( 280093 )  2025/04/04 03:04:31  
00

高市氏、関税巡り「指揮見えず」 政府対応を批判

共同通信 4/3(木) 18:35 配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/9120993effd85ba9bd1ac67efc6a983763a4eb7d

 

( 280094 )  2025/04/04 03:04:31  
00

自民党の高市早苗前経済安全保障担当相は、日本政府の米国相互関税導入への対応を批判しました。

特に、誰が指揮を執っているのか不明であり、残念だと述べました。

彼は、米国の発表に際して武藤容治経済産業相が訪米し、真剣な姿勢を示すべきだったと指摘しました。

高市氏は、トランプ大統領の米国第一主義についても言及し、日本もジャパンファーストで製造業を国内に維持すべきだと主張しました。

(要約)

( 280096 )  2025/04/04 03:04:31  
00

高市早苗・前経済安保相 

 

 自民党の高市早苗前経済安全保障担当相は3日、米国の相互関税導入発表を巡る日本政府の対応を批判した。党本部で開かれた保守系議員の会合で「誰が陣頭指揮を執っているのか見えてこない。問題点があり、とても残念だ」と述べた。 

 

 米国の発表に合わせ、武藤容治経済産業相が訪米して閣僚と会談すべきだったと指摘。「本気の姿勢を見せる瞬間だった」と語った。 

 

 トランプ米大統領が掲げる米国第一主義に触れ「上等だ。日本もジャパンファーストで、製造業を国内にとどめ置く」と持論を展開した。 

 

 

( 280095 )  2025/04/04 03:04:31  
00

日本国内で関税引き上げに関する混乱が広がっており、内閣の対応に対して不安や批判が噴出しています。

高市総理のように、強気な姿勢を示す声もありますが、実際には日本に対抗措置を取る余地が限られており、アメリカとの交渉も難航することが予想されます。

一方で、自国での生産拠点の強化や国内需要の拡大を進める声もあり、今後の日本の経済政策や外交戦略に対する期待や懸念が寄せられています。

 

 

(まとめ)

( 280097 )  2025/04/04 03:04:31  
00

=+=+=+=+= 

 

関税引き上げの話はこれまでも出ていたからこそ、事前の準備をしっかりとすべきだが、この内閣にはその危機管理が全くできていないでバラバラのような気がする。 

石破の言っていることもごく当たり前のことを指示しているだけで、突っ込んだ指示をしているようにも見えない。 

アメリカ側との接触は経産大臣がやっているが、普通のルートで対話しているようだし、この人なら交渉役として適任という人がいないのは事実だと思う。 

 

▲6662 ▼719 

 

=+=+=+=+= 

 

日本の良さは何か、真剣に良いところを伸ばす、国全体で協力して伸ばす。 

そして国内需要と供給の拡大をしないと、お米もそう。 

日本国内で完結できるものを増やし、世界レベルで見て品質が高いものは、高く輸出して売る。 

材料輸入は高くてもどこから仕入れるかを再考すべし。 

中国抜きでは無理だろうが、いつかは脱中国が出来るよう十年先を見て国内生産に力入れていこう。 

防衛もそれこそ十年なんて言ってられないかもしれない。 

きつくても痛みを伴ってでも今日本が強くなる大きなチャンスにある事を皆が理解し変わらないと情けない国に成り下がる。 

誇りを持って国を守るのは今が最後のチャンスだと思う。 

 

▲325 ▼39 

 

=+=+=+=+= 

 

アメリカの貿易赤字はマシになるだろうが。 

ただ、アメリカでは、10万円の買い物をしたら、12万円や13万円するようになる。物価高ってもんじゃないレベルだ。購買意欲は減退し、倒産企業が増加。間違いなく、景気は後退するだろう。それだけじゃない。第二次世界大戦のときのように、アメリカの関税引き上げに端を発して戦争に突入する懸念すらある。トランプの頭には貿易赤字解消しかないのだろうが、問題は増えるだろう。 

 

▲3698 ▼288 

 

=+=+=+=+= 

 

岸田も石破も高市さんもそうですが、総理になっていかに国民の為にの政治家としての役割を果たせるかだと思います。個人的には自公維の政治家は誰が総理になっても国民の為に働かない、日本の為に何もしないと強く思います。現在とても圧倒的に政治家のヒーローが欲しい。田中角栄や佐藤榮作ような強いリーダーが必要です。国民の為に死ねるような政治家が今の日本で現れてほしいです。 

 

▲212 ▼44 

 

=+=+=+=+= 

 

最近高市さんの記事が多くなりましたね。 

総裁選への布石でしょうか。 

石破とトランプさんとのやりとりを見る限り、何とか出来そうとは微塵も思えません。 

トランプさんも今の政府を良く思っていない感じがしますし、消費税に対して相当怒っているという話を聞きますから、何を言っても意味がないでしょうね。 

今日のNYダウの落ち込み具合を見たら、諸刃の剣にも思えますので、米国も無事では済まないような気がしますが。 

これを機に関税のせいにして消費税の廃止を決断し、関税も無くした上に国内景気を良くすれば、一石二鳥の手柄を得られそうですが。 

 

▲105 ▼79 

 

=+=+=+=+= 

 

少なくとも、アメリカにぺこぺこする時世でも状況でも無いのは確かですね。 

これまでの自由貿易の環境維持を目指すのならアメリカの言いなりになって意向に沿うような対応を選ぶのは違う。 

だからといって敵対的に強く反発するのも喧嘩をしたいわけでも無いのだからやはり違う。 

長期的に見て、自国の保護主義に走らずにこれまでのような環境を目指したい国々でグループ化、陣営化していくのがこれからの世界情勢に意味があると思う。単独でやっていけないことは分かっているのだから、出来る限り同じ価値観の国を大切に関係を深化させる。新しい付き合いを積極的に成長させる国の意志が民間の前向きな投資に繋がる。やはり安心して取引できる相手が良いに決まってるのだから。 

 

▲1598 ▼123 

 

=+=+=+=+= 

 

この関税は日本に利する可能性もある。日本だけ高くなるなら問題だが、世界各国で引き上げられた。 

アメリカは輸入を無くす事は出来ない事から性能が良く、世界各国よりも比較的関税の安い日本と取引せざるを得ない。 

そしてこの際アメリカを除いたTPPを強化して東アジアの経済連携を取っていけば良い。 

 

▲1320 ▼96 

 

=+=+=+=+= 

 

アメリカの代表が公に公表した結果での関税率を今更交渉した所で足元を見られるだけ、しばらくは静観でいいと思うけどな 

日本の主要産業の車もそうだけど、アメリカ車にしても部品は他国製品を使用している訳だからその部品に係る関税分は当然アメリカファーストの国民にのしかかる、良いと思う。 

 

▲1038 ▼59 

 

=+=+=+=+= 

 

石破総理は行動力が無いのはわかりますが関税問題はすぐ対応しないと経済が崩壊しますよね。自分は総理になる前は石破さんが良いと思ってましたが、ここまで頼りにならない政治家だとは思いませんでした。今では高市さんが総理になった方が良かったのじゃないかと思ってます。 

 

▲661 ▼380 

 

=+=+=+=+= 

 

日本についての説明のとき、まず初めに日本人はとてもよい人たちだ、そして晋三は素晴らしい人間だった、とコメントしていました。以前関税の話をしたとき、理解をしてくれたとも。 

 

故安倍首相は確かに沢山の問題や疑惑を抱えていましたが、外交は天才的だったと思います。 

あのプーチンとすらそこそこうまくやれていた程。 

故安倍首相がもし生きていたら、ウクライナの戦争の時も今もどういう対応をしたのだろう、とこういう時どうしても思い出してしまいます。 

 

▲148 ▼197 

 

 

=+=+=+=+= 

 

ある意味、分相応な経済規模の、日本独自のものづくり、研究開発といった、日本の魅力を取り戻すチャンスではないかと思う。 

あまりに膨張した経済の大きな変化に、痛みや混乱を伴うとは思うが、あるべき姿に戻るべき時なんだと思う。いびつに膨張した社会の収束といった面でチャンスと思う。 

 

▲847 ▼52 

 

=+=+=+=+= 

 

関税問題も駆け引きの類だとは思うが、関税はやはりトランプさんの代名詞だった。相互関税を謳っていたことを踏まえると、思ったより壁は高いことがはっきりしたと思う。 

高関税を回避できる国は今のところ見当たらない。首相が石破さんではなく有能な人物であったとしても、回避は厳しかったように思う。 

今後どう対策を講じるか、そこに集中して然るべきではないか。 

 

▲1739 ▼369 

 

=+=+=+=+= 

 

「船頭多くして船山に登る」と言いますが、日本は組織論的に飛び抜けた存在を許容しない一方で。 

組織内で出来上がっているお互いの了解の範囲、そのリミッターの範囲を飛び越えない範疇で組織内のそれぞれが良識と考えるレベルで職務をこなすだけ。 

消極的にならない程度に日常業務の範疇でおさまる範囲で仕事をするだけの、消極的責任放棄?的で事を済ませようとしている感があります。 

どうしたら結果が出せるかわからないから、努力の仕方もわからないので、とりあえず仕事をしえるフリをしておく。 

 

要するに、誰も責任とりたくないのです。 

 

石破さんの発言の、「最も適当な時期に適切な方法で働きかけていくのをちゅうちょするものではない」というのは、婉曲にそれを言っているのはと(笑)。 

石破さんの発言は「時が来ればやるけどね」と言ってるように聞こえますが、(その時は永遠に来ないので)つまり、「何もしない」という意味(笑)。 

 

▲880 ▼92 

 

=+=+=+=+= 

 

関税を課して損するのは、結局はアメリカの製造業。ひいてはアメリカ国民が困ること。ここで日本が慌ててアメリカにどうこうしても仕方がない。ここはトランプが中間選挙を迎えるまでの2年間、日本の製造業をバックアップする体制で凌ぐ方が良い。絶対にアメリカ自体が困る状況になり、方向転換するはず。 

 

▲569 ▼36 

 

=+=+=+=+= 

 

対応が遅すぎたのと、 

日本の外交力は無さすぎた。 

 

話しているものの何も持ち帰れず言いなりに。 

今までもアメリカの言いなりと言われて来たが、 

貿易問題でも言いなりになってしまった。 

 

大手企業を中心に痛手ではあるでしょうが、 

早いうちにアメリカ中心の輸出からシフトしなければ更なる痛手になってしまうのでは。 

アメリカがいかに信用出来ないかが分かりますね。 

一番に困るのはいきなり物価が上がるアメリカ国民でしょうね。 

インフレが続くアメリカ国民が関税によって更なるインフレになったら反対運動とかありそうですが。 

 

▲1049 ▼192 

 

=+=+=+=+= 

 

外国人から見て日本人の怖いところは、反感を抱いたものに対して声を上げて抗議するのではなく、静かにそっと離れていくことだと聞いたことがある。声を上げて相手が対抗手段を用意する暇を与えるよりも、TPP 加盟国間での自由貿易を促進して米国依存を減らすなど、粛々と対応した方が良い。政治は結果がすべて。有言でも不言でも、実行して結果を出してほしいね。 

 

▲109 ▼8 

 

=+=+=+=+= 

 

対抗策としてアメリカを除く世界中の国々が新たな自由貿易協定、例えばworld traid partnershipという様な物を結んでブロック経済策を実施すれば良い 

対象物の価格はその国との為替レートで調整する事にして関税を出来る限り回避し、どうしようもない資源や農作物だけアメリカから輸入する事にすれば良い 

アメリカを世界の貿易から締め出してしまうのが今回の様な自国保護主義政策には良い手だと思います 

 

▲40 ▼20 

 

=+=+=+=+= 

 

日本と米国の両国の力関係から日本が毅然とした対応を取るのは難しいかと思います。また、トランプ政権は関税を巡っては、自国の戦略を仮に同盟国であっても話し合いの俎上に載せず、突然発表するやり方で、話し合いを困難にしているのは、米国の方です。日本は貿易ルールや国際的な商取引を守りながら、米国に粘り強く関税の除外を求めていくべきだと思います。 

 

▲41 ▼6 

 

=+=+=+=+= 

 

行き過ぎだ関税は、アメリカにとっても良くない。 

市場がすばやく反応してる。短期的に交渉が進むことを願いますが、日本も輸出企業に消費税還付という補助金が関税と同様なので消費税が目の仇にされればいいと思います。食料ぐらい消費税無くてもいいでしょう。 

 

▲34 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

高市さんの考えは、ごもっとも。石破内閣の対応がぬる過ぎるのは、同感です。 

一方で、高市さんのいうような外交パフォーマンスや、他国のような強い反発と対抗措置をとったところで、トランプ強硬策をひっくり返せるのかというと、現実的には可能性がほぼないのも事実かと思います。 

今の米政権に反旗を掲げ、世界的な貿易戦争と経済混乱を他国と一緒に盛り上げても、日本の国益にはならないでしょう。 

今こそ、したたかに日本が中心となって新しい経済圏の構築を世界に仕掛けるような、そんな気概を日本政治に求めたいです。 

 

▲497 ▼118 

 

 

=+=+=+=+= 

 

日本の政府と企業はいつまで輸出で利益を出し続けることができると思ってるのでしょうか。アメリカの立場からするといい加減にしろと。いずれ円高にシフトしていかなければならないことは解っていたはず。いつまでもぬるま湯に浸かって動こうとはせずに対応が遅れてしまう日本の欠点なのでしょう。 

 

▲275 ▼62 

 

=+=+=+=+= 

 

ただ、単純に対立すればいいかというとそうではないだろう。彼らが根拠不明な理論で追加関税をかけていることが分かっているので、根拠不明に関税を上げる可能性もある。1、2年利益が吹き飛ぶことを見越して、中間選挙までにアメリカ経済がこのショック療法に耐えられるかどうかを確認する必要があると思う。 

 

▲18 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

高市さんはそう言っても、彼女が交渉役になったことは一度もない。とはいえ、誰が交渉に行っても門前払いを食らうだけだろうし。ましてや、彼女が表舞台に立とうものなら、喧嘩が始まりかねない。 

 

今の日本、それでもアメリカ経済に頼ろうという姿勢だから、影響の大きさに驚愕するのだろうが、日本への関税を上げたのはアメリカだけだということに注目して、日本と同じ価値観をもった国々、特に日本との相互関税のない、或いは小さい国々とタッグを組んだり、アメリカへの投資を控えたり、施策はある。 

ただ、昔から海外から言われていたのにこれまで日本は及び腰だった、内需拡大が今回はマスト。ジャブジャブにしていた円がドルになって海外に流れてしまっていたのを、アメリカ以外で稼げるように作り直す必要はある。 

 

あとたった3年半しか命のないトランプ政権に従って、米国に生産拠点を今から作ろうというのは、あまりに浅はか。時間がない。 

 

▲5 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

相互関税と言っているのだから日本もすべての米国製品に24%の関税をかければ良い。今の米国は小学生が政権を取っているに等しい。この状況では米国以外の市場を強化するしかないのは自明である。日本の政府は今の状況は戦争に等しいことを理解せねばならない。米国を除く自由経済圏を確立するする時が来たのである。貿易赤字を関税で相殺するなどヤクザの取り立てまがいの発想は米国を不況のどん底に導くほかない。無知なトランプと心中するなど真っ平ごめんだと言い切るのが最善の道である。 

 

▲2 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

関税掛けて損するのは米国人だろうな。テレビやパソコンは中国製品が大半だし、カメラは日本製。iPhoneも多くは中国製。もともと高くて性能低い米国製を選ぶぐらいなら、高くなっても良いものを買うよ。ただ所得上がらないなら関税分値上がりしただけ消費は落ち込む。果たして値上がりをインフレととらえて金利を上げるのか?それとも消費落ち込みを防ぐために金利を下げるのか…FRBは悩ましいね。 

 

▲22 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

経済的にも政治的・軍事的にもEUとの連携を強化すべきと思います。さらに中露以外の国々とも。米国に頼らず、中露を囲むような同盟、協力関係を築くべきかと思います。トランプを選ぶような国民は、トランプが終わった後でも信用できません。米中ロは大国ですが、それ以外の国々にも多くの人口があり、資源があります。3国抜きの経済圏も考えてみてはいかがでしょうか。 

 

▲50 ▼17 

 

=+=+=+=+= 

 

高市さんがアメリカに行けば良いですね。実態を知るべき。日本がいかにアメリカの雇用に貢献していようと、投資していようとトランプには関係ない。トランプは4月2日をアメリカのRebornの日とか呼んでおり、その演出には日本の関税を上げるのは欠かせない。理屈とかではない。 

それより、今アメリカ国民は大きな不安の中に落ち込んでいる。日本は輸出産業の心配が主だが、アメリカは国民の毎日の生活に関わる商品がほとんど輸入品でそれが家計に関税の負担をもたらすのだ。アメリカ人は関税で輸入が減るとは思っていない。ほとんどが必需品だからだ。トランプはしばらくの我慢といっているがだれも信じていない。アメリカの製造業が対応できると思っていない。 次の動きはアメリカ国民からだ。実際に関税の影響は数週間以内に出るとみている。その時、国民がどう動くか、見えていない。非常に不安定な事態になろうとしている。 

 

▲61 ▼18 

 

=+=+=+=+= 

 

今の日本は生ぬるいと思います!じっと待つだけとか我慢とか遺憾とかそんな事言ってるからトランプに舐められるのです!何時迄もアメリカの傘の中に入ってるからひ弱な日本人になってしまうのです、安定した生活の政治家にアメリカに物言うって無理な事です。 

日本も国民投票で政治家を選ぶ時代に入って来てもおかしくないと思います、常識有る日本人の知恵、理性を持って政治家には他国と外交して欲しいですね、それは無理とか言って無いで国民も一致団結して国を動かす時代になって来たのでは無いかと思います。 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

日本政府に出来る事は無い。他国のように対抗関税を設定しますか?そんな度胸は日本人にはない。嵐が過ぎ去るのを待つしかない。少々貧乏しても仕方が無いでしょ。アメリカの属国として生きてきたわけですから。そうやって細く長く生きるしかない。アメリカがコケるのを待ちましょう。誰が首相になっても同じ。それにしても、副大統領を大統領にしてその副大統領になり、その大統領が辞めた時に自分が大統領になるという、裏技3期狙いを考えているらしいが、それだけは阻止されることを祈りたい。 

 

▲61 ▼9 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプ政権の暴挙に対しては誰が総理でも対応のしようがない。 

高市氏だったら関税撤廃の代わりに米軍の肩代わりや軍事費の拡大によりアメリカ兵器を大量に購入するなど国民の命や財産を簡単に差し出してしまう恐れがあり大変に危険。 

アメリカ国民が物価上昇により困るまで様子を見るしかない。 

影響が大きい自動車産業には補助金支給などせず自動車税やガソリン税の撤廃、車検制度の簡素化などにより内需を拡大させる方が国民にとって良い。 

 

▲60 ▼17 

 

 

=+=+=+=+= 

 

世界中の首脳や経済担当閣僚がトランプ大統領や商務長官と会談したがっているわけだから、武藤大臣が会談を打診しても、体のいい口実をもうけて断られるか、ずっと後回しにされるかする可能性が大きい(ちょうど石破首相の会談が先延ばしにされたように)。そのことが表沙汰になると、かえって日本政府が大恥をかかされてしまう。 

第一、会談が実現したとしても、準備不足の状態で臨んでは、日本側に切れるカードがない。 

勇ましいことを言うのは結構だが、もうちょっと現実を見てほしい。 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

高市氏応援しますが今回の関税に関しては手のうちようがなかっったと思う。誰が交渉しても一緒だった。この際どうやったらアメリカ依存を多方面で減らし、どうやったら貿易国日本を繁栄させていくかを考えて行くべき。 

 

▲11 ▼9 

 

=+=+=+=+= 

 

「製造業を国内にとどめ置く」 

日本の約4倍のアメリカの人件費を考えたら、確かにこれが唯一の正解のように思う。トヨタもホンダもアメリカから撤収したらどうだろう。アメリカのここまでのインフレ状況はおそらく予期してなかったと思うので、撤収するには絶好のタイミングだしチャンスだと思う。当然、首相が約束した投資151兆円は破棄ですよね。 

 

▲33 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

米国は、日本の消費税を輸出企業に対する輸出補助金だと見なしており、そのほか、日本国内の規制の多さなどを非関税障壁と見なして、日本は米国からの輸入に46%の関税をかけているのと一緒だと言っているようです。 

政府は交渉による打開策を模索しているようですが、今度はトランプは本気なので、関税を引き下げてもらったとしても、少しの割合に留まるんじゃないでしょうか。 

高市さんも考えが甘いと思います。 

関税によるアメリカ国内の物価上昇については、トランプ政権は、批判が高まっても、黙殺する可能性が高いと思いますね。 

「トランプはディールが目的で関税を引き上げただけ」などと言っている有識者たちは、少し考えが甘いんじゃないかと思いますね。 

米国への輸出に依存している産業や会社は、相当危ういでしょう。 

一国への輸出や経済に依存しすぎないリスク分散が、どの産業や会社においても必要なんだろうなと、改めて思いますね。 

 

▲9 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

自国ファーストって裏返すと他国はどうなってもいいということ。世界各国が自国ファーストを貫くと、必ず紛争や戦争が起きるよね。互いに協力しあって共存共栄を図り、戦争になるのを避けながら前に進むのが結局一番早い繁栄の道だ。 

 

▲0 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

関税合戦 ( 貿易戦争 ) 勃発が、何を意味し示唆しているのかを考える必要がある。 

それは、世界の生産力の向かう先とその運用システムに関する課題になる。 

少なくとも、自国第一主義の応酬が解決策にならないことは、誰の目にも明らかなところだ。自国第一主義という「特異点」に嵌まるが最後、全てが吸い込まれ、呑み込まれ、そこからは破滅しか吐き出されない。1900年代初頭に戻ることのない、21世紀の「知恵」が必要になる。 

 

▲1 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

目に見える事象だけをピックアップしたいかにもな後ろ鉄砲。 

問題は今後にでてくるであろう「非関税障壁」と称される本丸。国民皆保険の健康保険制度、軽自動車制度など等。なかんずく安倍政権による資本家優遇政策の根幹だった円安誘導政策。トランプ政権は日本政府の円安誘導政策こそが対日貿易赤字の主犯と見ており、日本政府が宣伝する米国産米高関税率など目眩ましでしかない。 

石破政権がどう対応するか明らかではないが、小泉政権や安倍政権のようにひたすら資本家の利益を第一義に政策展開するには若干躊躇が覗えるのはすくいではあろう。 

 

▲10 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

日本には出せる外交カードがないので、誰が指揮を執っても同じです。 

手ぶらで渡米しても交渉しようがありません。 

欧州の手元には、ウクライナ関連やデジタル課税等出せるカードがたくさんあります。 

円安を長期にわたって放置した結果、米当局に不公平感を抱かせ、多くの社会問題 

を引き起こしているIT大手への規制も行わなかったので、何もカードがありません。 

全ては事なかれ主義、目先の成果だけを追い求めた結果です。 

 

▲86 ▼13 

 

=+=+=+=+= 

 

高市さんが述べていることは良くわかるし同意する。しかしそれは閣外にいる自由な身での発言なのだろう。石破さんも首相になる前はメディアで強気な発言をし政策通などともてはやされていたが今ではすっかりどこにいるのかさえ分からなくなっている。ホワイトハウスでトランプ氏と握手してニンマリ笑っていた瞬間が絶頂だったのかもしれない。 

 

発言内容を聞いていると次期首相に高市さんを推したいが、いざ首相になった時にどれくらい陣頭指揮をとれるのか楽しみであり不安でもある。なんにせよ人材がいない。 

 

▲552 ▼180 

 

=+=+=+=+= 

 

高市氏は自民党の要職就任を拒否している。総合職公務員は原則、辞令拒否は許されない。職務遂行能力が無い場合は辞職して、別の人材に道を譲るべきである。自民党が落ち目になり党内規律が可笑しくなったことを利用して党の運営には力を貸さず、執行部批判ばかりを繰り返している。 

右翼のような鉄板支持者もいるのは知っているが、全国の党員の中には心ある者もまだまだ居る事を忘れて欲しくない。 

 

▲15 ▼11 

 

 

=+=+=+=+= 

 

高市氏は自民党の要職就任を拒否している。総合職公務員は原則、辞令拒否は許されない。職務遂行能力が無い場合は辞職して、別の人材に道を譲るべきである。自民党が落ち目になり党内規律が可笑しくなったことを利用して党の運営には力を貸さず、執行部批判ばかりを繰り返している。 

右翼のような鉄板支持者もいるのは知っているが、全国の党員の中には心ある者もまだまだ居る事を忘れて欲しくない。 

 

▲15 ▼11 

 

=+=+=+=+= 

 

先ずは、失業者を出さない為にも、日本の企業、国民の生活を護りガードを固め、流血を起こさせない事が先決。「上等だ!!」って、勇ましい事やるのはしっかりとガードを固めてからだと思う。「上等だ!!」と、勇んでも流血がダラダラでは、勝負にはならない。囲いもせず、裸玉で「おりゃ、おりゃ〜!」って幾ら攻め込んでも、相手に2枚金置かれては、簡単に詰み。 

 

▲128 ▼33 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプは日本に限らず関税引き上げを交渉材料にしているだけで、本当に高関税になった際の影響は考慮していないのではないか。 

景気が悪化したとしても米国と他国の我慢比べになるので、先に根を上げるのは他国であり、結果的にアメリカに譲歩すると高を括っているのだろう。 

実際日本はそうなるかもしれないし、日本がゴネるようなら駐留米軍の引き上げや駐留費の追加負担を求めるのだろう。 

日本の外交は誠実さがウリなので、腹芸もプラフもない。 

EUなら複数国での共同歩調も可能性があるが、日本と同調してアメリカと対抗してくれるような国が見当たらない。また、取りまとめができるような政治家もいない。 

高市氏は勇ましいことを言うが、だからといって他国とのパイプは無論の事、国内をまとめる力もない。高市氏に限ったことではないのだけれど。 

 

▲12 ▼5 

 

=+=+=+=+= 

 

軽自動車を含む日本車の売れ筋は、狭い国土と街並み、歴史に由来していると思います。それが非関税障壁と呼ばれるのなら、アメリカの広大で豊かな農地に日本の狭い非効率的な農地は太刀打ちできないので、米国の方が有利な非関税障壁を持っていると言えます。なのでトランプ論法でいくと、米国の農産物に日本が関税を掛けるのは当然になります。比較優位の問題をトランプが理解していないのが問題だと思います。よくもまあ大統領になろうなんて思ったな。 

 

▲25 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

この人は本当にやる気なら安倍さんへの心酔は辞めるべきでしょう。アメリカ追従の安倍派よりで、ただ石破さんを否定して存在を示したいだけではないですか。理想や正論を外野が言ってもトランプの圧力は強いし、交渉できるだけの力量があるかは中々難しいでしょう。まぁできるもんなら身近な事からバンバン実行して実行力がある事をしめしてください。 

 

▲148 ▼39 

 

=+=+=+=+= 

 

自民党は米国との協調路線の元で戦後日本の成長を担う目的で結党された。 

しかしそのアメリカは自国優先主義を叫び西側諸国の盟主であることを放棄して同盟国や友好国を搾取する立場をとった。当然その搾取の対象には日本も含まれており、協調路線そのものを拒否し始めた米国に対して自民党がやれる事はもう何もなく、戦後長く続いた党としての役割はもう終えたと考える。 

頼りのトランプ米国から袖にされ万策尽きた感の石破総理とその閣僚らを非難する人は多くまたそう批判したくなる気持ちも分かるが、高市氏もまた自民党の人間であり、実際に自民党の人間として総理の権力を握り責任のある立場に立つと、やれる事は彼と遜色ない。責任のない立場でならどのような強気な発言だって言える。 

 

▲16 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

日本も辛いけど、結局一番辛いのはアメリカだと思う。 

ほぼ全ての国に喧嘩を売ってるんだから、これから始まる急激なインフレで景気が後退しながら今後は更に物価が上昇するわけだから、待ち受けるのはスタグフレーションによる地獄かと。 

アメリカの産業が国内回帰したところで、そもそも平均年収が日本の3倍なので人件費を商品に上乗せすれば、海外製品の25%関税と大して変わらないのではと推察する。 

そうなるとアメリカ国民はどちらを買うかって話で。 

日本や諸外国はアメリカ以外とは今まで通り普通の貿易が出来るので、メイドインアメリカでなければいけない製品でない限り、別の国から調達することも出来るわけで、競争力の面でアメリカは圧倒的に不利になる。 

まぁアメリカ国民が選んだ大統領だから、こればかりは仕方ないね。 

 

▲51 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

関税下げて米国にメリットが有るのは大間違いと思うけど。 

例えばトランプ大統領が助けようとしている自動車産業。 

部品は輸入が多いだろうから輸入価格が上がる。 

結局は思ったより安くもならないし守る事によって競争意識も薄くなり衰退するのではないかな。 

 

▲26 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

関税へ対抗措置としてアメリカへの投資をすべて破棄して、アメリカを不景気にさせることが一番効果的である。 

全世界でアメリカへの投資を廃止し、アメリカ抜きでの経済対策をする時期にきていると思う。 

 

▲37 ▼11 

 

=+=+=+=+= 

 

米国の発表に合わせ、武藤容治経済産業相が訪米して閣僚と会談すべきだったと指摘。「本気の姿勢を見せる瞬間だった」と語った。 

対応策が遅いとのご意見は確かですが、只単に経済産業相が本気の姿勢を見せた処で、何の効果も無いでしょう。 

多分その辺は理解されていると思いますが、高市議員が総理大臣ならば何とか出来ると主張したい思惑が透けて見えますね。 

あくまで推察でしか有りませんが、高市議員は故安倍総理直系を主張して相互関税の対象から日本を外すか、関税率を最低限に出来ると思っている様に思えます。 

しかし其れは只の妄想でしか無く、現在のトランプ大統領にその程度話しで手心を加えて貰える事など無い事は、営業や社外と交渉の経験者ならば一目瞭然です。 

その程度の事を理解出来ていないのか、其れとも理解はしているが、高市議員の存在感を上げる為に敢えて声を上げたのか、何方なのでしょうね。 

 

▲17 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

批判や持論の展開は結構だが、それが所属の党の意向を合わないのであれば離党して自分の意向と合う党を立ち上げてみてはどうだろうか。 

それをしない時点で何を言っても、ただの党内のポジショントークに思えてしまいます。 

国民が求めるのは国民の寄り添った「発言」ではなく「行動」です。 

行動できる党に投票しましょう。 

 

▲22 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

いや、石破さんはトランプ政権との交渉を粘り強く続けるべきです。 

トランプは過去に「同盟国には柔軟に対応する」と発言しています 

 

実際に2018年のトランプ政権時の鉄鋼・アルミ関税(232条)では、日本は最初は対象となったが、後に交渉によって一部緩和された経緯がありますので、日本は米軍基地を多く抱え米国の重要な同盟国であることを訴えて特別扱いをもとめることは考えられます。 

 

また半導体製造装置やEV用バッテリー技術など技術的優位をいかして米国にとって不可欠な国となるようにするべきです 

 

また日本の近海で採掘できるかもしれないレアメタルやレアアースで米国に協力を申し入れることも可能でしょう 

 

逆に報復関税は悪手のように思います 

 

また今回の関税が現政権の失点になると、次回の選挙で野党連合が政権を取る可能性が高まり東アジア地域の地政学的安定性を損なわれるのではとそこら辺もアピールポイントかと 

 

▲17 ▼11 

 

=+=+=+=+= 

 

今後、誰が総理大臣になっても、第二次世界大戦後アメリカに首根っこを掴まれていまだに植民地化状態の日本が、真の独立を果たして発展することは至難の業だと思う。 

高市早苗は石破政権を批判はするが、自らが戦後歴代の総理大臣が成し得なかった国際社会承認の下でアメリカから真の独立を勝ち取ることは絶対無理である。 

過去にアメリカと闘った日本のリーダーは田中角栄であるが、故キッシンジャーにやられてしまった。この際には日本国民とメディアも田中角栄を切ってしまった。 

アメリカと対等に与するには日本国民の意識改革が必要だが、高市早苗と自由民主党は目先の自身の生活のための政治を行っている限り、それすらできないであろう。 

もっとも一番の責任は日本群衆と日本の地政学的ハンディーだと思うが。 

 

▲7 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

まぁね。アメリカの核の傘に守られている現状、報復関税なんぞしようものならおそらくトランプの事だから在日米軍駐留費の更なる負担増やその他理不尽な負担を日本側に求めて来るだろうしね。誰が首相であろうと難しい舵取りである事に変わりはないでしょうな。 

 

▲173 ▼17 

 

=+=+=+=+= 

 

外野だから大きなことを言えるのであって、実際に中枢部分にいてアメリカと向き合ってたら、そんな簡単に有効な対策が取れるはずがありません。報復関税なんて論外で、誰が首相でも、ここはただただ風向きが変わるのをじっと待つしかないところと思います。 

 

▲26 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

問題の本質が見えてないんじゃないのかな? 

円高だと懐に金が入らない政府癒着の仲介大商社大企業と財務省が結託して円安と物価高騰消費税収爆増目的の円安操作がアメリカにバレちゃったって事だよ。アメリカは円高でもガソリン代が上がり続けた日本経済に疑問を持ち始めて以来一向に改善しないのを理由に今回の関税に踏み切ったんじゃないのかな? 

日銀と財務省が円高、しかも1ドル百円政策していたらこんなことにはならなかったンじゃないの?いずれにしても、ガソリン税絞り続けている政策をアメリカにチクリと刺された感じ。ついでに、巨額投資家のリスク分散に小規模投資を悪用している構図も見抜かれちゃったかな。 

 

▲9 ▼10 

 

=+=+=+=+= 

 

今の政権じゃ何も出来ません。 

自民党は保守を捨ててリベラルに成りましたが、リベラル派の人達は野党支持ですからね。 

自民党には見向きもしません。 

高市さんや他の保守派は少数勢力なので、文句しか言えないのが残念です。次の衆議院選挙まではどうしようも無いですね。 

  

自動車関税は大企業もそうですが裾野が広いです。中小企業の多くも苦しいですが、早くても次の衆議院選挙、通常なら次の次の衆議院選挙まで我慢しましょう。それまで保守だろうがリベラルだろうが安定しませんよ。 

 

▲5 ▼10 

 

=+=+=+=+= 

 

そうは言っても日米の力の差は歴然としていて安全保障のかなりの部分を米国に依存している日本の立場では表立って米国を非難したり報復関税を掛けたりはできないだろう。特使を派遣してお願いに行く以外にないだろう。国力の差があるから仕方がない。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

党内野党のお気楽な立場からなら何とでも言えるだろう。 

高市さんも石破さんと大して変わらない。協調性が低く敵を作り易く、閣外から自由に物を言っている間は随分と威勢が良いが、自分が不利な立場に置かれれば往生際の悪い泣き言を並べ立てて狸寝入りをしながらやり過ごす。 

こんな姿勢を改めないようでは、首相など夢のまた夢。石破さんを評価しているわけではないが、その石破さんにすら総裁選で負けたという事実を未だに省みることが出来ない客観性の無さは救いがたい。 

 

▲28 ▼7 

 

=+=+=+=+= 

 

米国の牛肉に233 %の関税を賭けているのは是正して欲しい、畜産農家を守ると言っても国産牛肉はそもそも高過ぎて買えない。そして米の関税率も下げて欲しい、何故日本の農家の壁には全て自民党のポスターが貼ってあるのか、田舎の苦しむ農家もあれば、都内近郊で生産緑地の税制優遇を受けて、土地成金で不労所得で仕事もせずに大邸宅に住む若い世代、備蓄米を放出しても値段が下がらないのは、 

自民党農政族と全農との関係があるからではないのか。日本はアメリカからの圧力でしか変わらない国、トランプは日本の利権を壊して欲しい 

 

▲22 ▼7 

 

 

=+=+=+=+= 

 

日本の製造業を国内でって、そんな無茶な。アメリカで利益が出ないのなら、他の輸出先を開拓するしかない。トランプは独自政策の成果にこだわっている。理屈が通らない相手と同じレベルでケンカして、体面は保てるかもしれないが、実利はあるんですか。 

 

▲9 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

カッコよく聞きざわりのいいことは、誰でも言えます。 

実行できないようなことを言って、目立ちたがっているとしか見えないね! 

そんなに手荒なことを言っている国は、中国以外にありません。 

ましてや、トランプ大統領が言ってる言葉は、どんどん劣化しているのだから、もっと様子を見るべきかと思います。 

トランプ大統領が墓穴を掘ってアメリカ国民にも異議を唱える人が増えてくると思うし、万が一、トランプ大統領やその3期目を次ぐかも知れない連中に恨まれるような生きのいい話は止めておくべきかと思います。 

 

▲11 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

意見は合っているのかもしれないが、今言うのか️なぜ政府が動かなかったら、その時に意見を言うべきだと思う️この状況で意見するのは、ただ与党内の足の引っ張り合いにしか見えない。 

日本の事を本当に思うのであればもっと挙党一致で協力して欲しい。 

 

▲990 ▼388 

 

=+=+=+=+= 

 

日本の利息が上がり円高ドル安ということになれば、海外からの旅行客が減るかも知れないけど、落ち着いて京都観光に行けるから良いよ。 

それと、中国経済が落ちてきている今、日本の貿易は米中以外の例えば印度などに今よりシフトしても構わないでしょ。 

クルマだけじゃなく小型ジェット機や戦闘機も、造って売りましょ。 

 

▲3 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

為替が110円や120円の頃から比べれば今は円安で輸出品は25%くらい安くなっている。 

取り敢えずは円高の頃の価格になると思えば日本はまだマシなのかもしれない。 

円高になる前に日米交渉をきちんとやる事だ。 

 

▲3 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

日本だけが関税を引き上げられたのではない。ここは反応せず、指揮は見えないほうが良い。政府の対応は、相手を刺激せず妥当な判断と考えます。やがて米国のトップが代われば済むこと。ここで政府対応を批判する方は、リスク管理ができていない。 

 

▲2 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプ関税に対する効果的な対策とは何なのか、世界中まだ解決策を模索している最中だ。 

もちろん中国のように対決姿勢を鮮明にすることは不可能。 

高市氏も野党も批判が先行し、対策を示すことができていない。 

批判だけなら評論家でも誰でもできるので、政治家は国民が納得できる対策を示して批判論を展開すべきだ。 

そうでければ存在する価値がないだろう。 

 

▲86 ▼18 

 

=+=+=+=+= 

 

石破さんはトランプ氏に舐められてる感じがするね。 

早い話が外交ベタなんだろうけど、党務、閣僚経験でも外交関連の職は防衛大臣くらい。その分、岩屋外相がうまく立ち回われるか。 

確かにバラバラに見えるし、石破さんの反応や対応といったことが見えてこない。 

トランプ氏は再選を果たしてからかなり強気で押してくるから、なにか手を打たなければ簡単に飲み込まれてしまう。 

この問題が安部元首相在任中に勃発しそうなら、先手を打ってトランプ氏とうまく駆け引きができたような気がする。それだけ外交というのは同じ人物での継続性が重要。 

岩屋外相がルビオ国務長官に遺憾の意を伝えたというが、つい先日外交姿勢が”中国寄り”と批判され、その声は米国にも届いているようだから岩屋外相の心証を悪くしている。それからすると恐らく”暖簾に腕押し”効果は皆無だろうね。 

 

▲11 ▼12 

 

=+=+=+=+= 

 

多くの人がそう感じているのだから、その意見自体は間違ってないのかもしれない。 

だけど、トランプ政権が誕生することによってこういうことが起こるのは想定できていたでしょう。 

 

そういう場で所属政党を批判する持論を展開できるなら、最初から利権争いなんかで党の役職を断らず、政府内で陣頭指揮が出来る立場になっていればよかったのに。 

 

▲3 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

関税ひき上げに対して事前準備も何もないでしょっ。いったい何を準備しろというのか。各国がしたように、対抗処置で米国に対して関税を上げる表明をするくらいのことしかないでないか。 

これは購買者である両国の国民が負担を負うので、米国内でも非難の声が上がる。米国の世論を注視したい。 

 

▲11 ▼0 

 

 

=+=+=+=+= 

 

マッカーサーが任を終えて、議会報告をしたとき、日本人はまるで小学生みたいだったと言ったとか、戦争で負けて何事のも従順だったことのようだ。戦争に負けたので仕方がなかったのだろう。石破政権はまるで小学生のように言われるがままで何も対策を打てないでいるように見える。米国に対して腰が引けてしまっている。中国に押されて、米国に押されていて、日本の国の利益をどう守るのか、もう少し頭を使って、体を張って行動しないと。総理大臣をやりたいだけではだめだね。政治家として、人間としてどうなんだろうね、公約を実行できていないし、どうも日本の国益が毀損続けているように感じられる。もう少しっかりしてよ 

 

▲6 ▼2 

 

=+=+=+=+= 

 

誰が交渉役、責任者なのかさえ見えない交渉。やられて当然ですね。やはりEUより高い、韓国と1%しか差がないというのは失敗と言えるでしょう。近いうち再交渉などの場があると思うが最低限、責任者の顔が見えるようにしてほしい。 

 

▲2 ▼1 

 

=+=+=+=+= 

 

>「上等だ。日本もジャパンファーストで、製造業を国内にとどめ置く」 

 

これはアリだと思いますね。トランプはアメリカ国内に工場を作らせようとしていますが、その思惑と逆に動けば関税を課し続けるメリットが失われます。問題は貧困化している日本国内で、米国ほどの需要を得られるのかという点ですので、政府は国内で製造した製品の、アメリカ以外への販路の後押しをすべきです。 

 

▲23 ▼6 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプは石破首相を含めて現政権とまともに付き合う気はないのではないか。どう考えても、石破氏がまともに議論出来る相手ではない。もっとも世界の知的なリーダーはトランプと議論してもかみ合わない。 

 

もう欧州、中国、ロシアそしてアジア太平洋諸国等が自由貿易で連携するしかない。 

 

▲0 ▼3 

 

=+=+=+=+= 

 

関税問題、 

場合によっては日本国内において物価下落の方向に行く可能性もある。 

 

400万円の商品を日本がアメリカに輸出すれば500万円(関税25%とした場合)アメリカ国内では日本商品は売れなくなる。 

ならば、400万円の商品を300万円にして輸出すれば375万円で格安な商品となる。 

アメリカだけに安い商品とは行かないから、日本国内でも300万円から375万円の商品になると言うこと。 

 

財界と大企業とその番頭である自民党等は、今、頭を痛めながら検討中ではないのかな!! 

 

▲4 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

高市内閣ならば関税は特別扱いを受けていたかも知れない。 

結局は石破を総理にしてしまった、岸田、菅のグループが一番悪い。 

何にもできない、外交力なんて全くない、外務大臣持つ買い物にならない。 

遺憾砲ばかりの大臣たち、高市内閣ならばもっとうまくやれていたと思う。 

交渉ということが全くできない現内閣。 

早く高市内閣にしてほしい。 

一つ言えるのは、石破総理が情けなく、就任前のトランプ大統領に会えず、高市早苗に打診があったが総理の手前断ったこと。 

総理よりも重要視される高市早苗を見せてほしかった。 

おそらくトランプとまともに議論でき、信頼関係を築けただろう。 

トランプにとって石破はシンゾーの敵。 

相手にされるわけがない。 

 

▲13 ▼25 

 

=+=+=+=+= 

 

高市早苗さんが主張されていたEV車に対する補助金を打ち切ればいい。この恩恵を受けているのは米国テスラと中国のBYD、2年で3000億くらい浮く計算になるとか。トランプ大統領に何も言われないのに、先に天然ガスを買うと言うカードを先に出した石破さん 

 

高市早苗さんが首相だったらと思わずにはいられない 

 

▲4 ▼9 

 

=+=+=+=+= 

 

これってアメリカ除く他の国で手を組んで貿易に対する新たな枠組み組めばいいんじゃない? 

 

そもそもヨーロッパもアジアもアメリカに車売りたいからこうなるのかも知れません。 

車以外ならヨーロッパとアジアでどうにかなるし。 

アメリカも仲間はずれにされたら流石に焦るでしょう。 

 

▲1 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

なぜ今この人が出てくるのか? 

石破おろしか? 

石破氏が総裁せに選出されたのは、初めから石破氏を降ろす前提で総裁選から仕組まれていたのでは?と思っている。裏金問題やらで、期待の高市氏の顔に泥を塗ったりしたら自民党再起のチャンスが完全に失われてしまうから。 

という流れで高市氏が発言を始めたのかな、と思った。 

 

議員どもは安倍氏のように本当に自分の命が危機にさらされない限りまつりごとを改めないのだろうか。どこでもそうだろうが人が死なないと世の中が変わらない。残念。 

 

▲25 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

いや、今は訪米のタイミングではない。断られて余計と日米希薄化が印象づけるだけ。 

最終的にアメリカの思惑通りにはならない。 

日本経済はこれでは悪化しないし、アメリカの雇用も増えず、対米投資拡大や米国への産業の流入も起きず、米国の貿易赤字がましになるだけ。 

 

▲220 ▼55 

 

 

=+=+=+=+= 

 

石破は役職無しの頃は政権批判をしていたが、今はその片鱗も無い。防衛大臣の時は逃げていたので少しおかしいとは思ったが。こんな大逆風は田中角栄の頃には無かったのでお手本が無く、何をすれば良いのか分からないのだろう。それにトランプを怖がっているので何とかやり過ごす事しか考えてない。高市さんの怒りは有難いが、石破に言っても糠に釘のはずだ。高市さんには何とか党首になって貰い、自民党をまともな政党にして欲しいと願っている。 

 

▲31 ▼44 

 

=+=+=+=+= 

 

石破首相以下、林官房長官、武藤経産大臣、岩屋外務大臣もどうしたら良いか分からないのです。 

EUやカナダ、メキシコ、中国のように報復もできないなんて何たる体たらくだ。 

もはや独立国家の体をなしていないではないか。 

今の政権には荷が重すぎます。 

かと言って野党第一党の立憲民主党も党利党略ばかり考えて内閣不信任案を出そうとしない。 

ここまで政治の貧困が酷くなると立て直しは無理かもしれませんね。 

 

▲6 ▼4 

 

=+=+=+=+= 

 

平時には増税、有事には何も対策できず、じゃ本当に何のために高給を取って政治家なんて職業をやっているのかまるで分らない。一度、本当に自分の存在意義を考えた方がいいのではないのだろうか。 

 

安部さん、菅さんくらいまでは政治家、と言える方だったと思うが、それ以降から質が下がったというか、まるで目的が日本を壊す様な人間ばかりに見えている。 

 

国民はもう生存権を脅かされている、と考えてもいいのではないだろうか。 

今の政権与党や財務省の人間を攻撃しても正当防衛とみなしてくれないだろうか。 

日々状況が悪くなる中、税金から他国へ金が流出していく。 

閉塞感を通り越して絶望感すら感じる。 

自国の政治家に対して敵意しか覚えない。これが現実なのだから本当に笑えない。 

 

▲19 ▼20 

 

=+=+=+=+= 

 

一見まともな意見だが与党内の足の引っ張り合いにしか見えない。事前にアメリカに行って何ができたというのか? 今のアメリカ/トランプに何を言っても通じない。するべき反論をきちんとまとめ足元を見られないことが重要。 

 

▲385 ▼103 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプの演説に安倍の名前が出てただろう。 

親しかったとはいえ、現役の首相を差し置いて故人の名前を出すなど、今の政権は眼中にないという証だ。いつまでもアメリカはなんとかしてくれるとか都合のいい解釈をしてる場合ではない。トランプはアメリカで製造すれば関税はかからないと言ってるのだからそれ以外、非関税も税率を下げるのもまずあり得ないだろう。1次政権の時より迷いがない。 

 

▲2 ▼5 

 

=+=+=+=+= 

 

いまは優秀な官僚がいないのか? 

トランプ大統領は口にしたことは必ず実行することくらい素人でも予見できます。 

EUのように報復とは言わないまでも対策を練っていないのは野党も同罪です。 

下らない商品券で得意気になってる野田代表も玉木代表も世界情勢を軽んじている。 

森の葉っぱばかり鬩ぎ合いしても肝心の貿易摩擦の損失を見過ごすようではどうしようもない。 

 

▲0 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

高市さんの意見に同意します。 

ただ、相手が自国ファーストだ!という相手に対しては自分たちもそのように出てもいいかなって思ってるだけで、全世界に対してそういくわけではないですよね?? 

それだとさすがに無理だとは思うんですけど。 

てゆうか〝トランプ大統領の予測不能な行動〟って書いてありますけど少し前から事前告知してたと思うんですけど。しかもきっちり日にちまで。 

そして政府の対応遅すぎってゆうかいまだに何もしてないと思うんですけど。 

サラリーマンの倍の給料は貰ってるんでしょうからその分責任ある仕事をしてくださいって思います。 

 

▲14 ▼36 

 

=+=+=+=+= 

 

トランプは信念がある。インフレで国民も苦しむが、それでも自国の国力を上げようとしている。財政赤字解消も。前政権の怠慢のせいでそうなっている。日本では法案すら通せないだろう。商品券ごときでグダグダ時間使ってんだから。日本は資源を国外に頼ってるからね。最近では働き手まで。関税上げたら自分達が苦しくなるだけだ。トランプを見直したよ。相手の国が報復してきても凌げる自信があるのだから、確かに強い。日本は顔色をうかがうばかりじゃないか。 

 

▲39 ▼21 

 

=+=+=+=+= 

 

ハッキリ言って、行けたとしても無理だろうと思いますけど、そう言うのであれば自分から総理に交渉に行かせてほしいと談判してもらいたいですね。求められてるのはそういう実行力だと思います。 

 

▲2 ▼0 

 

=+=+=+=+= 

 

高市さんも立派な党内野党ですな。 今回のトランプ政権(トランプの)横暴な施作は、円高につながりそうで、130円を切るような感じもする。なので、輸入が多い日本にとってもエネルギー代が大幅に助かるからコスト削減や国民の感じる物価も安定してくる(下がってくる)かもしれない。今までさんざん社内留保を積み上げてきた輸出産業には、厳しいですが、トランプの命運は、来年の秋には尽きるのでそこまでの辛抱かも(もっと早まるかもしれない)。 

 

▲7 ▼3 

 

 

 
 

IMAGE