派」と言う構図でしか無い。
前井戸知事は県議や県警、土地開発公社等、メディア含めた組織を抱き込み、利権を貪り尽くして来た。その代償が兵庫県政の莫大な大赤字だ。そこにメスを入れたのが今の斎藤知事。事実彼は資産赤字を約半分に減らした。
パワハラは前井戸知事時代に職員が自殺未遂をする迄に至った事件があったが、メディアも県議も前井戸知事に対して何の対応も迫らなかった。では何故斎藤知事には執拗に攻撃をして辞職を迫るのか?自殺未遂も確たる被害者も存在しないのにw
公益通報の件も違法なら司法へ持ち込めば良い。が、しない。出来ないのだよw
証拠が薄いか何か不都合があるかの二択だ。 有罪にしたいなら偏った仲間内で断罪するのでは無く、公平公正な組織の元で判断を仰ぐべきが真っ当なやり方だ。
▲87 ▼70
=+=+=+=+=
知事は偉いという誤った認識と、時代に合ったパワハラなど各種ハラスメントへの認識の更新ができない人が管理職のなかにも一定数いるのが事実。怒りに任せたり、自分に不利益だから部下の行動は許せないなどの理屈にそぐわない理由で行動している兵庫県知事はまさしくそういった人たちの代表例であろう。そういった人は必ず自分にブーメランが返ってくるので、多くの人は相当痛い目にあっているのも事実。兵庫県知事の場合、認識を改める気すらないようなので、組織の長に立つべき人物としては失格だし、私も県職員だが当然従うこともない。
▲5 ▼4
=+=+=+=+=
警察もマスコミも怪文書として扱っていた。 県は警察と弁護士に確認したうえで、怪文書として処理した。 それにそもそも県に提出された文書では無く、県は市民からこの文書の存在を知らされた。 内容は伝聞だらけで、その時点で作成者が職員とは分かりようが無く、内部通報文書と認識することはできなのでは?
▲168 ▼108
=+=+=+=+=
結局あの文章の作成者が元県民局長なのか他の誰かなのかは確定してないと思うが、作成者が誰にせよ、知事を怒らせるというのが意図だとすれば見事に目的を達した文書といえ、ある意味大したものではある。
とはいえ知事は、公式の場ではうそ八百含むと表現しており、実際にうそ八百な箇所がある以上、「含む」という部分に論理的逃げ道としてのまさに「含み」を持たせており、そこは流石に抜かりがない。
そうすると、第三委などは断定したのがけしからんといいつつ、その断定の事実や、事実だとしてもいつどこで誰がどのようにという点で、批判は憶測混じりのものにならざるを得ない。
周辺事実の調査や状況証拠の積み上げということで正当性を訴えるのがこのような場合の常套手だが、皮肉にもそのこと自体が自らがけしからんと批判した行為に類似してしまうので、憶測に憶測を重ねて論点を発散させたうえで印象操作に努めているだけではないか。
▲23 ▼28
=+=+=+=+=
もう県民局長は亡くなったのだから、局長の告発状の中身を晒せば? その内容が「うそ八百」「怪文書」なのか「公益通報」なのか、県民に判断してもらったら?
告発状の中身は確か7つの項目があった。その最初が、ある県の団体の副理事長2人が定年を大幅に越えているのに居続けている。その二人には辞めてもらう(その人件費をほかの県の事業に回すため)と、理事長に通知しに行ったら翌日理事長が亡くなった。それは子分の副理事長が辞めさせられたショックが原因なのは明らか、と知事の副理事長更迭を非難する内容。(後でわかったのは知事の死亡原因は大動脈解離だった)。
確かにショックだったかもしれないが、それが知事の副理事長更迭が原因なのは明らか、っていうのはさすがに言いすぎでしょ? 知事が言いがかりと判断しても不思議ではないのでは?
▲60 ▼70
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藤本氏を初め、多くの人が、勘違いしております! 斎藤さんの「ウソ八百」発言は、「告発文書の内容の一部がウソ八百」ということです。「全体ではなく一部」です。明確にそのように発言しております。しかも彼は県民局長の人格を否定していません。「内容の一部がウソ八百だったという行為を公務員失格の行為」とおっしゃってるだけです。「すべて」と「一部」の違い、そして「人格」と「行為」の違い。・・・この二つの違いには、私たちは、くれぐれも注意したいものでございます。つまり斎藤さんの「ウソ八百」発言は、何ら問題ございません。誠実な対応です。また公用パソコンの中身を見れば、「停職3ケ月」も至極妥当でしょう。
▲15 ▼7
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初手云々ありますが、3月の時点で斎藤氏に文書が渡った経緯は? 渡った時点で1号通報の内部通報ではないのは明らか。 2号、3号の外部通報された物として渡ったものが何者かによって斎藤氏へ外部通報されたものですと渡したのか、出所不明として渡った物なのか。 その辺りは不明なのでしょうか?
あの文書内容を見る限り、法律に詳しくなくても怪文書だと分かる内容。 渡した人も、こう言う文書が出回ってますが、大丈夫ですか?書いてあること本当ですか? みたいな善意で渡したのでは?
そもそも外に出回ってる時点で外部通報とみなされず怪文書として判断されたから斎藤氏へ渡ったのではないでしょうか?
渡した方はどのような経緯で取得したのか、なぜ渡したのか、調べる必要があると思います。
▲11 ▼5
=+=+=+=+=
この第三者委委員長の弁護士藤本久俊は、よほど背後者への忖度を重要視しているらしいが、法律家としては許されない間違いであり、嘘。 斎藤知事は、自分のことで身に覚えのない嘘が書いてあれば、精査も何もすることなくそれが「嘘八○」であることは一目瞭然。そんなことは、子供でも判る理屈なのに、平然と嘘を言うのは弁護士としての見識に欠けると言わざるを得ない。
▲6 ▼5
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最近のマスコミ報道は切り取りに基づく報道が目に余ります。 記事中の「・・・「うそ八百」と発言した記者会見から、まもなく1年を迎える・・・」とありますが、2024年3月27日の斎藤知事の記者会見での記者との質疑応答の中では「・・・業務時間中に、嘘八百含めて、文書を作って流す行為は公務員としては失格です。」と述べています。 また、同年8月7日の記者会見の質疑応答においても「・・・3月27日の会見におきまして、嘘八百を含めて文書を作って流す行為は公務員としては失格という強い表現をしたことについては、・・・」とのべています。 これらは、兵庫県のホームページで確認することができます。 「うそ八百」と「うそ八百を含めて」とでは印象がかなり異なってきます。 読売新聞として、この違いについて知っていて報道するということは世論を間違った方向へ誘導していると思われてもしかたがなにいのではないでしょうか。
▲59 ▼28
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日本語は難しい。 >『うそ八百』含めて カッコ書きで書くのなら、本当は『うそ八百含めて』と書かなくてはならない。 記者なら、この意味の違いが十分分かっているはずだ。 『うそ八百』と『うそ八百を含む』では意味合いが大きく違ってくる。 記者はたぶん、重々分かったうえでこの書き方を選んでいるのだろう。 第三者委員会も同様であろう。 後者では斎藤知事は悪人とは言えず、前者なら悪人として糾弾できるだろうから。 斎藤元彦が兵庫県知事であることは、彼らにとってどれだけ都合が悪いのだろうか。
▲51 ▼22
=+=+=+=+=
どれだけ自分に間違わない自信があるのか。齋藤氏が支持されるなら、前の県政はよほどの地獄だったんだな。これほどまでコンプラ無視し、人が亡くなる結果が付き纏い、それでもトップとしてあり得ない人が期待されるのだから。
▲87 ▼50
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>「県内企業から高級コーヒーメーカーなどを受け取った」との疑惑について、斎藤ではないものの、側近が受け取り、後に返却していたことをつかんで昨年4月16日の朝刊で報道
と書いてるけど書き方次第やねぇ… 昨年の読売新聞↓
告発文書で指摘された県内の会社からコーヒーメーカーなどを受け取った原田剛治・産業労働部長の証人尋問を行った。 同社によると、斎藤知事は昨年8月視察で同社を訪問。その際、同社がコーヒーメーカーとトースター(計約6万円相当)を贈ろうとしたが、 知事は「高価なものはいただけない」といったん断った。 しかし原田氏が翌日、「自分宛てに送ってほしい」と送付を依頼。 原田氏は「知事が受け取るかもしれないと思い、自分の判断で依頼した」という。原田氏は告発文書を把握後に同社へ返却した。
県は斎藤知事から返却の指示があったにも関わらず半年以上も返さないままだったとして原田部長を訓告とした
▲21 ▼5
=+=+=+=+=
三月の文書は嘘八百を含む誹謗中傷性の高い文書とされとても公益のために配布されたものとは思えない内容でした。しかもこのままほおっておけば職員や民間企業への損害が広がるため一刻も早く作成者の探索を行わなければならない状況にありました。 県がいわゆる公益のための文書などではなく単なる怪文書と判断したことはやむを得なかったと思われます。
▲55 ▼57
=+=+=+=+=
反省することと政治家としての自分の言葉に責任持つことは全く別です。この人は人が亡くなろうが自分には全く何の責任もないと思っているので、重く受け止めるや反省とばかり言う。 自分でつくった第三者委員会の結論も都合の悪いところは認めないしどうしようもない。 県警と地検とで早く公職選挙法違反とパレードキックバック問題で立件して欲しい
▲34 ▼29
=+=+=+=+=
斎藤知事は事前打ち合わせした事無視した発言をしてるように感じる。片山元副知事は嘘八百を含むや事実無根などの言葉を聞いて驚いたと話している。 最近では猥褻発言も翌週はその言葉を言わなかった事からつい出てしまったんじゃないのかな
知事は今後も記者会見などでもし間違えた発言した時に直ぐに訂正するのだろうか?
▲82 ▼48
=+=+=+=+=
そもそも、読売新聞が「怪文書」を入手していなかったことと同じで、3月時点で兵庫県は公益通報として受理しておらず、「怪文書」として懲戒処分の手続きを進めていただけのこと。更には、元県民局長は懲戒処分取消しの審査請求が出来るのにしていない。 百条委員会も第三者委員会も司法機関(裁判所)では無いから知事に対する法的拘束力は無いし、県民に対して説明責任があるのに、懲戒処分理由について調査しないし、明らかにしない。 「違法」を認定出来るのは裁判所だけど、民事訴訟にせよ刑事訴訟にせよ原告側すら存在しないから、裁判所が判決を下すこともない。 マスコミに突き上げられて、百条委員会の審議中なのに県議会が不信任決議を可決したのが間違い。 どんな批判をマスコミが尽くしても、知事は公選職なので選挙での信任が全て。 民主主義のコストを無駄にしないでもらいたい。
▲72 ▼54
=+=+=+=+=
フジテレビの第三者委員会の捜査報告と比べ、受ける側の対応の違いが際立つ。フジテレビの姿勢に対し、斎藤元彦知事は報告に対し否定的であり、反省の姿勢が感じられず、亡くなら方に対しても、委員会では訴えの正当性を認めているのに対して、知事側はいまだに「虚偽報告」としている。これをクリアーしない限り県政正常化は望めない。
▲33 ▼37
=+=+=+=+=
結局元県民局長の内部告発文が大半が嘘の誹謗中傷性の強いモノなのか真実だけを語った正当なモノなのかで180°違うと思う!
怪文書と決めつけとあるけど本人が身に覚えと違う事が書かれてるならすぐ解るのだろうけどね! 内部告発文としてもし一つでも嘘があるならそれがミスなのか意図的なモノなのかを確認しないといけない!内部告発に嘘があってはいけない!
▲2 ▼3
=+=+=+=+=
兵庫の選挙はどーなんてるんだろうと思う。 斉藤知事もこれだけのことやってても再選。以前は西村さんも結局再選。すごく不思議です。普通落選すると思うのですが、兵庫の方々がこの方々に投票し続けることが不思議です。悪いことしても、それ以上に兵庫にとっては良い事があるんですかね。
▲200 ▼94
=+=+=+=+=
この知事の対応で少なくとも2人の方が命を落とされて、今現在も誹謗中傷を受けている百条委員会の県議がいる事。 嘘八百と言っていた告発文書は事実の方が多いし、県民局長に対する対応も違法だと専門家に指摘された事。 パワハラは認めても謝罪で済むでしょうが、公益通報の違法な対応は法律違反を問われるから認めない。 今、フジテレビが第三者委員会の結論で非を指摘され、説明会見を長時間しましたが、会社として違法な事はしていません。 この知事は違う。 熱烈な知事の応援する県民がいるのでしょうが、違法行為を問われている状況でどう考えるのでしょう。
▲9 ▼16
=+=+=+=+=
初動など批判されて仕方ない点があるのは確かだと思う。 ただ、そのあと、マスコミと議会でフルボッコにし、百条委や第三者の委員会の結果もまたず、辞任させてしまいました。
そして再選。(民衆の支持・一事不再理の精神) 再度チャンスをあたえるのかな~と思ったら、違っていて。
マスコミも議会も、どうしたかったのだろうか? 県職員はパワハラを受けたのに誰も訴えない。 県議会も不信任案を出しませんし議員はなんの訴えも起こしません。 第三者委員会も県政を前に進める観点から提言をおこなっており、事実認定ですべてを違法と扱ったわけでもないです。(第三者だからな) マスコミもSNSがデマばかりだとしながら、デマだとわかってるはずなのにどうでもいいような指摘ばかり。メルチェがどうとかって、まるで陰謀論みたい。
口では政治をただすと言っていながら、責任とリスクを取らない人たちばかり。日本の今の縮図かなあ。
▲32 ▼24
=+=+=+=+=
斎藤知事は第三者委の結果報告を不服申立てして知事の大好きな裁判所で結果を出してもらえれば良いのではないかね。兵庫県に新しい裁判所課を設置して裁判所課と共に兵庫県の政策を行なって行けばいいかと思う。県議会も新しい裁判所課を設置して、兵庫県は裁判所課が判断基準に政策したら斎藤知事の大好きな裁判所なんでゆう事効くでしょ。
▲8 ▼18
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「うそ八百」が発端だとしたらそれはマスコミの責任が相当大きいと思います。なぜなら本文にもあるように斎藤知事は「うそ八百を含む文書」と発言しており、第三者委員会の調査でも7項目中6項目では「うそ八百」を含む内容だったことがわかっています。 「うそ八百を含む文書」ということが第三者委員会によってはっきりしたにも かかわらず、マスコミは、斎藤知事が文書全体を「うそ八百」だといったかのように印象操作をしているとしか思えません。 確かに「うそ八百」という表現はきつかったかもしれませんが、それについては斎藤知事も認めて謝罪しているので、マスコミは斎藤知事の発言は言い方はきつかったが間違ってはいなかったことを視聴者に示すべきだと思います。 そうしたくない理由が何かあるのだと勘繰らずにはいられません。
▲98 ▼99
=+=+=+=+=
まだこんなことを言っているのですね、メディアは 知事は「嘘八百が含まれる文書」と言った。 第三者委員会の報告はその通りです。
報告が出る前に決めつけるなと言うが、 パレードの協賛金やおねだりなどは知事陣営によるものであり、 そういう事実があるかをすぐ調査しろと職員に指示しています。 その上で事実ではないと判断に至ったわけで委員会を待つまでもないでしょう
また、陳述書には7項目以上の事柄があることないこと書かれており、(例えば「知事は福祉に興味がない」など)それは知事の気持ちであり知事自身が違うと言い切れます
「嘘八百が含まれる文書」というのは間違いないわけで、発端も何も 言葉の揚げ足を取ってメディアが騒ぎ立てたことが発端でしょう
県民局長本人が全部「噂」と言ってます そのうえ誰から聞いたか口を割らない 怪文書もいいとこです
▲16 ▼11
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百条も第三者も県民、国民から不信感を抱く結果でしたね。 斎藤知事の兵庫県民支持率70%以上ですよ。国民支持率は100%に近いんじゃないかなあ。 それだけ百条、第三者、県議を信用していないと言う事です。 一部の反斎藤派が騒いで、マスメディアを利用してお金を使ってしばき隊とかSNSで拡散しようと頑張っているんだなあと国民は思っています。 もっと確信めいた真実がでてこないかぎり 国民は斎藤知事を応援しますよ。
▲50 ▼63
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勤務時間中に業務用PCで業務とは無関係な不適切な文書を作成している職員を処罰するのは当然です。現役世代や若者のために税収を回そうとしてきた斎藤知事に対して、道路や箱物で利益を得てきた既得権益者からの支援を受ける県会議員や県職員たちは、ずっと抵抗を続けてきました。公益通報者と言われている告発者の県職員はその典型のような役人でした。そしてオールドメディアは、その職員の問題点を触れもせず、その応援をして斉藤知事を叩いています。百条も第三者委員会も既得権益者集団の一部に過ぎません。 もし、兵庫県の県会議員、役人、オールドメディアなどの既得権益者が斎藤知事に知事職を辞職してほしいなら、もう一度兵庫県の県会議員に不信任案を提出するように主張すればいいと思います。しかし選挙をすれば、再び斎藤知事が選ばれてしまう、そのことが分かっているから強く主張しないのだと思います。
▲7 ▼4
=+=+=+=+=
>告発文書には「事実」と「事実ではないこと」が混在していたことになる。ところが斎藤は、告発文書の入手直後、文書に疑惑への関与が記載されていた片山や小橋らと対応を協議し、一方的に「事実無根」と断じた。
この部分が真実ではないのでファクトチェックしておきたい。知事は昨年3/127会見で「事実無根を含む」「業務時間中に、『うそ八百』含めて、文書を作って流す行為は公務員として失格です」と発言したのであり、一方的に事実無根と断じたとか、(行為ではなく人を)「公務員失格」と言ったとの報道はマスコミや橋下徹らが流したフェイクである。
>告発文書を巡る初動を誤って、問題を大きくし、現在まで県政の混乱が続く事態となった出発点と言えるだろう。
マスコミと反斎藤陣営はフェイクの情報戦で戦ってきたが、これは明確なルール違反だ。その後も彼らはフェイクを起点として、偏向報道による不公正な戦いを続けてきている。
▲4 ▼6
=+=+=+=+=
言葉の切り取りが一人歩きするとこうなるっていう典型的な例ですね。斎藤知事の発言は「公務時間中に”嘘八百を含んだ文章”を作成し、それを”不特定多数に流すような行為は、公務員失格”であると思われます」というものでした。県民局長が作成した文書全体が「嘘八百」であるとはひとことも言ってないのに、この発言から「嘘八百」「公務員失格」という言葉だけを抜き出して、斎藤知事をパワハラ認定したのが第三者委員会です。その第三者委員会の主張を鵜呑みにして作成されたのがこの記事です。言葉を都合良く切り取って報道することを偏向報道と言うのではないかと思う次第です。
▲7 ▼5
=+=+=+=+=
勤務時間中にプライベートな作業を行なっていたことで、懲戒処分を受けたことが発端ですね、その後の発言から火がついて斉藤知事を叩き始めた。 これが百条委員会でPC内部を公表しようとした片山氏の発言を遮り、隠し通してきたものの、今まさに公表を求められることへと進んできてしまった。 百条委員会の報告書も第三者委員会の報告書も、マックロケな報告書にはならなかった。 今はどちらに風が吹きかけているのか、たぶん反斉藤派は苦戦しているのでは、だから今だに沢井でいるんだと想像しています。 斉藤知事を辞めさせたいのなら、兵庫県議会を解散させ有権者の信を問えばいいだけのことだと思いますが、できないんだろうね不安で。
▲66 ▼98
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問題の発端は県民局長という権力ある立場の人が、長期に及び誹謗中傷や私的な文書、クーデターを企てるような文書を業務中に作成、文春など外部にばら撒き続けていたことです。部下や西播磨地区の市民はこの行動をどう思っているのでしょうか。
元県民局長は敢えて公益通報を利用せず、ばら撒いていることから外部に頼っていることになります。ばら撒けば県庁に戻ってくる保証はなくなり、怪文書が届いた先の対応が重要になってきます。むしろ元県民局長はそれを願って届けたはずです。
それではばら撒き先であるマスコミ各社の対応は適切だったのでしょうか。何故これらを一切検証しないのか、これこそマスコミによる告発者潰しではないでしょうか。
▲153 ▼288
=+=+=+=+=
初動の誤りを否定出来ないのは自らの誤りを認めると本当に名実共に恥事となるのでそこを追及されるのが嫌だからです。そして恥事としての職を失いかねないからです。この人は県として適切な対応だったとしているが県としてではなく最低(斎藤)恥事個人の判断で先導したことによる結果です。よくもおこがましくも県職員をも巻き添えする県としてなどと言えたものです。
▲9 ▼15
=+=+=+=+=
文書問題の第三者委員会調査結果が出たタイミングが、斎藤さんにとって、政治家としての姿勢を見せることができる最後のチャンスだったと思う。 調査結果を受け入れない、あの対応では、もう、本人のお望み通り、司直の手に委ねられることになるのでしょう。すでに受理済みのものに加え、新たな訴訟・告発・告訴が起こされるでしょうし、恐らく、政治家としては、もう、立ち直れなくなるのでしょうね。
▲11 ▼17
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この県民局長の公用PCの中身を知るまでは、斎藤知事は絶対パワハラしたと確定で判断したが、このPCの中身を手に入れた人の話を聞いたら、逆の評価になった。何せこの県民局長が、就業中ずっとクーデター計画の文章を作成し、それ以外は7人の愛人との逢瀬の記録を克明に写真付きで記録していたということらしい。仕事もせずに。我々国民はこの話が本当か直接確認出来ないため、混乱が続いていると思っている。もしこのことが本当だったら、斎藤知事への評価が大きく変わると考えていて、今裁判所に公開せよという裁判が行われようとしている。全部でなくていいので、クーデターや愛人との斎藤知事や人事部長にの悪口などの部分のやり取りだけでも、人物は黒塗りでいいから一般公開すべきでは無いだろうか。 嘘八百という発言はその就業中ずっと書き続けた公用PCの中身を読んで言ったということらしいので、我々国民は公用PCを見ずに何も判断出来ない。
▲22 ▼12
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もう県議会は覆せる状況ではなくなってるね。刑事事件にできる根拠もないパワハラで辞職はしないのは明白です。そして斎藤知事も亡くなった元局長に配慮してPCの中身を公開せず、メディアからの暴言にもサラリとかわすしたたかさ。ましてや参院選も近くなってるなかで各々歩調合わせて不信任案というわけにもいかず。 そうしている間に国民民主党が兵庫県での支持拡大に乗り出す。参院選で誰を立てるのか注目すべきところだけど、斎藤支持層の大半の票が流れるでしょう。いずれ斎藤知事の大きな後ろ盾になる存在になると思う。
▲48 ▼86
=+=+=+=+=
記事にあるとおり、斎藤氏が個人的な怒りにまかせて突発的に初動を間違えたというのがすべての始まり。 「みずからの誤りをすぐに認めて訂正し詫びることができないなぞ、およそ行政トップとしての資質を欠く」というのが、この文書問題の本質にほかならない。
よって、「オールドメディアは信用するな」などという言葉を信じてはいけない。 なぜなら、読売新聞だけでなく、右の産経から左の朝日まで、すべての全国紙が斎藤氏を批判しているから。 つまり、政治的な立場を超越して、「ダメなものはダメ、斎藤氏はダメ」というのが結論ということ。
また、県民局長のパソコンの中身がどうのこうの言う人がいるが、これにもだまされてはいけない。 それらは、「斎藤氏は知事としての資質を欠く」という文書問題の本質から目を逸らさせるための、姑息な論点ずらしにすぎないから。
▲22 ▼30
=+=+=+=+=
兵庫県の第三者委員会とフジの第三者委員会は、雲泥の差。 兵庫県の第三者委員会は、パワハラは、問題になった丸尾アンケートや同じ人が何回も答えられるアンケートなどから判断しており、そもそも議員が選んだメンバー。
報告書には、パワハラは、認定ではなく判断とある。法的に認定ではなく、第三者委員会がパワハラと判断したもの。
問題になったPCの内容もスルー。 フジテレビは、個人LINEの内容まで調べてる。
もう一回、21億かけて選挙する意味無いでしょう。 もう、メディアに出してない情報はSNSで流れているのでマスメディアがどんなに操作しても、兵庫県民は、わかってる。
あんまり、しつこいともっと大変な情報が流れてくると思っています。
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嘘八百を含んでいて公務員失格なのは斎藤元彦の方でしたね それ以前に言葉に責任が持てない斎藤元彦は政治家失格でしょう
パワハラを第三者委員会に認定されて逃げきれずに謝罪しても 自分で自分を律する事も処分する事も出来ない
司法の場でしか自分の過ちを認められない人なのでしょうから 捜査中の検察が早急にしっかりと仕事してくれる事を祈ります
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「『うそ八百』含めて、文書を作って流す行為は公務員として失格です」
文書の中に嘘がある、行為が公務員失格と言ってるわけで、マスゴミがこれを切り取って報道した責任は重い。踊らされた国民はもう一度聞き直して欲しい。 その嘘八百の部分は第三者委員会でパワハラ以外のほとんどが虚偽と認められたし、処分は妥当とされた。よく考えたらこの発言は全く問題なかったことになる。
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