( 280323 ) 2025/04/04 07:17:44 2 00 EU各国首脳、批判と解決策模索の声 トランプ政権「相互関税」受け毎日新聞 4/3(木) 10:42 配信 https://news.yahoo.co.jp/articles/358380d08b81e2f22c17706175ed0539bec30b6d |
( 280326 ) 2025/04/04 07:17:44 0 00 ブリュッセルの欧州委員会本部ビル=八田浩輔撮影
トランプ米大統領が2日、米国に高率の関税を課す国に同程度の関税を発動する「相互関税」の税率を発表したことを受け、米国と通商上の結び付きが強い欧州連合(EU)を構成する各国首脳からは、課税を批判しつつも、交渉による解決を引き続き模索する声が出た。お互いに高関税をかけ合う「貿易戦争」に突入するのは避けたい考えを示した。
イタリアのメローニ首相はフェイスブックに、米国の相互関税導入は「間違っていると思う」と投稿した。ただし、貿易戦争に陥れば、「欧米は弱体化し、他の大国らを利する」として、折り合いをつけるために「できることは何でもする」と、交渉を続ける姿勢を強調した。スウェーデンのクリステション首相もX(ツイッター)に「貿易障壁を高めたくない。貿易戦争を求めていない。引き返す道を見つけたい」と述べる動画を投稿した。
トランプ政権はEUに対しては20%の相互関税を課すことを発表した。EUと米国の通商関係は世界最大規模。一方で2024年、EUの対米貿易(サービスを除く)黒字額は1982億ユーロ(約32兆円)に達しており、トランプ政権が問題視する国・地域の一つだった。
関税引き上げは、低成長に悩む欧州の景気をさらに下押ししかねない。EUは米国の高関税政策に対し、対抗措置も辞さない姿勢を示してきたが、影響は輸入コストの増加などを通じて域内経済にも及ぶ。
コスタ欧州理事会常任議長(EU大統領)は相互関税発表前に、欧州のニュース専門テレビ局「ユーロニュース」のインタビューに「我々は断固とした対応を取るが、賢いやり方にする。交渉による解決に至らないといけない」と述べ、貿易摩擦がエスカレートする事態を避けたい考えをにじませた。【ブリュッセル岡大介】
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( 280327 ) 2025/04/04 07:17:44 0 00 =+=+=+=+=
アメリカも財政赤字が凄く、莫大な国債を抱えています。 アメリカのドルが基軸通貨であり、かつ安全資産との観点から、多くの国が買い入れてます。 現在、外国で一番アメリカ国債を保有しているのは日本です。 過去を振り返ると、ここ数年は別として、360円の固定に相場から円高基調で、かなりの為替差損してました。 報復関税より、80~100円時代に購入したアメリカ国債を売却し、その差益を国内対策に活用するのも、一案かと考えます。
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トランプ大統領が米国に高率の関税を課す国に同程度の関税を発動する「相互関税」の税率を発表したがEU各国首脳は「貿易戦争」に突入するのは避けたい。トランプ政権は関税措置を相次いで打ち出しアメリカファースト・保護主義的な傾向に歯止めがかからない。トランプ大統領の高関税政策に対しては米国経済界からも批判が出ていて、そのうちに米国経済界やインフレで米国民も痛みをかぶり非難が出る。日本政府は米国政府に対して国益を守る毅然とした態度の外交姿勢が必要である。
▲257 ▼34
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トランプは関税について「今日、私たちはアメリカの労働者のために立ち上がり、ようやくアメリカを第一に考えるようになる」と説明していますが、具体的にアメリカの労働者が関税によって恩恵を受けるのは何年後なのか、どういう形で恩恵を受けるのかを具体的に説明して欲しいですね。 そしてEU各国と日本は、そういった点でアメリカから具体的な説明を引き出して欲しいと思います。 関税をかければアメリカ国内でアメリカ製の製品が売れるというだけでは、余りにも単純すぎます。アメリカの労働人口のうち、製造業に携わる人の割合は14%です。その14%の内、輸入品と競合する人の割合はさらに下がるでしょうし、その為に残り9割近くのアメリカ国民が不利益を被る可能性があります。
▲127 ▼14
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2024年、EUの対米貿易(サービスを除く)黒字額は1982億ユーロ(約32兆円)に達している。 2024年の日本の対米貿易黒字は8兆6,417億円だった。
2024年の日本の貿易収支は、5兆3,326億円の赤字でした。これは4年連続の赤字です。
トランプ関税に対抗するには、今が適期です。 2024年3月時点で、日本の米国債保有残高は約1兆1878億ドルで、世界最大の保有国です。 この米国債を売ることで、日本は利益を得ることができる。
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この関税なんだけど、詳しくは調べてないけど、結局のところ為替の分が関税に載せられているのとあんまり変わらない気がするけど、教えてく詳しい人。
例えば日本の自動車関税は24%だが、これは2日のだいたいの為替レート1ドル150円とすれば、1ドル121円水準。
ベトナムが40%以上でびっくりしたけど、これも通貨安だからじゃないかなと。
為替だと国庫に金が入らないので、関税にして為替調整してるんじゃないかなと思った。まぁ実際のところは知らんけど。
▲75 ▼32
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トランプ大統領はある意味、 内政問題を外交貿易問題に転嫁したとも言えると思います。
世界最大の経済規模を誇る米国が、 貿易赤字と財政赤字にも関わらず 基軸通貨ドルでもってファイナンス出来たのは、 近年ではITや半導体などと金融に強いからでしょう。
もはや金融IT資本主義とも言える状況で、 製造資本主義とは言い難い。
自由貿易を志向した一次産業中心の南部と、 保護貿易を志向した二次産業中心の北部とが対立したときは内戦になりましたが、 今回は内戦以上に外交戦に転嫁したようです。
ただ、製造業ラストベルトの真面目な中間白人層へ刺さるトランプ大統領の言動がアメリカを強くするとは限らないと思います。
▲37 ▼3
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大統領発表に至っても、その率で「何に」相互関税をかけるのか具体的ではない。「輸入品全品に」と解釈はできるが不明確。2日だ3日だと言っておきながら発動は9日に設定しているのも、各国が税率削減の申し入れをしてくることを期待しているフシがある。それをカードに何かを差し出させる魂胆だろう。日本国政府の交渉カードのない削減詣では辞めた方が良い。最低限彼らの算出根拠を明確にさせ足元をすくうべきだろう。こういうのは相手にせずやらせておけばよい。思惑と違う反応をすることがこういう輩に一番効果的だ。
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経済学者や評論家は何故、このトランプ相互関税に対して具体的な対策を言わないのだろうか?いつも偉そうにいろいろいっているが、過去の事しか言えないのか?是非この機会に明確な対策を示してほしい
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関税を掛け合う報復合戦に陥れば、相互の国の貿易には壊滅的なダメージを被る。貿易戦争といってもよい状況が生まれてしまう。
アメリカの相互関税自体は批判しながらも、話し合いによる解決策模索の声が上がるEU各国首脳は貿易戦争が不毛な戦いになることが分かっているからだ。
アメリカの相互関税発表を受けて、これに対抗する関税の引き上げをすれば、更に困難な状況が起きてしまう。関税の引き上げ合戦ではなく、米トランプ政権と交渉による問題解決の道を模索するべきだ。
日本もEUも米国とは元々、同盟関係にあり、話し合いのチャネルも持っている。貿易経済のみならず、外交・安全保障といった国際関係も併せて、交渉してみてはどうか。米トランプ政権にしたって、全く聞く耳を持たないという立場では無いはずだ。
▲19 ▼24
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二国間貿易の不均衡は、その国の産業構造や金融、人的資源、更には気候、風土などにより不可避なのが当然です。 ある意味、国力の差でもあるのですから。 但し、総合的な均衡努力により、その差を少なくする事は可能であり、自国競争力の造成を一時的な保護関税で図る事はあり得ます。 ですが、自国保護主義が強くなり過ぎると国内産業は怠惰になり、実際の競争力は伸びなくなりますよね。 トランプアメリカの新関税政策って、何が達成目標なんでしょうか、イマイチ、よく理解出来ません。 自国産業の再生? その資本はどこから導くのでしょう? アメリカにモノが無くなり、仕事が無くなるだけで、終わったら愉快かもしれません。
Drop poor america still . DPAS 〜
▲11 ▼0
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第二次世界大戦後に形成された戦後秩序の中で、米国の負担や犠牲が大き過ぎるというのがトランプ政権と彼らの支持者の言い分なのだと思う。対日本であれば、1970年代以降クオリティが上がった日本車が、世界各地で米国車のシェアを奪っていった事が感情的に許せないのだろう。現在の状況は経済的に日本の一人勝ちにならないような枠組みを築いてあるわけだが、そんな「事実」はお構いなし。アメリカ車やアメリカメーカーのシェアを奪った日本車憎しというフィーリングだけ。まあそうなるだろうなとは思っていたが。ここから関税の税率をいかに下げさせるかの交渉がスタートするが、日本政府にその十分な準備はあるのだろうか?
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米国は市場は最大になり、輸入総額は500兆円になり、赤字が180兆円になる。 EU 、日本など米国への輸出で黒字になっている国々も多数と言える。 トランプは大統領選挙中も、何度も日本を名指しで批判をしていた。 日本は為替操作で、急激な円安にして、米国への輸出拡大をしていると批判をしている。 EU 、日本などは輸出に付加価値税還付、消費税還付をして、ダンピングをして、安い価格で米国へ輸出をしているとも批判をしている。 欧米予測では、EU 以上に日本は高関税になると言われていても、何もしなかった。 欧米予測では相互関税が終わると、ドル高にしている国には為替調整要求をするのか、それとも為替調整関税(最大ターゲットは日本)を掛けられると言われている。 アベノミクスの円安誘導政策で、異次元の金融緩和を続け円安にして、国民が物価高騰に苦しんでも、円安を続けたのは事実と言える。
▲27 ▼17
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そもそも輸入に頼る日本国民生活において150円を超える円安政策が間違い。経団連の大手メーカー優遇の政策で日本経済が終わってるのに早く気づくべき。これを機に120円クラスの円高まで持っていけば中小零細業績および国民生活が改善されて内需が上向く。
▲25 ▼7
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世界すべての国に関税をかけると米国内が物価高となり、かえって米国人の生活が大変になることだろう。経済が悪化すれば逆に米国での生産が落ち、雇用悪化を招くことになることが理解できないのかと思うと、トランプは外国企業に対して短期勝負の賭けに出たと思う。 それならば、日本政府は米国債の売り浴びせを行うとトランプ政権に脅しを掛ければよい。また、企業は米国が信用できないから投資を制限すると発表すれば、いくらトランプ政権でも間違いに気づくであろう。 また、中国に半導体関連製造機械を輸出するようにしても良いのかとトランプ政権に脅しを掛ければどうなることかなあと思う。
▲1 ▼2
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有識者の話によると日本には安倍さんが残した有効な協定があるそうだ。武器はあるのに石破さんは上手く使えていないかもしれない。
簡単に書くと。 トランプ関税はめちゃくちゃなだけではない。政策の実施はUSMCAの対象品目を除外している、つまり発言とは裏腹に制約の中で実行している。
法的拘束力はUSMCA程ではないが、日米の間には「安倍元首相の間で交わされた合意」された、「物品貿易協定TAG」がある。
日本は関税適用除外より、むしろ既存の協定である日米TAGを前面に押し出し、自動車関税の関税率を含め、物品の貿易に関しては協定によって双方で合意されていること、また、更なる交渉による関税撤廃が約束されていることを訴えるべきとされていた。
日本は有効な報復手段が多くない為にこういうのは上手く使って欲しいが石破さんに出来るかどうか、、
▲0 ▼1
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譲歩を促せば、自国の企業の本社機能をアメリカに移せや、輸入制限をかけるぞ。若しくは資源の権利をよこせ等、笑えない条件を突き付けてくると思います。トランプ大統領が不動産で金儲けしていた60年後半から90年代とは世界の情勢は違うと思いますし、世界はリスク分散をもっと行うべきかと思います。 日本の政府も、行かんばかり口にしていないで実効性のある政策をすべきだと思います。出来ないと思いますが。
▲0 ▼0
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建前と偽善に満ちたEU首脳たちの本音と弱さが露呈した。 自由貿易を語りながら巨額の黒字を享受し、道徳的優位を振りかざしてきた彼らが、トランプの露骨な関税攻勢の前で狼狽し、「交渉で解決を」と繰り返す姿は、制度秩序の空虚さと二枚舌を白日の下にさらした。
日本も長年、EUから10%の自動車関税を課され、一方的な不利を強いられてきた。加えて、RoHSやREACHなど環境規制を通じた非関税障壁により、電子機器や家電製品も実質的に排除されてきた。さらに鉄鋼やアルミ製品にもセーフガードが適用され、日本は名ばかりの自由貿易の中で抑圧されてきた。
このEUの狼狽ぶりは、大変痛快と感じる。
▲31 ▼16
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理由はどうであれ、アメリカ自体の関税がそもそも低いままだったからな。輸入の安売りのような状況だったから、そりゃ上げたくなるだろう、トランプの考え方としては。 関税としてとらえるよりも、アメリカ合衆国株式会社が急に値上げしてきたぐらいの感覚の方がいいと思う。その方がわかりやすくてスッキリする。
▲20 ▼46
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まあ、折り合いがつかなければ折り合いがつく方向性を見つけ出すだけ。一般的社会には「ローン」というものが存在する。 「ローンというものには利息」といったものが付加される。米国の関税政策といったものをこのローンに持っていき。各国が緩やかな年月をかけて緩やかに償却して「関税」を米国の借入担保に化かす。 世界的緩やかに回る「関税ローン」というやつだ。
その間に各国は、消費的生産性生産量を増やしGDPを底上げし、消費大国の米国を引き離さないように米国も各国から離れない相乗効果性のある生産性的実効性ある国内対策をやっていく。
▲12 ▼87
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TPPに米国も加入していれば良かったのに脱退したのはトランプ大統領の決断だからね。 TPP加盟国全体で米国に対処すればよい。 手始めに加盟国は米国製の航空機(主にボーイング社)に30%程度の関税をかけると脅せばよい。折れなければエアバスから購入すればよいだけの話。 ボーイング社はたちまちトランプに泣きつくと思う。
▲147 ▼25
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まあ何だね。 結構優遇されてるEUを見るに、どうも財政赤字とか貿易収支の赤字が問題のようだ。
この比率は、アメリカから見たライバルの強さの指標だとしたら、なかなか厄介よね。 ロシアとかはどうなのかってのもあるしね。
▲0 ▼0
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これでトランプ大統領の政治手法の基盤である「ディール」が活発化するこになるんだろうね トランプ大統領が「ディールlがしたいだけなんじゃないの でも、もし本当にそうだとしたら、一番ヤバイのは日本ということになるね 総理大臣も官房長官もコメント出すだけで何とかなると思っている気配 何の交渉カードも用意していなさそうなだけに、日本はピンチかもしれない アメリカ国内で暴動が起きて自滅してくれるのを祈るしかなさそう 無策の政府って怖いね
▲78 ▼4
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アメリカの関税に対抗して同率の関税を課せばトランプは躊躇無く更に対抗処置を取る事はカナダとの一件を見れば明らか、 ヨーロッパ諸国は中国がロシアと距離を置くのであれば中国になびく可能性が高くなる。 その時トランプはどう出るのか? 世の中は世界大戦前夜の様相を呈して来た。 日本は手を打てるのか、政治家、官僚が能力不足なので非常に不安ですね。
▲0 ▼0
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そうよなぁ EU諸国としてはものすごく面白くないし、やり返したい状況だろうけど、 ここで「目には目を」しちゃうと、消耗戦の果ての共倒れになりかねず、 結果的に露朝印あたりの厄介な国が漁夫の利を得ることになっちゃうからなぁ 特に安全保障上、露を利することはどうしても避けたいEU側は、 ぐっとこらえて落としどころ探るしか手がない局面よね そこを見透かしてのトランプ氏の強気策でもあるんだろうねぇ
日本? 遺憾の意を表明するだけで報復どころか交渉もしないんだから そもそもトランプ氏は駆け引きの対象にすらしてないでしょう
▲1 ▼0
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アメリカの解放と言いながらステルス消費税じゃん。トランプは上手くやってるなと。 普通に消費税導入なんてやったら総スカンだけど。愛国心煽って支持者からは今の所好感触。 物価上がってリセッション始まるまでトランプ支持者は気付かないんだろうな。自分が支払ってる事すら理解してない支持者居そう。
▲9 ▼1
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今、アメリカに行っていた投資が欧州と中国に流れていると言う。そして恐らく世界各国が人口の多い国(消費力の強い)と結びつきを強める動きが出るだろう。
今はアメリカと交渉をしようとしている国も代わりの取引関係を強めたら一斉にそっぽをむくと思う。
アメリカか、それ以外の国か、どちらが先に根を上げるかのチキンレースが始まった。
▲73 ▼10
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アメリカの輸入量が減ってドルが出回らなくなる、インフレで金利高、財政も金融も引き締め。 確実にドル高で調整すると思う。
▲1 ▼1
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トランプの言い分を吟味して他国の動きを見定めてから対応方針決定でも遅くは無い。国内対策としては、国内規制の見直し撤廃、業界への天下り官僚には申し訳ないが国難であるから我慢してもらいたい。自動車では関税、自動車税、重量税、自賠責保険、消費税、車検制度、免許制度、高速道路無料、道幅拡幅、他に防衛費5%、日米安保改定、米軍撤退、他異常に高い関税など不公正と言われたところは修正して説得しかないだろうね。石破さんは輸出産業・製造業潰すかもしれないね。
▲0 ▼2
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日本はここで思いきって、関税を低くするのが良いと思う。マイナス関税も検討すべき。米国に対しても対抗どころか、そうする事で、世界中の良品が日本に集まってくる。それを機に、日本は技術革新や産業構造転換を進めよう。
▲41 ▼97
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アメリカを中心とした西側自由主義陣営、真のアメリカとの同盟国でいるためには中国に利することは一切やめることが必要でしょう この相互関税はアメリカをとるか中国をとるかの試金石のようなものです アメリカから利益得るだけでは同盟国とは言えませんね EUも日本もそれは同じです
中国と組めば中国の植民地となるでしょう
▲0 ▼0
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日本は打つ手なしなんだろうから、石破総理がトランプ氏のところに行って「お代官様のところのコメは関税なしで輸入するので日本車及びそれにかかわる部品の関税撤廃をお願いします」と低頭するしか手はないのではないでしょうか。
▲4 ▼5
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口先でなんと言おうが、昔から欧州は外交をちゃんとやるから、机にかじりついて靴を舐めてでも妥協点模索するだろうさ 席を立ったら負けなのに、「欧州外交は複雑怪奇」だの「我ら代表堂々と退出す」だの馬鹿言って外交投げる、外交音痴のうちの国のとは違う そんなうちの国も、流石に昔ほどの音痴では無くなった……と思いたい。潔さや意地、プライド、正しさ、善悪みたいな一文にもならないのは投げ捨て、意地汚くせこく卑屈に頑張って欲しいところ
▲13 ▼1
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別に良いのでは?特に自動車 EUの車を米国人の欲しい裕福層だけ買えば? 米国内じゃホンダやトヨタもその他も有るし困らない 生活の脚なら欧州車に拘る人達も少ないし米国車回帰も有る。
▲14 ▼25
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互いに関税掛け合ったら、関税の趣旨自体が無くなると思うのですがどうなんですかね。そうなると結局国土が大きく、資源のある国だけが勝ち抜けするだけのような…
▲1 ▼0
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アメリカからの輸入にかんして関税撤廃すればよい。日本製の製品商品が「性能良し」「味良し」ならどれだけアメリカ産が入ってきても負けないはず。
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対抗措置取ると言ったところで自国民に被害が生じたのでは意味ない ただただアメリカへの依存を低める事と 国民はアメリカ製への不買運動でもするしかないんじゃないかな
▲26 ▼1
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日本だが対象外にして欲しいとか、関税上がった分を値段をさげるとか あまり感心しませんね。 日本政府、企業がやることは。あまりにも短視眼的。世界の嘲笑ものにならないよう。
▲20 ▼0
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日本の場合はTPP諸国と合わせた交渉をすべきか 単独交渉のほうが良さそうな可能性も 硬軟織り交ぜた対応してほしいが丸呑みではあまりにも・・
▲1 ▼0
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「日本はアメリカに対して46%の関税を課していることに相当する」と一方的に言われ、追加関税をかけられたけど、何をどう計算すればそんな数字が出てくるんでしょうか。 日本政府は誰も反論できないの?
▲20 ▼1
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インフレやドル安でアメリカ国民の購買力は低下する。結局は熱烈にトランプを支持していた連中にもマイナスの影響が出る。そうなるとトランプ離れが始まる。
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輸出国が価格カルテルを結び、アメリカの消費者に関税を支払わせるのが、報復関税よりも有効だ。貿易戦争を起こすと、ライバルに塩を送ることになる
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各国と交渉で少しでも有利な協定結んで貿易赤字が縮小すれば全てトランプの手柄になる。もしくはアメリカ国内でインフレ加速して支持率低下中間選挙ボロ負けか?
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民主主義と言われているルールの中からヒトラーが選ばれた。 トランプもしかり。 民主主義も限界に行き着くとスターリン、毛沢東、プーチンと同体になるのか。次なる仕組みはあるのか?またファッショか?
▲2 ▼0
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悩む事はない。相互関税だから双方が関税0%にすれば良いだけのこと。大嫌いな中国はゼロにすると言ってきてもいやいや100%にすると言えばいいだけのこと。
▲0 ▼0
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アメリカが消費して貿易赤字だすのやめたということだ アメリカは消費しない国になった アメリカ相手に稼ぐだけはだめ アメリカは弱いから保護主義 間違ってないよ
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米国には売上税はあっても消費税はない。売上税は消費税とは違う。日本の消費税は異常だ。何でもかんでも間接税かけるから日本の国民は貧乏になる。
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トランプのやり方は国際的な経済に混乱をもたらしている アメリカ産にこだわらず どんどん安い国から輸入品をしてください。 給料が安い日本国民のために
▲0 ▼2
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何言っても無理だよ ずっと️の間はそのまま 株も暴落 大損してる人〇〇万人超え どうするのか 日本は石破が若い衆にお金を渡してから余計におかしくなったよな もう代わってくれ
▲3 ▼7
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日本はEUと共闘を。米国債大量売却なんかが効きそう。トランプの面子を潰すことを最優先で戦略構築を。
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石破政権の日本単独では何もできない・しないので、せめてEUや同じ境遇国と協力して対トランプ政策を編み出して下さい。
▲10 ▼6
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この手の諸外国に喧嘩売る動きするたびにアメリカの該当企業の株が さがりました、ってニュースをみかけてきたが… いよいよ世界に喧嘩うったが、誰が得するんだこれ? ……ロシアか?
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口ばかりの欧州各国、ウクライナ戦争と同じ、美辞麗句を並べるけど、カネ、武器は米国負担、これからはトランプ懐柔開始、ウクライナ戦争は二の次になる。
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トランプの思い上がった傲慢さに屈してはいけないが、感情的な対立は避けるべきだと思う。
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結局、この結果が米国民の非利益になることを実感するまで、愚かなリーダーとその支持者達はこの愚策に気づかないんですかねえ?
▲29 ▼1
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高い関税をかけるのは自国の産業の品質や生産性に自信がないからなんですよね…
ある意味、自国の製造業をバカにしてるとも言える
▲3 ▼0
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石破さんも、せめて国のトップとして、彼らのような明確なメッセージをすぐに出すべきでは?
▲1 ▼0
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琵琶湖の水を止めるぞ!ではないけど、米国に対して抑制しないとダメな気がする。
▲15 ▼0
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新自由主義経済が終わるのは歓迎ですが、保護貿易主義はいただけないです。
▲0 ▼0
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EUは政府、メディアともバランスがいいね!
それに引き替え、日本は政府、メディア、専門家等々「大変だ、輸出産業大打撃・・・」ばかりで情けない!
▲2 ▼0
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相互関税と言いながら、アメリカが一方的に関税を引き上げるのはなぜ???
▲0 ▼1
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人気を得るには共通の敵を作る事。 ヒトラーがやったように、ただそれだけの事。
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イギリスに続いてEUもTPPに入って自由貿易したらいいじゃない。
▲5 ▼0
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そんななまっちょろいことで、トランプは、うんとは言わないだろう。相互関税で自滅する道しかない。
▲0 ▼1
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追加関税から日本を除外してもらうとか、現実味のない申し入れより、よっぽどマトモだと思いました。
▲2 ▼0
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EUもまず報復してから、そのあとでディールに持ち込むべきだろう。
▲0 ▼0
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財務省出番だぞ。 米財務省債券を保有してる場合じゃないと言えばいいだけだ。
▲1 ▼0
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力を誇示して貿易を有利に進めたいのであろうか?
▲0 ▼0
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まあ、張本人が退陣しないと、ずっとこの問題は続くのではないか。
▲14 ▼0
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トランプ様、どうか勘弁してください。デッカイ態度を見せますが、実は力がないのです。お願いします。
▲1 ▼2
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トランプ氏はどこまで計算しているのだろうか。 この先が楽しみ。
▲0 ▼1
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アメリカ経済に頼りすぎた原因。今 やっとわかったか?
▲0 ▼0
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米国の債券を売ればいい、しかも中国と一緒に。
トランプさん青ざめますよぉ~。
▲3 ▼1
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アメリカ国債売ればいいンじゃあないですか
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インドに購買力があればなぁ。
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「アメリカ抜き経済圏」を作ろう!
▲9 ▼1
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抗議でコストコ会員を退会します
▲3 ▼1
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外交の世界では、「何を言ったか」ではなく「何を変えたか」が評価のすべてです。
ただ反発するだけなら、石破のように「話はうまいが、何も変えられない人」として埋もれる。
・何かを実際に動かせない者は、無能と見なされて当然。 ・トランプはそれを知っている。 ・問われるのは、反発ではなく“行動”なのです。
▲14 ▼5
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解決策は一つしかない。 『アメリカを忘れよう』だ。 交渉は道理の分かる者同士の間でしか成立しないからだ。 仮にトランプに何かあっても共和党内部はトランプチルドレンに占拠されている。四年の辛抱で終わる問題ではない。アメリカは逝ってしまった。諦めろ。
▲0 ▼1
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相互関税とは言うもののトランプの編み出した適当な計算式で税率を出しているだけなので反論自体は容易だが、問題は頭がオカシイ人間に正論を言っても意味がないということ
▲4 ▼1
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商人相手に交渉で解決しようとするだけまとも。 どっかのゲルは遺憾しか言わないし…
▲0 ▼0
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世界経済からアメリカを排除すればすぐ解決。
▲5 ▼2
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中国と付き合ってる限りダメ ドイツの失敗がその象徴
▲4 ▼1
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日中欧で米に圧力を。
▲2 ▼0
=+=+=+=+=
日産 倒産 が見え隠れしてきた
▲0 ▼0
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